映画初主演アイドルの太田博之とW太田として青春スターとして、1965年「青春前期 青い果実」で初主演。当時梶芽衣子は慣れないアフレコに苦労し、そんな梶芽衣子を見た先輩女優が梶芽衣子を嘲笑いましたが梶芽衣子は逆に先輩女優に啖呵を切って一気に有名になります。1969年に出演した「日本残侠伝」で監督・マキノ雅弘に芸名を梶 芽衣子と改名され、人気女優になりました。

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