高校2年生になった高宮菜穂(土屋太鳳)は、4月の始業式の日に1通の手紙が自分に届いていることに気付く。 その手紙の差出人は、なんと「10年後の自分」。 その手紙には、10年後の自分が後悔していることを16歳の菜穂に味わってほしくないという事が書かれていた。 最初は、誰かのいたずらだと考えていた菜穂だがその手紙に書かれていた通り東京から「成瀬翔(山崎賢人)」が転校生として、菜穂の隣の席にやってきた・・・。

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