スピリチュアルカウンセラー、予言者として生きるまでの江原啓之さんの人生を調べてみました。 両親を4歳と15歳の時に亡くし、生前母親に言われた言葉があるようで「18歳までは守られる」その言葉通り、18歳で心霊現象に悩まされ、19歳で大学中退。 アルバイトをしながら、色んな霊能者に会いに行くも解決できず、死まで考えたそうです。 そして20人目に出会った、日本心霊科学協会の講師・寺坂多枝子さんに信頼を置く。 そして、寺で1年修行、高尾山で滝行を2年したのちに、神職の資格を取るために、國學院大学の夜間部に入学し資格を取ったようです。 資格は、社会的に信頼される為に職業として得たということです。 その後は、TVなどでスピリチュアルカウンセラーとして予言などをして活躍。 沢山の芸能人から一般の方、そして霊現象のある場所へ行き除霊、霊視、予言をされてきました。

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