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木佐彩子アナの現在(2020)!旦那との離婚の噂や子供は?髪型がブームに!

フジテレビの看板アナウンサーとして人気を博し、現在はフリーで活躍している木佐彩子アナ。旦那さんが元プロ野球選手の石井一久選手であることは有名なのではないでしょうか?今回は、木佐彩子アナウンサーの旦那さんの詳しい情報や子供のことなど現在の様子について紹介します。

木佐彩子アナの旦那や子供は?

フジテレビの看板アナウンサーとして人気を博し、現在はフリーで活躍している木佐彩子アナウンサー。

 

旦那さんが元プロ野球選手の石井一久選手であることは有名なのではないでしょうか?今回は、木佐彩子アナウンサーの旦那さんの詳しい情報や二人の出会いのきっかけ、子供のことなど現在の様子について紹介します。

 

最後までお付き合いくださいね。

木佐彩子アナウンサーのプロフィール

 

  • 本名(ふりがな):石井彩子(いしい あやこ)
  • 所属事務所:エイジス
  • 生年月日:1971年5月26日
  • 現在年齢:48歳
  • 出身地:東京都
  • 血液型:B型(Rh-)
  • 活動内容:フリーアナウンサー
  • 家族構成:配偶者、息子

 

 

経歴は?

木佐彩子さんは、鳥取県米子市生まれです。父親は海外転勤の多いサラリーマンで、木佐彩子さんは、小学2年から中学2年までの7年間、アメリカ・ロサンゼルスで過ごしました

 

アメリカで過ごした時に、アメリカの女性ニュースキャスターの先駆け的存在であるコニー・チャンに憧れていたそうで、アナウンサーになったきっかけはこの頃の憧れも影響があったのかもしれませんね。

 

1987年、帰国生入試で青山学院高等部に38期生として入学し、そのまま内部進学をし、青山学院大学文学部英米文学科に入学しました。

主な出演番組は?

木佐彩子さんは、フジテレビの局アナ時代から人気で、1日3本の生放送をこなしていた時期もありました。

 

明るいキャラクターで、大人気となった木佐彩子さんの主な出演番組は、『プロ野球ニュース』『めざましテレビ』『森田一義アワー 笑っていいとも!』などで、多忙を極めていました。

木佐彩子アナウンサーの旦那は石井一久

続いては、木佐彩子さんの旦那である、石井一久さんについて見ていこうと思います。テレビ出演時の印象からちょっとトボケタ印象のある石井一久さんですが、凄い野球選手でした。

石井一久のプロフィール

  • 本名(ふりがな):石井一久(いしい かずひさ)
  • 所属事務所:吉本興業
  • 生年月日:1973年9月9日
  • 現在年齢:46歳
  • 出身地:千葉県千葉市若葉区
  • 血液型:
  • 身長:185 cm
  • 体重:100 kg
  • 活動内容:東北楽天ゴールデンイーグルス ゼネラルマネージャー
  • 家族構成:配偶者、息子

 

 

ヤクルトスワローズ入団でプロ入り

石井一久さんは、東京学館浦安高等学校に入学してから、ピッチャーを始めました。甲子園への出場は叶わなかったものの、1991年の夏に千葉県大会予選4試合で52奪三振を記録し、注目を浴びた。

 

石井一久さんは、高校を卒業したら野球を辞めようと思っていたそうですが、スカウトがたくさんきたので、プロ入りを希望し、プロ野球ドラフト会議で単独1位指名を受けたヤクルトスワローズに入団しました。

 

ヤクルトスワローズには、1992年から2001年まで在籍し、チームの先発投手の中心選手として活躍しました。1998年からは4年連続で開幕投手をつとめました。

ロサンゼルス・ドジャーズと契約

石井一久さんは、2002年1月7日にアメリカ、メジャーリーグのチーム、ロサンゼルス・ドジャースと3年1,230万ドルで契約を結びました。

 

2002年は二桁勝利をあげる活躍を見せていましたが、9月8日のヒューストン・アストロズ戦で頭部に打球を受けて、頭蓋骨の亀裂骨折と診断される大怪我を負って、シーズンを終了しました。

 

2004年も二桁勝利をあげますが、後半調子を崩し、継ぎ降格を告げられ、ポストシーズンのロースターからも外れました。

 

 

メッツを経てヤクルトに復帰

2005年の開幕直前、ジェイソン・フィリップスとの交換トレードでニューヨーク・メッツへ移籍となります。

 

しかし左膝痛が再発し、故障者リスト入りし、マイナー降格も経験しました。9月に再昇格しますが、3勝にとどまりました。

 

2006年、1月20日、古巣のヤクルトにの2年契約で復帰し、シーズン通して先発ローテーションを守り、11勝を挙げました。

 

2007年は安定感を欠き、9勝10敗、防御率4.16の成績で終わり、前年途中に取得していたFA権を行使し、西武へ移籍します。

西部時代を経て引退

2008年~2013年まで西武ライオンズで先発、中継ぎとして活躍しますが、2013年は左肩の不調で出遅れ、7試合の登板に終わり、全て中継ぎ登板でした。

 

そして、2013年9月24日、現役を引退することを発表しました。

木佐彩子アナウンサーと石井一久の馴れ初めは?

続いては、木佐彩子さんと石井一久さんの出会いについて見ていこうと思います。

「プロ野球ニュース」で友人に

もともと木佐彩子さんが担当していた番組「プロ野球ニュース」の取材で知り合い、友人関係にあったが、1998年5月頃、石井一久さんのほうから交際を申し込んだのだそうです。

 

付き合い始めた時には、お互い結婚を意識していたそうです。

2000年1月に婚約発表

会見は別々に行われました。石井一久さんは、木佐彩子さんの得意料理を聞かれると「生野菜サラダ」と答えており笑いを誘いました。

出雲大社の東京分祠で挙式

親族も出席しない完全に2人だけの極秘挙式の予定でした。しかし、極秘のはずが大勢の報道陣が集まることになり大騒ぎになりました。

 

その後、2人は港区役所に向かい、婚姻届を提出しました。

子供は?

2001年12月に男の子を出産しています。名前は幹大君で、高校は青山学院に通っていました。大学進学の時期ですが、どこに進学するのかの情報は調べましたがまだ分かりませんでした。

現在も可愛いと評判の木佐彩子アナウンサー

それでは、最近の木佐彩子さんについて見ていこうと思います。

ウミガメに似ている?

木佐彩子さんは、「タモリのネタでナイトフィーバー」という番組でタモリさんからウミガメに似ていると言われたことがあり、「笑っていいとも!特大号」のものまねでウミガメの格好をしものまねを披露して話題となりました。

髪型が人気

木佐彩子さんは、若い頃から髪型が可愛いくよく似合っているといわれていました。木佐彩子というと、内巻きボブの印象が強い人も多いのではないでしょうか。

 

現在も人気で40代~50代で「参考にしたい髪形」として挙げられています。

インスタも可愛い

木佐彩子さんは、インスタをしていて自然体で可愛い姿が人気となっています。仕事の様子やお友達と食事に出かけた際の写真など投稿されています。

 

フォロワー数は22万5千人を超えています。

木佐彩子アナウンサーが離婚危機?

木佐彩子さんに離婚危機の噂があがりました。どういったことなのでしょうか。詳しく見ていこうと思います。

『アッコにおまかせ!』で噂に

情報番組『アッコにおまかせ』で、「元人気女子アナウンサーとプロ野球選手が離婚危機!」という独自情報を報道しました。

 

ネット上では、どの夫婦の事かと話題になりました。その中に、木佐彩子さんと石井一久さん夫婦ではないかと名前が挙がったのです。

木佐彩子アナウンサーと石井一久は離婚はしない

離婚の噂はあったものの、むしろ現在も仲良しであり、『アッコにおまかせ』で話題になった夫婦は、木佐彩子さんと石井一久さんでは無いのではないかと考えられます。

木佐彩子アナウンサーは石井一久以外にもプロポーズされていた?

木佐彩子さんは、フジテレビのアナウンサー時代は、絶大な人気を誇っていました。また、結婚前は相当もてていたようです。

 

誰もが知る有名なアナウンサーが実は木佐彩子さんにプロポーズしていたという噂がありますので見ていこうと思います。

羽鳥慎一が想いを寄せていた

木佐彩子さん、羽鳥慎一さんが「ボクらの時代」に出演した際、羽鳥慎一さんは、木佐彩子さんに想いを寄せていたのだと暴露しました。

 

木佐彩子さんと羽鳥慎一さんはアナウンサーの同期で、羽鳥慎一さんは、本気ではなかったものの大ファンだったと語りました。日テレの社員食堂のカードを買う暗証番号は木佐彩子さんの誕生日である、0526だったほどなのだそうです。

木佐彩子の母親の前でプロポーズ?

アナウンサー同期で、木佐彩子さんの自宅に集まったことがあったのだそうです。その際、羽鳥慎一さんが木佐彩子さんの母親に「お義母と呼んでいいですか?」と尋ね、木佐彩子に交際をアピールしたというエピソードもあり、本気ではなかったと言ってますが、結構本気だったんじゃないでしょうか。

 

木佐彩子さんは、その当時からおばさまキラーだったと羽鳥慎一さんの事を話していました。

木佐彩子は、現在も明るいキャラクターで人気

フリーアナウンサーの木佐彩子さんについてご紹介してきました。現在は、バラエティ番組の司会やコメンテーター、またCM出演などで幅広く活躍されています。

 

子育てもひと段落してきた頃ですので、今後、お仕事を増やされるかもしれません。今後の木佐彩子さんの活躍に期待したいですね。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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