北斗晶、息子をインターナショナルスクールに行かせるそのワケは!?

    芸能界最強のカーチャンと囁かれている、元女子プロレスラーの北斗晶さん。
    そんな北斗晶さんが、息子にコロンビアインターナショナルスクールを受験させたと噂されています。
    何故、インターナショナルスクールなのか、その大事な理由とは!?
    この噂の真相について、徹底調査してみました!

    北斗晶のプロフィール

    生年月日:1967年7月13日
    年齢:47歳
    出身地:埼玉県
    職業:タレント(元女子プロレスラー)

    現在は、男子プロレスラー佐々木健介の妻であり、
    マネージャーでありセコンドであり、健介オフィス代表取締役社長でもある。

    愛称は、本名の久子に由来してチャコ。リングネームの由来は
    『ウルトラマンA』の北斗星司と、尊敬していた男子レスラー前田日明の名前から。
    レスラーとしての愛称はデンジャラス・クイーン。

    出典:http://ja.wikipedia.org

    現役時代の北斗晶さん。
    こ、怖い・・・。

    引退直後は主婦業に専念していたが、
    2003年のWJプロレス退団後苦労する夫健介を支えるべく、
    健介のマネージャー役としてプロレス界に復帰、
    健介の復活を支えた(2004年には、健介officeが発足)。

    また「埼玉の主婦の喧嘩」と称して全日本プロレスで試合をすることもある。

    出典:http://ja.wikipedia.org

    テレビでは鬼嫁キャラで通していますが、実際は大変腰が低い人だそうです。

    私の友達が、東京駅のお菓子屋さんで勤めてて、北斗晶が客として来たらしいんですね。

    で、ものすごい丁寧な言葉使いで、腰低い感じでめちゃめちゃ良い人だったと言ってました。

    出典:http://enta3.blog.so-net.ne.jp

    北斗晶の息子がインターナショナルスクール受験という噂の詳細

    ここに通っているという決定的な確証はありませんが、
    健之介さんは中学時代に、毎年夏休みを利用して
    カナダで短期ステイをしていたそうです。

    出典:http://asuneta.com

    北斗晶さんの息子、佐々木健之介クンが
    コロンビアインターナショナルスクールを受験したという噂がネット上で話題に。

    そして、このコロンビアインターは
    カナダ・オンタリオ州教育省のカリキュラムを採用しているとのことです。

    全然あってもおかしくない話ですね。

    出典:http://asuneta.com

    2014年4月から長男・佐々木健之介くんは高校生になっています。
    高校がどこか調べたのですが正確な高校はわかりませんでした。

    ネット上の噂では「日出高校」と「コロンビアインターナショナルスクール」の2つがあがっていました。

    出典:http://gentle-breeze.org

    健之介くんは中学からインターナショナルスクール、とか
    インターの家庭教師つけてるとも言われます。

    そんなとこからインターナショナルスクールという話も出てくるんですね。

    出典:http://windypost.com

    こちらが、話題となっているコロンビアインターナショナルスクールです。

    正式名称:コロンビアインターナショナルスクール
    所在地:埼玉県所沢市松郷153
    学校長:ベリー・マクリゴット

    北斗晶の息子が通うと言われている「インターナショナルスクール」って何?

    そもそも、我々にはインターナショナルスクールというのは、
    あまり馴染みがありませんよね。

    一体どのような場所なのでしょうか?

    インターナショナル・スクール(英語: International school)とは、
    国際バカロレア資格を持つような国際的な教育を行っている学校や、
    所在する国や地域における外国人を対象にした教育を行っている学校である。

    出典:http://ja.wikipedia.org

    インターナショナルスクールは、
    日本に在住する外国籍の児童のための教育施設(幼稚園・小学校・中学校・高校)
    として設立、発展してきたと言われています。

    学校教育法に定める学校ではなく、各種学校に分類されています。

    出典:https://www.inter-preschool.com

     しかし現在では、教育の国際化、多様化により、
    日本人が入学できるスクールも増え、
    また、日本の学校としての要件を満たしながら、
    英語による教育を行う取り組みも伝えられるようになりました。

    出典:https://www.inter-preschool.com

    本来は、日本国籍を持つ外国人の子供が通うための学校であったようです。

    それが近年、子供達にグローバルな視点を養わせたいという理由から、
    日本人でありながらインターナショナルスクールへの入学を望む保護者が増加、
    学校側も徐々にそれに対応している、というのが現状のようですね。

    北斗晶が息子をインターナショナルスクールに通わせる理由

    噂が本当であれば、
    何故、北斗晶さんは、息子さんをコロンビアインターナショナルスクールへと
    通わせたいのでしょうか?

    プロレスラーになりたいと話しているらしい健之介さんですが、ここで英語をしっかり
    習得して、将来は国際的に活躍するプロレスラーになっているかもしれませんね。

    出典:http://asuneta.com

    なるほど!

    偉大なプロレスラーであった父、佐々木健介の跡を継ぎ、
    世界最強プロレスラーを目指して海外遠征を行うのですね!?

    それなら、国際感覚を養うため入学というのも理解できます!

    ですが、一方でこんな気になる噂も・・・?

    しかしこの健之助君、実は不登校なんじゃないかという説があります。

    それは、始業式に行くのを嫌がった、友達関係の揉め事がある等の北斗晶さんの
    過去のブログの記事や、家族みんなで24時間テレビに出演した時に弟の投稿風景しか
    写されていなかった、何てこともその噂の背景にあるようです。

    出典:http://hanasuke32.com

    もしこの不登校が事実であれば、もっと別の理由が考えられそうです。

    何かしらの理由で、不登校となってしまった健之介クン。

    それを日本の学校が持つ規則の厳しさであるとか、
    がんじがらめの束縛体制によるものと考えた北斗晶さん。

    わが息子の今後の成長のため、
    新しい視点を持ってもらおうと、インターナショナルスクールへの
    入学を決意させた・・・?

    あくまでも、憶測ですよ・・・!?

    北斗晶とその息子の噂に関する真相は・・・?

    北斗晶さんの息子さん、健ノ介クンのインターナショナルスクール入学について、
    ネット上で飛び交う様々な噂を検証致しました。

    ですが、結局のところ、いずれも憶測にすぎません。
    息子さんは、全く別の学校へ通っている可能性もあります。

    ですが重要なのは、
    彼らが日々家族仲睦まじく、平和に暮らせているということ。

    北斗晶さんや佐々木健介さん、そしてその息子さん達が幸せであれば、
    どのような学校へ通おうと、何の問題もないのではないでしょうか・・・?

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