記事ID142433のサムネイル画像

KUN(主神)は社長だった!?プロフィールや年収、炎上を徹底調査

知名度を上げているYouTuberのKUNですが、社長であるとわかりました。リスナーから主神と呼ばれ崇拝されていおり、信者も数多くいます。YouTuberのKUNさんはどんな人物なのでしょうか。気になるKUNについて本名や年収、炎上について見ていきましょう!

主神と崇拝されるKUNってどんな人?YouTuberと会社社長?

今知名度を上げているYouTuberのKUNをご存知でしょうか?かつてプロゲーミングチーム「DetonatioN BYCM(デトネーション バイシム)」としてチームのリーダーとして活動していた元プロゲーマーのKUNさん。

そんなKUNさんですが、現在はYouTubeでゲーム実況動画や物申す系動画等、ゲームを中心に動画を出しています。知名度を上げているKUNさんは「主神」と言われる程、信者やキッズが数多くいます。そんなKUNとはどんな人物なのか、徹底的に調べてみました。

YouTuberの「KUN」ってどんな人物?

現在ゲーム実況者として活動しているKUNさんですが、元々はプロゲーマーバトルフィールド4の大会で何度も優勝をしたほどの実力を持っています。特に指揮官としての能力がずば抜けて高く、マップ全体の把握や敵の行動を瞬時に指示しています。

リーダーの素質を持つKUNさんですが本名や身長、年齢などが動画や画像から分かっています。神と言われるKUNさんの素顔を見ていきましょう。

KUNの本名は「竹本竹本源五郎」

KUNさんの元々「BYCM_KUN」で活動をしていました。バトルフィールドで海外勢と試合をしている際に「KUN」と名乗ってからこの名前が定着し、YouTubeでもこの名前で活動するようになりました。

さてKUNさんの本名は「竹本竹本源五郎」だとわかりました。2016年1月21日と同年12月28日にTwitterで「竹本竹本源五郎」と言っています。また2017年1月25日のYouTubeのラジオ動画で実際に自ら名前を言っています。

KUNさんの過去ですが、中学校の頃はかなり荒れていたそうで、悪戯を皆に教えていたり、怒られたこともあるとのこと。中学を卒業後、犬好きで獣医を目指していましたが、現在は2匹の猫を飼っています。

KUNの年齢は30歳!

名前の次に気になるのは年齢と誕生日ではないでしょうか。KUNさんの誕生日ですが、1989年8月30日で30歳(2019年1月30日現在)です。過去のツイートで「やっぱ可愛い系路線で売り出すかぁ!(27歳 男性)」と言っており、ほぼ確定ではないかと思われます。

身長ですが165㎝くらいだと言われており、画像の左に写っているダステルボックスさん(181㎝)と比較するとKUNさんは165㎝ではないかと予想されます。体重は公表されていませんが普通体系だと見受けられます。

KUNは社長をしている!?

YouTuberとして活動をしているKUNさんは実は社長もしていると分かりました。自ら動画内で「大学に行っていた」と言っており、卒業後又は数年会社で働いた後に起業したのではないかと言われています。

それを裏付けるツイートが2014年5月6日にTwitterで「社員の想像力をかきたてる。そんな社長でありたい」と言っていることから、社長であると確信できます。

社長でありYouTuberでもあるKUNさんの年収を出してみました。またKUNと調べると検索結果に出てくる「ヒカル」との関係性についても見ていきましょう。

年収はなんと5000万!

YouTubeやニコニコ動画、社長経営者として活動しているKUNさんですがいったいいくら稼いでいるのでしょうか。YouTubeでは現在68万人もの登録者がおり、YouTubeリアルの統計によると再生回数は約5億173万との事。

投稿動画は5400本を超える程数多くの動画を投稿しており、高評価も97%を叩き出しています。気になるYouTuberでの年収は約4000万になります。(2019年1月現在)それにプラスして社長としての金額もありますので、相当稼いでいるのがわかります。

以前Twitterで自ら約5000万と言っており、それに加えてバトルフィールドの大会反省会では「3月の1ヶ月間で、会社勤めだったころの年収を超える額を稼いだ」と言っていました。なので年収が千単位なことはほぼ確定ではないでしょうか。

比較される金髪実業家「ヒカル」

KUNさんについて調べると「主神 ヒカル」と検索結果が出ます。この「ヒカル」という方はKUNさんと同じでYouTuberと社長経営者です。職種がかぶっていることから比較対象ととなり、検索結果として出ています。

このヒカルさんですが、登録者数は約300万人で年収が5億円との噂があります。社長業に加えてアーティスト活動やアフェリエイト等様々な事業に手を出しており、いったいいくらになるのか未知数の結果です。しかしKUNさんとヒカルさん自体には、全く関りはないです。

なぜプロゲーマーを辞めてしまったの?

KUNがゲームを始めたきっかけは父親?

KUNさんがゲームを始めたきっかけは父親と語っています。お父さんがゲーム好きで、それを眺めているうちに一緒にやり始めました。KUNさんが小学校や中学校の頃にゲームやインターネットがあったため、それなりに経済的に余裕のある家庭だということもわかります。

動画内でご両親の事も語っていますが暴力や下品なことはなかったと言っており、真面目な家庭で育ったと言えます。またゲームを一緒にする友人もいたため、子供の頃からゲームに触れていたことがわかります。

プロゲーマーを辞めたのはKUNがチートしたから!

KUNさん元プロゲーマーとして活躍していましたが、なぜやめてしまったのでしょうか。その理由はKUNさんがチートしたのではないかと騒動になったからです。

KUNさんは以前「BYCN」というチームで活動していました。一緒に活動していたダステルボックスさんが他のチームの人がチートを使っているのではないかとなり、KUNさんはその時チートとは思っていなかったとのこと。

そこでKUNさんのチームが検証動画を匿名でアップしました。このことが半年後バレてしまい、KUNさんが責任を取るという形で脱退しました。しかしダステルボックスさんが「チート検証動画を上げないとチームを追放する」といわれ、KUNさんは真っ向から否定してます。

この騒動が原因でプロゲーマーを辞めています。20分からこの騒動について動画内で詳しく説明しています。それでもKUNさんのすごさは浸透していることと、さらに語彙力があり説明がわかりやすいため高い人気があります。

ゲーム実況者KUNの人気動画とは?

現在YouTubeでゲーム実況動画を投稿しているKUNさんは数々のゲームをしています。単発からFPS、マインクラフト、乙女ゲームやバカゲー等多くの種類のゲームをしています。

KUNさんが得意とするFPSとは、1人称視点のシューティングゲームです。正式名称はファーストパーソン・シューターと言います。オンラインでは常に対戦状態で、最新のゲームではCGの技術を体感できる場所でもあります。

KUNさんのおすすめの動画をFPSとマインクラフトを一つずつ選んでみました。

FPS「PUBGで10連優勝できる降下場所解説攻略動画」

元プロゲーマーであるKUNさんはやはりFPSが人気です。その中で最近話題の「PUBG」の開設動画をアップしています。「PUPG」は携帯でできることやTwitterで仲間を集めたりしてワイワイでき、手軽に始められる為人気の理由です。

この「PUBGで10連優勝できる降下場所解説攻略動画」では、FPSでの基本的な立ち回り方や長く生き残るためにはどうしたらいいのか詳しく説明しています。なぜこうした移動がいいのか矢印を使いながら説明しています。

しかしこのゲームは運ゲー、麻雀と言っている程10戦10勝は難しいとの事。しかしKUNさんの説明を聞いてからプレイすれば、上位には食い込める位にはなるのではないでしょうか。PUPGをプレイしている方はぜひ見てほしいです。

マインクラフト「1年間かけて作った建築物がヤバすぎる-建国クラフト#65」

KUNさんのおすすめ動画はマインクラフトの「建国クラフト」です。KUNさんはサーバーを変えて何度か国や建物を大人数で作っています。現在はクリエイティブモード50人でゼロから山や海、木々や建物等あらゆるものを作っています。

設定や設計もプロ顔負けのレベルの方が指示している事、建築している方も審査をしているためクオリティはかなり高いと言えます。建築勢と土木勢がおり、土木勢はひたすら山や海等永遠と誰でもできる作業を繰り返していく方々です。

2019年で約2年目に入りましたが、投稿頻度は以前よりも下がっています。しかし活動はしているようなので、これからどのように変わっていくのか楽しみです。マインクラフトを知らない方でも芸術的な建築を見ることができ、動画を見るだけでもかなり楽しめるものとなっています。

KUNの今後に期待!

プロゲーマーという職種が生まれ、世界でeスポーツと言われいる程数多くの大会があります。KUNさんはその中のバトルフィールドで、多くの大会で優勝しています。現在プロゲーマーを引退してはいるものの、人気のゲームからマイナーなものまでYouTuberとして伝えています。

今後KUNさんがどれほど成長していくのか、YouTuberと社長経営者の両方とも更なる活躍を応援していきたいですね!

関連動画もチェック!

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

アクセスランキング

最近アクセス数の多い人気の記事

TOPへ