実況アナ絶賛の神スイング稲村亜美が可愛い!球児殺到事件の真相は?

可愛い容姿と「神スイング」や「神ピッチング」にプロ野球の実況アナも大絶賛した稲村亜美さん。そんな可愛い容姿が起こした悲劇の球児殺到事件にキャスターやアナウンサーも大注目。稲村亜美さんってどんな人?球児殺到事件の真相は?彼氏はいるの?

実況アナも注目の「神スイング・神ピッチング」の稲村亜美さんが可愛い!球児殺到事件の真相は?

「神スイング」でお馴染みの稲村亜美さん。「神スイング」だけでなく「神ピッチング」も話題に、その可愛い容姿や抜群のプロポーションでグラビアやテレビに引っ張りだこ、キャスターやアナウンサーも注目の稲村亜美さんと問題になった球児殺到事件に迫りたいと思います。

注目を集めたのはCMの「神スイング」?

稲村亜美さんを一躍有名にしたのが、2015年に放送されたトヨタ自動車のCM「G's Baseball Party」で、CMの最後でOL風の美女が豪快なスイングをする場面が放送されます。そのCMが流れるや否や「あの豪快なバッティングをする美女は誰?」と一気に話題になり注目されていきます。

CMで注目を集めた神スイング

話題を集めたトヨタ自動車のCM「G's Baseball Party」。いつしかこのCMで披露した豪快なバッティングが「神スイング」と呼ばれるようになり彼女の代名詞となります。OL風の彼女がボールを次々と打ち返す動画は再生回数800万回を越す人気になりました。

当初注目を集めたのがバッティングでしたが、よく見ると、その美貌や抜群のスタイルで更に注目されていきます。

その他の芸能活動でも大活躍

「神スイング」が話題になり野球関係の仕事でよく見かけるようになった稲村亜美さん、女子プロ野球チーム・埼玉アストライア公認の「神サポーター」に就任した事やフジテレビONE「プロ野球ニュース」の金曜担当のキャスターに抜擢されます。

また、プロ野球の始球式にも度々呼ばれる様になり、その時の投球フォームがバッティング以上にすごいと注目されます。その他にも、グラビアや東京ガールズコレクション等のモデル業、TVのバラエティ等のタレント業、川崎競馬のイメージキャラクター等非常に多くのメディアに登場しています。

「神ピッチング」も注目?稲村亜美さんは二刀流?

「神スイング」が代名詞の稲村亜美さんですが、実は投げる(ピッチング)方が好きですとのことです。それもそのはず、稲村亜美さんのピッチングはプロ野球選手も認めるほどの実力で始球式で投げれば球場から歓声が沸くほどです。

「神スイング」よりすごい「神ピッチング」

始球式で見事なピッチングを披露した稲村亜美さん、「神スイング」に因んで「神ピッチング」と呼ばれるようになります。スタイル抜群の美女がスラリと伸びた足を高く上げるフォームから投げられるボールはノーバンでミットに届きます。更に驚くべきはその球速で自己最速は105kmだそうです。

ちなみに稲村亜美さんが始球式で記録した球速は103kmで過去に始球式勤めた女性芸能人の中では最速の球速になります。

目標は全12球団で始球式

プロ野球では試合前に始球式が行われます。この始球式に稲村亜美さんも度々登場し目にする機会がよくあります。最初にプロ野球の始球式の舞台で登場したのは、2015年9月15日の「東京ヤクルトスワローズ」でした。

登場した時は観客もグラビアアイドルとして見ていましたが、その投球で一気に驚きの歓声が沸き上がります。そのインパクトもあり始球式に呼ばれる機会も増え続けます。また、彼女自身も目標は12球団全ての始球式をしたいと公言しています。

始球式での気配りが大絶賛

始球式によく呼ばれる理由として稲村亜美さんの礼儀作法も大きな要因の一つでしょう。始球式後マウンドをおりる際に足跡がついたマウンドを手でならす仕草が度々注目されます。

彼女自身も「出来るだけきれいにして選手の皆様には使ってほしい」と語っており非常に強い野球愛が感じられます。そんな気遣いが度々始球式に呼ばれる理由でしょう。

球児殺到事件の真相は?

2018年3月10日、日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟が主催した神宮球場で始球式を務めた稲村亜美さんでしたが、グラウンドにいた中学生たちに集団で襲われたとして物議を醸しました。

集団暴行・痴漢の声も

現場にいたと思われる中学生球児たちのTwitterにも「胸を触った」などと武勇伝を語るかのごとく自慢話として投稿されるなどしており、「集団暴行事件」や「集団痴漢」等の声も上がり、日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟の運営側や大人の管理者、球児本人たちにも批判が集中し注目されました。

稲村亜美さんの「神対応」

心配された稲村亜美さんでしたが、所属事務所を通じて、集団暴行や集団痴漢は無かったと否定しました。稲村亜美さんも実際に「みなさんのパワーが伝わってきてわたし自身は貴重な経験をさせてもらえました」とコメントしTV等に出演された際にも騒動を否定しています。

中学生の球児達には非はなく、握手を求められた際にバランスを崩しましたが怪我もなく押し倒されるような事も無かったですと語っております。

稲村亜美さんの意外な一面?

「神スイング」や「神ピッチング」または「神対応」まで、今やテレビやグラビア等で大活躍している稲村亜美さん。活発そうに見えますが、実はおとなしめの性格で、しゃべり方もおっとりしており争い事が嫌いな女性らしい一面もあります。

また、潔癖症(自称)で土に触るのが嫌だと語っているそうですが、始球式の時等、しっかりマウンドの土を手で整理するなど天然で可愛い一面もあるみたいです。

稲村亜美さんのプロフィール

名前:稲村亜美(本名)
生年月日:1996年1月13日
血液型:A型
出身地:東京都
身長:173cm
体重:非公表
スリーサイズ:B86 W61 H88 推定Eカップ
趣味:銀杏むき
特技:野球
事務所:浅井企画

日本のタレントでグラビアアイドルです。東京都出身で父親、母親、兄2人と稲村亜美さんの5人家族です。特技の野球も兄の影響で始めたそうです。

抜群のプロポーション

身長173cmとスリーサイズがB86、W61、H88のスラッとした抜群のプロポーションで2013年9月に発売されたFRYDAYでは講談社が主催するミスiD(アイドル)2014にてミスiD2014 に選出されます。また、その翌年の2014年4月には、週刊プレイボーイの「第1回ジガドル・グランプリ」では吉田豪賞を受賞するなどで活躍されます。

類い稀な野球センスは幼少期から注目されていた?

プロ野球選手や実況アナも認める稲村亜美さんの野球センスですが、野球は小学校から中学校までしていたそうです。当時から「神スイング」や「神ピッチング」は健在だったのでしょうか?

兄の影響で始めた野球

稲村亜美さんは小学校1年生から中学校3年生まで野球部に所属しています。小学校6年生の時には既に身長が168cmで、ピッチングの球速は100km以上ありました。

中学生の頃はボーイズリーグに所属し、ポジションはピッチャーとファーストだったそうです。当時のチームメートがCMで「神スイング」を見てすぐに稲村亜美さんだと気付いたそうなので、そのときから「神スイング」は健在だったそうです。

才能をみいだされ芸能界へ

中学校当時から高身長に抜群のスタイル、可愛いルックスと注目をされていた稲村亜美さん、中学3年生のときに芸能界入りをしています。そのような経緯で高校は日出高校に進学されます。日出高校は堀越高校に次ぐ芸能人御用達の高校で有名な高校です。

高校在学中は主にグラビアアイドルとして活躍され、小・中学校と打ち込んだ野球のバッティングやピッチングフォーム等を披露することもありました。

その後、高校3年の時にFRYDAY主催のミスiD2014に選出され、高校卒業後は国士舘大学に進学され、週刊プレイボーイとグラドル自画撮り部の「第1回ジガドル・グランプリ」に出場し吉田豪賞を獲得するなど芸能界でも才能を開花させ活躍されます。

稲村亜美さんに彼氏の噂?

高校・大学から現在に至るまでグラビアアイドルとして抜群のルックスとプロポーションで活躍される稲村亜美さんですが、恋のスキャンダルが全くありません。しかし、キス写真が流出?の噂が出て騒がれる事になります。

噂のキス写真

噂のキス写真ですが、噂ばかりで一向に写真が見つかる事はありませんでした。では、なぜ噂が出たのでしょうか?稲村亜美さんのブログに度々男性との写真がアップされる事があります。実は、この男性は実のお兄様でお兄様を彼氏と勘違いした事が噂の発端と言われています。

稲村亜美さんの熱愛スキャンダル

キス写真流失は勘違いから生まれた、ただの噂でしたが、本当に彼氏はいないのでしょうか?野球関係のお仕事が特に多い稲村亜美さんはよくプロ野球選手との熱愛が噂される事があります。しかし、どの噂にも根拠がなく本人や周囲も否定している事から稲村亜美さんの熱愛スキャンダルはまだ先になりそうです。

ちなみに好きな男性のタイプは、面白い人で自分より身長が高く、体格がシッカリしている男性との事です。芸能人ならダウンタウンの松本人志さんがタイプと語っています。嫌いな男性のタイプは、自己中心的な人だそうです。

アナウンサーも注目の稲村亜美さんはやっぱり可愛い

代名詞である「神スイング・神ピッチング」や、球児殺到事件での「神対応」にアナウンサーやキャスターからも注目される稲村亜美さん。始球式での気遣いや可愛い仕草、抜群のプロポーションを武器にグラビアでの活躍。目標の12球団全てでの始球式も間近に迫っている稲村亜美さんからますます目が離せませんね。

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