結局、当初の予定から1年近く経った2011年8月にリリース。 いつも以上に “聴かせるボーカル” に引っ張られるように、曲調もどこか開放的・軽やかなものが多いといわれています。 数曲で服部克久氏による美麗な弦アレンジもあり、発売を待ったファンも納得の内容となりました。

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