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【一部動画有】榮倉奈々が出演している映画情報!泣きたい人必見!

映画やドラマで人気な榮倉奈々さん!榮倉奈々さんは泣ける恋愛映画に出演することが多いですね!「最近感動していない・無性に泣きたい」そんな人におススメする榮倉奈々さんの泣ける映画をご紹介したいと思います!予告動画もあるのでチェックしてみて下さい!

榮倉奈々の映画・気になる榮倉奈々のプロフィールから

榮倉奈々画像

日本タレント名鑑の榮倉奈々さんです。

日本の恋愛感動映画を数多く出演してきた榮倉奈々さん!
そんな榮倉奈々さんをまずは知っていきましょう♪

誕生日:1988年2月12日
星座:みずがめ座
出身地:鹿児島
性別:女
血液型:A型
身長:170cm
デビュー年:2002年
デビューのきっかけ:スカウト
デビュー作品:セブンティーン (雑誌・集英社) 専属モデル
特技:三味線 民謡

出典:http://talent.yahoo.co.jp

女優として有名な榮倉奈々さんですが、
元々はモデルさんでした!

代表作品
2004年 ジイジ~孫といた夏~ (NHKテレビ) 片岡あたる役
2006年 ダンドリ。~Dance☆Drill~ (フジテレビ) 主演・相川要役
2008年 瞳 (NHKテレビ) ヒロイン一本木瞳役
2009年 余命1ヶ月の花嫁 (映画) 主演 長島 千恵役

出典:http://talent.yahoo.co.jp

余命1ヶ月の花嫁は記憶に新しい映画ですね!

~テレビドラマ出演作品~
Nのために
確証
黒の女教師
蜜の味
泣かないと決めた日
映画

甥の一生
わたしのハワイの歩きかた
図書館戦争
のぼうの城
余命1ヶ月の花嫁

~CM出演作品~
ダブルエー
ジェーシービー
ジャパンゲートウェイ
サントリー
メニコン
ロッテ

出典:http://talent.yahoo.co.jp

榮倉奈々さんは映画やドラマ以外にも
CMに多く出演してますね!

榮倉奈々・映画「僕は妹に恋をする」

さて、いよいよ榮倉奈々さんの映画を詳しくご紹介したいとおもいます!

榮倉奈々・映画画像

映画「僕は妹に恋をする」の表紙画像です。

『僕は妹に恋をする』(ぼくはいもうとにこいをする)は、青木琴美による日本の少女漫画作品。副題は「この恋はひみつ。」。
少女コミックに掲載された。単行本は少コミフラワーコミックス(小学館)から全10巻。背表紙には、四葉のクローバーが入っている。 OVAとしてアニメ化され、嵐・松本潤主演で実写映画化もされたが、興収5億円と伸び悩んだ。アニメには副題がついているが、映画にはついていない。 スピンオフ作品に『僕の初恋をキミに捧ぐ』がある。

『僕は妹に恋をする』(ぼくはいもうとにこいをする)は、青木琴美による日本の少女漫画作品。副題は「この恋はひみつ。」。
少女コミックに掲載された。単行本は少コミフラワーコミックス(小学館)から全10巻。背表紙には、四葉のクローバーが入っている。 OVAとしてアニメ化され、嵐・松本潤主演で実写映画化もされたが、興収5億円と伸び悩んだ。アニメには副題がついているが、映画にはついていない。 スピンオフ作品に『僕の初恋をキミに捧ぐ』がある。

出典:https://ja.wikipedia.org

映画の原作漫画・青木琴美さんは男女の難しい恋愛を書くことで有名です!

『僕は妹に恋をする』(ぼくはいもうとにこいをする)は、青木琴美による日本の少女漫画作品。副題は「この恋はひみつ。」。
少女コミックに掲載された。単行本は少コミフラワーコミックス(小学館)から全10巻。背表紙には、四葉のクローバーが入っている。 OVAとしてアニメ化され、嵐・松本潤主演で実写映画化もされたが、興収5億円と伸び悩んだ。アニメには副題がついているが、映画にはついていない。 スピンオフ作品に『僕の初恋をキミに捧ぐ』がある。

出典:https://ja.wikipedia.org

嵐の松本潤さんが出演している事でも有名な作品ですね!

~あらすじ~
結城頼と郁は幼い頃からとても仲のよい双子の兄妹だった。
頼は成長するにつれ、郁のことを妹から一人の女の子として意識し始める。その感情が異常で許されないということに悩み、苦しむ日々を送っていた。かつては何でも同じだった2人。今では「何でもできる頼」とトロくさい「何にもできない郁」になっていた。
頼は、郁への感情を押さえ込むために、わざと嫌われるような冷たい態度を取るようになっていた。一方、郁はそんな頼の態度にコンプレックスを抱くようになっていた。そんなある日、頼は突然寝ている郁にキスをして告白した。郁は、自分にとって頼が誰よりも大切な存在であることに気付き、頼を選ぶ。
頼はこの恋を守る為に県外の高校に入学。ところが、頼の元カノの楠友華も入学する。一方、郁の学校に少女森杏沙が編入してくる。郁は頼に会うための交通費を稼ぐためにアルバイトを始める。そんな健気な彼女に次第に惹かれていく頼の親友矢野立芳。ある時、結城家を訪れていた矢野は、ふとしたことから頼と郁が「双子の兄妹じゃないかもしれない」と推測するが、頼はそんな幸せなことはありえないと軽くあしらった。

出典:https://ja.wikipedia.org

双子の兄弟での禁断の恋がテーマです。

「僕は妹に恋をする」を見た人の感想は?

考えていた以上に綺麗な作品だった。許されない恋の行方という王道ストーリーが受け入れやすかったのかも。でもベッドシーンはいらない。想像させるだけで十分伝わるはず。

出典:http://eiga.com

乙女チックな少女漫画の映画化とは思えない重いテーマの映画。双子に起こる血愛が思春期の男女の愛の目覚めと絡み結局は男女愛を貫くという衝撃なエンデイングとなっている。榮倉奈々ちゃんの笑顔だけが印象に残るがこれが彼女の初主演とは立派なもんです。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

感想を見てみると、なかなか重い内容になっているようですね!

榮倉奈々さんの映画「僕は妹に恋をする」予告動画です。

榮倉奈々・映画「檸檬のころ」

榮倉奈々・映画画像

映画「檸檬のころ」の表紙画像です

~概要~
原作は田舎(作者の出身地である秋田県内が有力)の県立高校に通う特定の生徒や教師に焦点を当て、人間関係や進路などそれぞれの思い通りに行かないもどかしさ、かっこ悪さなどを、章立ての短編集形式で描いた作品である。
映画版は岩田ユキが監督(長編映画初)に加え脚本と劇中歌の作詞を兼務。栃木県那須烏山市周辺をロケ地・物語の舞台とし、原作の世界観を基に独自の脚色を加えている。

出典:https://ja.wikipedia.org

こちらの映画は高校せいの甘酸っぱい青春がテーマです!
この映画をみて学生時代の青春を思い出しましょう!

~映画版あらすじ~
吹奏楽部の指揮者の秋元加代子は何でもでき、成績も優秀で東京の大学に進学すると決めている。野球部の西はいつも秋元を見つめていた。
そんな西に「オレ、加代ちゃんが好きなんだ」という同じく野球部でエースの佐々木富蔵。絡むことのない西と秋元の視線、近づく秋元と佐々木の距離。
秋元と同じ教室で音楽を聞くことにのめり込んでいる白田恵は音楽ライターを目指し誌を書き溜めている。白田と同じように音楽を感じている軽音楽部の辻本一也と偶然出会い、音楽談義で盛り上がる。もうすぐ高校最後の文化祭、辻本は作詞を白田に頼む。たくさんの痛みを通じてあふれ出た白田の言葉が、秋元に響き、佐々木や西にも影響を与えていく。そして、五人それぞれの思いが交差していく中で季節は移り変わり、別れの日が近づいていた。

出典:https://ja.wikipedia.org

「檸檬のころ」を見た人の感想は?

校生の甘酸っぱい恋愛模様。
そして進路に悩む多感な時期を映し出す青春映画。

こういう話を成立させるのには舞台も重要であり、田舎という風景や空気が純粋さや秘めたる思いを浮かび上がらせる。

恋愛パートと音楽パートの二つに分けて、それぞれを榮倉奈々と谷村美月が演じている。
ただし印象に残るのは谷村美月の音楽パートの方。

ここまでコロコロ表情が変わるものかという演技力。
ライブシーンのありがとうは嘘偽りがない言葉だった。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

若者の心の機微が丁寧に描かれていて、とても好感を持てる作品。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

皆さんときめいてますね!
感想にもあったライブシーン映像もどうぞ!

榮倉奈々さんの映画「檸檬のころ」一部動画です。

榮倉奈々・映画「余命1ヶ月の花嫁」

榮倉奈々・映画画像

映画「余命1ヶ月の花嫁」の表紙画像です

~概要~
主人公である長島千恵は24歳ながら2007年(平成19年)4月にすでに末期の乳がんに冒されていた。宣告された余命は1ヶ月。しかし「がんと闘う自分の思いを同世代の人たちに伝えたい」と取材に応じてくれた。
彼女の最大の夢は「ウエディングドレスを着ること」であった。千恵の夢を叶えるため、彼女の恋人・赤須太郎との模擬結婚式を友人たちが計画し、2007年4月5日に婚姻届は出さずに結婚式を挙げる。そして模擬結婚式から1ヵ月後の5月6日に彼女は亡くなった。
ドキュメンタリー作品[編集]

出典:http://ja.wikipedia.org

この映画はノンフィクションです!
本当に感動する場面が多いのでティッシュの用意を忘れずに!

~あらすじ~
イベントコンパニオンをしている長島千恵(榮倉奈々)は、2005年の秋、左胸のしこりが乳ガンとの診断を受ける。そのころ、仕事先で出会った赤須太郎(瑛太)から交際を申し込まれ、一緒にガンと闘うという太郎の言葉に動かされて交際をスタートさせる。千恵の体調もいつしか安定し、次第に病気のことも忘れていくのだが……。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

「余命1ヶ月の花嫁」を見た人の感想は?

千恵さんの亡くなった病室での瑛太の演技に泣けました……。
死んでいくことも怖いけど、残される方も怖いね。

色々ぐぐってたら、この話をメディアに残したことで、ご遺族の皆さんが悲しい思いをしたって話を読みました。
ご遺族の方々は噂に対して否定していらっしゃったから、こんなことを言うのも違うのかなとも思うけど、私はもしあの噂が全部本当のことでもいいと思う。
現実は綺麗なものじゃなくていい。太郎さんにだって、今を幸せに生きててほしいです。
もちろん、千恵さんと出会ったことは幸せなことだったと思うけど、
これからもたくさんの幸せが巡ってくるように願ってます。

この話を書籍や映画に残してくれたこと、本当にありがとうございました。
ここまで乳がんについての見識が広がったのは、きっと貴方がたの力もあると思うから。
本当に、ありがとう。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

榮倉奈々と瑛太が良すぎて何回泣いたかわからない。この映画いろんなものが詰まってる感じで素晴らしかった。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

どの感想も「感動した」「泣いた」と言っていました。
本気泣きしたい人は絶対みるべきですよ!

榮倉奈々さんの映画「余命1か月の花嫁」予告動画です。

榮倉奈々・映画「アントキノイノチ」

榮倉奈々・映画画像

映画「アントキノイノチ」の表紙画像です

~解説~
歌手さだまさしによる小説を、『ヘヴンズ ストーリー』が第61回ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞などを受賞した瀬々敬久監督が映画化。複雑な過去を持ち心を閉ざした若者が、遺品整理業という仕事を通じて再生していく姿を描く。主演は『告白』『悪人』の岡田将生と、『東京公園』の榮倉奈々。2人を見守る重要な役どころで、ネプチューンの原田泰造が出演するほか、若手注目株の松坂桃李、ベテラン柄本明ら多彩な顔ぶれが脇を固める。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

あのさだまさしさんが書いた小説が映画化された事でも有名な作品です!

~あらすじ~
高校時代、とある事件がきっかけで心を閉ざしてしまった永島杏平(岡田将生)は、遺品整理業を父親に紹介してもらい働き始める。そこで出会った久保田ゆき(榮倉奈々)や仕事仲間と共に過ごすうちに、杏平は少しずつ心を開き始める。そんなある日、ゆきは衝撃的な過去を杏平に告白し、彼の前から姿を消してしまう。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

「アントキノイノチ」を見た人の感想は?

アントキノイノチのアントキとは!?確かに生きてきた証し・・・・人は亡くなると、形が無くなり見えなくなってしまうけど…・遺品と供に生きてきた証しは残るし、人の心にも残る。人には色々な人生があり、嬉しい事もあれば哀しい過去だってある。複雑な過去を持つ少年が亡くなった方の遺品等を仕分けする仕事に付き、成長していく話なのですが
生きるとは何かとか!?今を生きることを教えて貰えた映画でした。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

内容が兎に角、悲しい切ない重たい。

しかし、見終わると満たされました。

途中途中、胸が苦しくなりましたが、、、


てか、山登りのシーンは
こちらまで怖かった~(; ;)ホロホロ

出典:http://movies.yahoo.co.jp

命とは何か?生きる意味とは何か?
そんな疑問を解消してくれる映画です!
内容は重めですが、とても良い話ですよ!

榮倉奈々さんの映画「アントキノイノチ」予告動画です。

榮倉奈々・映画「のぼうの城」

榮倉奈々・映画画像

映画「のぼうの城」のポスター画像です

~解説~
戦国末期、豊臣秀吉、石田三成勢の2万人の大軍に屈せず、たった500名の兵で抗戦、勝利した実在の武将・成田長親の姿を描く時代劇。『ゼロの焦点』の犬童一心と『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』の樋口真嗣が異色のダブル監督に挑み、第29回城戸賞を受賞した和田竜のオリジナル脚本を映像化。“のぼう様”と呼ばれたヒロイックな主人公を野村萬斎が熱演するほか、佐藤浩市、山口智充、成宮寛貴らが城を守る侍大将を演じる。底知れぬ人気で人心を掌握した主人公の魅力や、豊臣・石田軍による水攻めシーンなど、見どころ満載の歴史大作だ。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

ここら辺で少し休憩!
と言うことで、こちらの「のぼうの城」は
笑いあり・感動ありのドタバタ歴史映画です!
ちょっぴり泣けるシーンもありますよ!

「のぼうの城」を見た人の感想は?

今の日本で忘れられようとしているトップとして自分の利益や役、そして本来の人道で有るべき志を思い起こすような映画でした。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

こんな戦国武将がいたとは!

面白く、田楽シーンは芸術的凄味を感じました。

大河ドラマみたいな戦国時代の映画が多い中、こんな作品はかなり新鮮でした!

石田三成のキャラと配役だけは馴染めませんでしたが・・

出典:http://movies.yahoo.co.jp

こちらの映画は「見てよかった!」と絶大な人気でした!
私も何回か見ているんですが、何度見ても良い映画です!

榮倉奈々さんの映画「のぼうの城」予告動画です。

榮倉奈々・映画「図書館戦争」

榮倉奈々・映画画像

映画「図書館戦争」のポスター画像です

~解説~
『阪急電車 片道15分の奇跡』などの原作者、有川浩の代表作を基に、岡田准一と榮倉奈々が本を読む自由を守る自衛組織の隊員にふんするSFアクション。国家によるメディア検閲が正当化されている架空の社会を舞台に、“図書隊”の新人女性隊員が鬼教官や仲間たちに助けられながら、知る権利や本を読む自由を死守すべく戦いに身を投じていく。田中圭や栗山千明、石坂浩二など豪華なキャストが共演。『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介がメガホンを取る。本格的な戦闘シーンと共に、登場人物たちの恋の行方からも目が離せない。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

図書館戦争、図書館で戦争?
最初はピンとこない設定に戸惑う人も多いようですが
本をめっぐって大人たちが本気で戦います。
そして感動シーンも多いです!

~あらすじ~
メディアに対する取り締まりを正当化する法律“メディア良化法”が施行されてから30年がたった日本。読書の自由を守るための自衛組織“図書隊”の隊員にかつて助けてもらった笠原郁(榮倉奈々)は、憧れの図書隊員になる。担当教官・堂上篤(岡田准一)の厳しい指導を受け、女性で初めて図書特殊部隊に配属された郁。そんなある日、図書隊とメディア良化委員会の対決が避けられない出来事が起きる。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

「図書館戦争」を見た人の感想は?

堂上教官大好きです!!
映画を見た後に本のほうを読みだしたんですが、堂上教官と、岡田准一くんがぴったりはまって、ドキドキしながら読んでます!!!!!!
岡田くんも、大好きですし、堂上教官も大好きです!!
自由を守ってくれるタスクフォーズの人たちがかっこよくて映画の世界に引き込まれてしまいました!

出典:http://movies.yahoo.co.jp

題名だけ知っていて内容は全く知らないで見てみました。あまり期待していなかったのですが見てみるとハマりまくり︎
そして岡田准一のファンになりました!とにかくかっこいいです!
榮倉奈々ちゃんもかわいいです!
1番好きな映画になりました!
何回見ても飽きないのでプレミアムBOXを買おうと思います。
続編も絶対見に行きます!

出典:http://movies.yahoo.co.jp

榮倉奈々さんの映画「図書館戦争」予告動画です。

こちらは泣けるというより感動する映画です!
原作からしっている人も受け入れられる映画ですよ!

榮倉奈々・映画「娚の一生」

榮倉奈々・映画画像

映画「娚の一生」のポスター画像です

~解説~
「月刊フラワーズ」掲載の西炯子のベストセラーコミックを実写映画化した大人のラブストーリー。過去を引きずり幸せをつかめずにいるキャリアウーマンと、恋愛を拒んできた50代の大学教授が出会い、奇妙な共同生活を通じて心を通わせていく。才色兼備なのに不器用なヒロインに榮倉奈々、50歳を過ぎても独身のままでいるモテ男に豊川悦司。主演の二人とは、それぞれ『余命1ヶ月の花嫁』と『やわらかい生活』でタッグを組んだ廣木隆一監督がメガホンを取る。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

失恋してもう恋なんてしない!と思ってる人必見!
この映画をみて泣いて泣いてそしてまた恋愛しましょう!

~あらすじ~
キャリアウーマンとして仕事に忙殺されながら、心が締め付けられるような恋愛をしていた堂薗つぐみ(榮倉奈々)は、祖母が亡くなった後に東京から田舎の一軒家に引っ越してくる。そこへ彼女の祖母を慕っていたという大学教授・海江田醇(豊川悦司)が現れ、強引につぐみの家に住み込むようになる。当初は親子ほども年の離れた海江田のアプローチに困惑するつぐみだったが、少しずつ距離が近くなっていく。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

「娚の一生」を見た人の感想は?

あまり評価が良くないので期待していませんでした。

原作は読んだことがなく、ざっくりとしたあらすじしか知らずに見ました。

始め、海江田の少し横暴な性格を見てこんな男は嫌だなと思いながら見ていましたが、話が進むにつれどんどん好きになりはまっていってしまい、最終的にとても魅力的な役だと思いました。
また二人で暮らす田舎の古民家での暮らしも原始的でありながらどこか懐かしくとても魅力的でした。

トヨエツも榮倉奈々も長身でスタイルが良く、とても絵になる二人でした。

設定ゆえに見る人を選ぶかもしれませんが、都会の汚さや日々の忙しさに疲れた人が見たら、すっと心が癒されるのではないかと思います。
とても素敵な映画でした。

特に歳上の男性が好きな女性におすすめです。笑

出典:http://movies.yahoo.co.jp

静かな映画ですが、豊川さんが素敵で榮倉奈々さんも徐々に惹かれていく演技が良い。大人の恋愛映画でした。足キスは後半のほんの一部だし、足キスを前面に出さず、もう少し爽やかなポスターにすればもっと多くの人が鑑賞したのでは。勿体ない。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

この映画は大人の恋を描いています!
年上の男性に惚れちゃいそうな映画ですよ!

榮倉奈々さんの映画「娚の一生」予告動画です。

最後に榮倉奈々映画まとめ

以上が榮倉奈々さんの映画情報でした!
いかがでしたか?気になる映画がありましたら
休みの日にでもゆっくり見てみて下さい!

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