「自分が主題歌として残しておきたい世界観がはっきりと見えてきた」と話したYUIが、少しの迷いもなく一気に書き上げると、映画サイドとの打ち合わせで、この曲は強すぎるので別曲を作り直してほしいと言われるが、冷静なYUIが「この曲は映画の中でこそ生きる」と言い切り主題歌に決定しました。

この画像が掲載されている記事

この画像が掲載されている記事

TOPへ