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back number・清水依与吏の経歴がヤバい!炎上や噂まとめ

若者を中心に人気を集めるバンド『back number』。そのボーカルを務める清水依与吏にはどういった経歴があるのでしょうか。今回は清水依与吏の経歴などについて見ていきたいと思います。そして二股交際の噂にも迫ってみましょう。

清水依与吏のプロフィール

 

  • 本名(ふりがな):清水依与吏(しみず いより)
  • 所属事務所:イドエンターテインメント
  • 生年月日:1984年7月9日
  • 現在年齢:35歳
  • 出身地:群馬県 太田市
  • 血液型:AB型
  • 身長:173cm
  • 活動内容:ミュージシャン・シンガーソングライター

 

 

2004年back number結成

清水依与吏さんは、人気3ピースロックバンド・back numberのボーカリストです。

 

back numberは、清水依与吏/小島和也/栗原寿の3人で構成されており、2004年に群馬で結成されました。

 

清水依与吏さんは高校卒業後は、左官屋をしながらインディーズにて、バンド活動を続けていました。そして、7年間の地道な活動が実を結び、2011年4月6日、シングル「はなびら」でメジャーデビューを果たしました。

 

2014年2月5日発売の9枚目のシングル『fish』で、ランキング10位内に入ると、その後のシングルは全て最高位10位以内入る人気振りです。

 

そして、back numberと言えば、2015年11月18日発売の14枚目のシングル『クリスマスソング』の大ヒットです。今では毎年クリスマスシーズンになると、back numberの『クリスマスソング』がどこかで常に流れていますよね。

母校を訪問

2016年に母校である伊勢崎商業高校を訪問しました。この際には、同校の卒業生でもあるご当地アイドルAKAGIDANの『礒干 彩香』とトークショーで共演しました。

お笑い芸人を目指していた過去

清水依与吏さんは、バンドを組む前の高校生の頃に当時の彼女がお笑い好きだったことから、お笑い芸人を目指して芸人の勉強をしていたのだそうです。

 

しかし、彼女をバンドマンに取られてしまい、あえなく失恋してしまったことがきっかけとなって、今度はバンドマンになろうと考えback numberを結成したのだそうです。

清水依与吏の卒アルが流出?

恋愛体質ともいえる高校時代を送っていた清水依与吏さん。清水依与吏さんの卒アルの写真は無いか、探してみたものの流出などは無いようで、見つかりませんでした。

 

どんな高校生だったのか気になりますね。

清水依与吏はインスタをやっている?

近年活動情報をSNSで発信するアーティストが増えていますが、清水依与吏さんはどうなのでしょうか。

本人はインスタアカウントを持っていない

調べてみましたが、清水依与吏さんは、公式ではインスタをやっていませんでした。

ファンが画像を載せているアカウントはある

インスタグラムで検索をかけてみると、清水依与吏さんのファンが画像などをあげているアカウントはありました。

清水依与吏の誕生日や身長は?

続いては清水依与吏さんの年齢や身長について見ていこうと思います。

2020年6月現在で35歳

清水依与吏は1984年7月9日生まれであり、2020年6月現在では35歳です。若く見えるので、35歳には見えないですよね。

身長は173センチ

あまり大柄な印象はありませんでしたが、清水依与吏さんの身長は173センチであり、日本人男性としては平均的ですね。

清水依与吏はブログを書いている?

インスタやツイッターはやっていない清水依与吏さんですがブログはやっているのでしょうか。

ブログ『ブロンソンの夜』

清水依与吏さん個人として『ブロンソンの夜』というブログを持っていたものの、2010年2月にファンクラブサイト内に、back numberのメンバーブログとして1つに統一されました。

ファンクラブ内コンテンツに移行

バンドのメンバーブログもあったものの、清水依与吏さん個人のブログとともに、ファンクラブ『one room』が開設されたことにより、『one room』内のコンテンツとして移行しました。

 

その中で、清水依与吏さんもブログを書いていますが、会員限定公開となっています。

清水依与吏は結婚している?

続いては、清水依与吏さんの結婚相手について見ていこうと思います。

フライデーで結婚を報じられる

2018年11月に、フライデーに清水依与吏さんが既に結婚していると報じられました。

2014年には既に入籍していた

相手の女性は群馬出身の一般人であり、2014年には入籍をしていました。

 

結婚を公表していなかった理由として、

 

『楽曲を大切にするというこだわりを持って活動してきたバンドマンとして、自分達の私生活を公の場でベラベラ話す事はその美学に反しますし、聴く人に要らぬ先入観を与える事になりかねないので、極力避けてきました〉(back number official web siteより)

 

と、正式にオフィシャルサイトにて発表しました。

 

その際、ベースの小島和也さんも既婚であることを発表しました。

 

男児の目撃情報?

さらに、結婚相手との間には既に男児も誕生していることを発表し、フライデーのスクープによると男児は『クリクリとした目の美少年』であるとのことです。

 

フライデーには、嫁、息子とドライブに出かけるところを撮られていました。

清水依与吏が二股交際していた?

2018年11月に既婚者だったとスクープをされた清水依与吏さんですが、12月には続いて文春砲が向けられました。どういった内容だったのでしょうか。詳しく見ていこうと思います。

既婚を隠し女性タレントとも交際

2018年12月にニコニコ動画で配信された「直撃!週刊文春ライブ」にて、2012年から2014年まで、清水依与吏さんは関西出身の女性タレントA子さんとも交際したいたと報じられました。

 

結婚相手とも交際期間が重なっていたことから、二股・不倫と話題・炎上となりました。

Aさんはツイッターなどでファンを公言

A子さんは、ツイッターなどでback numberのファンを公言しており、ある時清水依与吏さんからフェイスブックにメッセージが届いたことが交際のきっかけだったのだそうです。

 

 

親密な関係だったことは認めている

清水依与吏さんとA子さんは大阪で会うなど、男女の関係を持っていた点を清水依与吏さんも認めています。また、清水依与吏さんが女性ものの水着を着た写真を、A子さんが持っており、二人の関係が親密だったことを伺わせます。

突然の別れ

しかし、2014年7月に突然、清水依与吏さんと連絡が付かなくなり、関係が終わったのだそうです。2014年と言えば、清水依与吏さんが嫁と入籍した年です。

 

結婚を機に、A子さんとの関係を終らせたものと考えられますね。A子さんは、2018年11月に清水依与吏さんが既婚者だったとフライデーがスクープするまで、その事を知らないままでした。

 

そして、文春にリークしたという背景のようです。

ドラゴンボールの悟空が好きだった?

続いては、清水依与吏さんが好きだと語るキャラクターについて見ていこうと思います。

孫悟空が好きだった

ラジオ番組で『好きだったヒーローもしくはキャラクターは?』という質問に、ドラゴンボールの孫悟空を挙げています。

カッコイイと思う男

また『カッコイイと思う男はどんな男か』という質問に関しても、ドラゴンボールの孫悟空であると語っており、清水依与吏さんの中では最強のヒーローのようです。

 

その圧倒的な強さと強敵に出会う度に肉体を鍛え上げるという“努力”の姿勢に小学生ながらに心打たれたそうです。

冴羽獠も好き

実は、シティーハンターの冴羽獠が好きとも言っています。普段はへらへらしていて"やるときはやる"姿勢がカッコイイと語っています。

 

シティーハンターの冴羽獠は、男女共に人気がありますよね。

清水依与吏の使用ギターは何?

続いては、清水依与吏さんが使用しているギターについてご紹介していきます。ライブやほとんどのMVでは、Fender Telecasterを使用されているようです。

Epiphone Casino

清水依与吏さんは、楽曲に合わせて色々なギターを使用しており、Epiphone Casinoは、『恋』のMVで使用しています。

Fender USA 52 Telecaster TL BTB

Fender USA 52 Telecaster TL BTBは、『花束』と『わたがし』という楽曲で使用している事が多いギターです。

Fender Telecaster 1972 Blonde

楽曲『繋いだ手から』のMVではFender Telecaster 1972 Blondeを使用しているように見えます。

清水依与吏は文春砲後も順調に活動中

10代20代から、人気のあるback numberのボーカル、清水依与吏さんについてご紹介してきました。

 

結婚をしていた事をスクープされた直後に、二股報道がされるなど、騒動があったもののback numberとしての活動は順調で、コロナの影響で経営に苦しんでいる、全国71ヶ所のライヴハウスに80万9128円ずつ、総額5744万8088円を寄付したりしています。

 

恋愛の曲で大きな支持を得ているback numberですので、今後は文春砲などないようにして欲しいですね。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

 

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