土屋太鳳の人気が急降下してる!?どうしてこんなに嫌われてるの?

若手女優注目株の土屋太鳳の人気が急降下していると言われています。特に若い女性からの人気が低迷しているとのこと。いったいどんな理由で嫌われているのでしょう?また、気になる韓国との黒い関係もピックアップしています。土屋太鳳人気低迷の真相を暴きます!

女優”土屋太鳳”の人気度は!?世間の辛口評価!

土屋太鳳さんは今注目の若手女優のひとりですが、人気度に常に不安を抱えていると言われています。特に同年代の女性から人気がないんですよね。

 

どうしてそんなに人気がないのでしょうか?いろんな意見を見てみるとかなり辛口の批評が相次いでいます。

主演ドラマ「チア☆ダン」のサブリミナル演出についての余談ですが…

これは懸念材料なんですが、土屋太鳳さん主演のドラマ「チア☆ダン」のプロデューサーを担当しているのが韓国人で、過去に手がけていた作品で韓国擁護のサブリミナル演出を行ったことで大問題を起こした人物です。「チア☆ダン」でも同じことをするのではないかと警戒が高まっています。


とは言っても、これは土屋太鳳さんは無関係な話ですので、人気低迷の直接的な原因ではありません。土屋太鳳さんの批判は「チア☆ダン」のはるか前、「まれ」の頃から高まっています。

土屋太鳳はなぜ嫌われがち?

では、いったいどんな理由で人気度に陰りが見えているのでしょうか?世間の声を拾って検証してみたいと思います。

あざとく見えるのが嫌い!

土屋太鳳さんって育ちがとても良いんですよね。お母さんの躾がとても厳しく、厳格に育てられています。

 

少し古風な感じを受けるのもそのせいですし、ちょっと世間離れした感じもありますし、でも女優としての振る舞いもあるし…で、今のところ、すべてが少しずつ噛み合っていないところがあるのは事実ですね。

 

今時のフレッシュさを求める人には、古風な優等生ぶりがあざとく見えるのでしょう。

顔が嫌いすぎてなぜ人気があるのかわからない

パーツはそれぞれ素晴らしいですが、輪郭にちょっとクセがありますよね。鼻も少し大きく見えますし、とても綺麗に見える時とそうじゃない時がありますね確かに。

 

10代の頃は大人っぽい綺麗な顔に見えましたが、年齢を重ねて顔が年齢に追いついてきてますよね。大人っぽいというか老け顔にも感じます。

 

これがこれから良いほうに転べばいいんですが…老け顔の人は歳を取ると逆に若く見えますから。

 

しかし太るのは絶対NGですねこの人は!太るとものすごいオバサン顔になります。「まれ」で甘いものを食べすぎてかなり太ってた時期がありますが、その時に見た人は「土屋太鳳って…綺麗か?」と言うと思います。

とにかくあの声が嫌い!

声が嫌いと言う人がとても多いんですよね土屋太鳳さんって。甘えたような鼻に抜けるような声ですよね。舌足らずな感じのする…

 

でもこれには理由があるそうです。それは後ほど詳しくお話します。

いつまでも演技が上達しない!

土屋太鳳さんが嫌いな理由に、演技力がなくて見ているのが苦痛!という声があります。特に、朝ドラの「まれ」を楽しみに見ていた人も多いと思いますが、土屋太鳳さんの単調な演技力と脚本の悪さが合わさって、かなりがっかりした人が多かったのも事実です。

 

まぁ確かにすごく上手いとは言えませんが、土屋太鳳さんって女優1本でやっていきたい人には見えません。歌をやったりダンスの仕事を請け負ったりして、最近は女優以外の仕事にも精力的です。

 

女優+歌+ダンスなら、舞台の方へ進む可能性もありますよね。そこで厳しい演出家に出会って演技力が開花するというパターンは、多くの実力派女優さんが通ってきた道です。

 

そこそこ演じられるなら大化けする可能性はあります。演技力に関しては今後に期待ですね。良い仕事をすれば人気は自然に上がっていくものです。

ダンスがキレキレすぎて怖い…

特にCMのキレッキレダンスが怖くて見てられない…という人が多いですね!CMで見せるダンスは軒並み不評です…。

 

特にダイハツ・ブーンのダンスですね。不評ですね~!まぁこれは振付けの問題です。土屋太鳳さん自身はどんなダンスにも対応できる実力を持ってるだけです。ダンスはかなり上手いですよ。体の芯がブレない本格的なダンスですね。

 

古風な感じ、しゃべると甘えたな感じからのギャップが、見る人から見ると気持ち悪いと映るのでしょう。それにしても、土屋太鳳さんのダンスは人気に繋がりませんね。ダンスっていうものの良さを知る人も少ないんでしょうね。

ダイハツ・ブーンCM

山崎賢人くんとイチャつかないで!

朝ドラ「まれ」で夫婦役をやって、その後しばらくして映画「orange」で再び共演を果たした土屋太鳳さんと山崎賢人さんですが、この「orange」を特集した雑誌の対談でむちゃくちゃ仲良さそうな様子がバレちゃったんですよね。

 

再び共演したことをふたりとも心から喜び、ツーショットではいちゃつく様子も激写されました。それを見た山崎賢人ファンは半狂乱です。

 

「私の賢人くんとイチャイチャしないで!」土屋太鳳が嫌いな女性の大半はコレが理由だと思われます。

 

まれで芝居中に山崎賢人さんとキスしたのが、土屋太鳳さんのファーストキスらしいですからね。その後ふたりで焼肉デートしたらしいのですが、付き合っているかどうかは不明のままです。もう別れたという話もありますが、そもそも付き合っていたのかもわかりません。

 

でもまぁ仲良しには変わりなさそうです。山崎賢人さんの人気も高いですからね…ファンの嫉妬とは恐ろしいものです…。

土屋太鳳嫌われる原因①土屋太鳳の声が嫌い

甘ったるくて鼻から抜けたような声ですよね。滑舌もあまり良くなくて「作ってるのかな?」と思わせるあの声。


土屋太鳳さん本人も自分の声は嫌いだそうです。しかしこの声というか話し方になったのには理由があります。

土屋太鳳は舌に病気を抱えていた!

舌小帯短縮症という舌の動きが悪い症状なんですが、生まれつき舌の裏の筋が癒着して動きが制限されて、滑舌が非常に悪くなる舌の病気です。土屋太鳳さんは高校生の時に、舌の癒着を正常に戻す手術を受けています。

 

手術前は「た行・ら行」がうまく言えなかったようです。今はかなり改善して聞き取れるようにはなっていますが、生まれつきの滑舌とは違うので、若干違和感を感じる時もありますね。

 

声もコンプレックスを持っているようなので、もしかしたら女優・土屋太鳳役としての声を声優のように作ってるのかも知れませんね。自然なようなそうでないような声が耳に障る人は一定数いるのでしょう。

 

ハンデが原因で人気に影響しているとしたら…なんか可哀想ですね。

土屋太鳳嫌われる原因②性格が嫌い

ぶりっ子みたいな清楚なお嬢様キャラが嫌いな人はいますね。でもあの雰囲気がキャラではなく素だとしたら…逆に大好きになってしまう人も続出するんじゃないでしょうか?


土屋太鳳さんってとても育ちが良い人です。お母様の躾が厳しく、高校卒業までは恋愛もしたことがない箱入り娘だったそうです。


日本女子体育大学でダンスに明け暮れたり、趣味はスポーツ系が多かったりとギャップはありますが、性格は本当にのんびりしたお嬢様タイプなんじゃないかとお見受けします。

仕事仲間からは絶賛されている!

一番近くで長期に渡って仕事をする、俳優やスタッフからの人気はすこぶる良いんですよこの人。みんな「太鳳ちゃん太鳳ちゃん」と可愛がってる声はよく聞きます。吉高由里子さんなんか妹のように可愛がっていますしね。


本人を間近で見たことがない一般人の批判と、間近で一緒に仕事をした人達の評判、どっちが本物でしょうね?という話ですね。

土屋太鳳が嫌われる理由③男性共演者との距離感が近い!

先ほどの土屋太鳳さんはなぜ嫌われるのかについて話した際にも出てきた俳優の山崎賢人さん。土屋太鳳さんは山崎賢人さんだけでなく男性共演者との距離感が近すぎて女性ファンからの反感をかっているようなのです。

男性共演者と物理的距離が近すぎる!

土屋太鳳さんこれまで数々のイケメン俳優たちと共演経験がおありですから、女性ファンからの反感を買いがちなのですが、その理由の一つが物理的な距離が近い!というものでした。

佐藤健さんとのツーショットもかなり距離が近いですよね!共演者からの評判はいいし、あざとい女子代表のような土屋太鳳さんが好きな人に密着していたらこれには女性ファンもハラハラしてしまうかも。

土屋太鳳さんの物理的な距離の近さを証明するためもう一枚、竹内涼真さんとのツーショットもご覧ください。二枚ともなんというか、相手の肩の内側まで寄っていてかなり距離が近いことが分かりますよね。

もちろんほかの共演者たちともカメラマンの指示とかでこの距離で撮影にってこともあるのでしょうけど、土屋太鳳さんは共演者との距離が本当に近い写真が多かったです。女性相手だともっと密着していましたけどね…

共演者キラーとの名も

これだけ、共演者との物理的な距離が近くなるのは、土屋太鳳さんのフレンドリーさがあるのだと思います。礼儀正しく共演者からの評判が高いのでもちろん長い撮影期間中に仲良くならないわけがないですよね?!

しかも土屋太鳳さんは体育会系女子ということもあって男性ともすぐに打ち解けて仲良くなれるのだそう。その親密さから度々共演者との熱愛が噂されるなどして”共演者キラー”とも呼ばれています。

このフレンドリーな性格も女性ファンからしら敵視というか、危険視してしまう一つの理由ですよね。

男性共演者と距離が近いのは凄すぎる弟愛のせい?

男性共演者ともすぐに打ち解けてしまう土屋太鳳さんですが、そのフレンドリーさの裏には弟を溺愛しているブラコンの影響があるのかもしれません!

弟みたいな人と付き合いたい

土屋太鳳さんの実の弟で声優の土屋神葉(つちやしんば)さん。上の写真の右側が土屋神葉さんなんですが、とてもよく似ていますよね!このイケメンな弟のことが大好きでいわゆる”ブラコン”なのだそうです。

女子高出身の土屋太鳳さんは、高校生時代接していた男性は弟唯一だったため、高校の友人に「うちの弟はすごくかわいい」「付き合うなら弟みたいな人がいい」と自慢していたそうです。友達同士で好きな人の名前を書きあった時には、弟の名前を書いたというから驚きですね!

また「初恋の人は弟」と公言するほど弟を溺愛されているようです。弟が自分の理想の人と思っている姉なんてかなりまれですよね!

弟をキスシーンの練習台に!

弟に対する愛情ななかなか過激なようです。

なんと弟にキスをしたいからとキスシーンの練習台にしようとしたといいます!年のかなり離れた弟とかなら分かりますけど、土屋太鳳さんと土屋神葉さんは1つしか離れてないんですよ!結局弟に逃げられてほっぺにチューで終わったようですが、ブラコンの域をこえているような…

「しんたーん」と弟に抱き着ついていくこともあるのだそうですが、最近はくっつくと離れて行ってしまう…と姉離れが寂しいようです。
弟との距離感もかなり間違っているような気がするので他の共演者との距離感も普通の距離感ではないことになんか納得ですね!

土屋太鳳に対して世間の声は…

土屋太鳳さんへの世間への声は「可愛くないのに目立とうと必死なところが嫌い。目障りだ」「あざとすぎてイラっとする」「ぶりっこでいい子ちゃんなところが男ウケはいいけど女受けは最悪だろうね」などとかなり辛辣な意見が。

やはり、生理的に受け付けないという女性が多いようですね。他には「土屋太鳳のこと理由がないのに嫌いって人が多くて悲しい」というコメントもありました。

土屋太鳳さんの最近の若者風ではない、礼儀正しさや育ちの良さが滲み出ている感じに、若い女性は嫌悪感や拒絶を表すのではないかという意見もありました。

芸能人である以上、批判の声があがるのは当たり前のことなのでしょうけど、今後土屋太鳳さんへのイメージが変わってくることを願います。

世間の声を見ていると、ボロクソに貶したり、嫉妬としか思えない感情的な批判をしている人も多いですが、そうかと思えば応援している人も同じくらいいる印象を受けました。好き嫌いが分かれるんですね。強烈に好きでいてくれるファンがいる間は人気低迷を心配する必要はないでしょう。

土屋太鳳が青春映画から卒業宣言!清楚系キャラ脱却なるか?!

土屋太鳳さんというと”青春ラブコメ”のヒロインというイメージがありますが、なんと23歳にして青春映画卒業を宣言したという噂が!これで嫌われる要素ともなっている清楚系から脱却できるのでしょうか?!

映画「春待つ僕ら」で制服姿は見納めか

12月14日から公開されている青春映画「春待つ僕ら」で主演を務めた土屋太鳳さんが、この映画を最後に青春映画からの卒業するという趣旨の発言をされたようです。

映画の舞台あいさつで、NHK連続テレビ小説「まれ」でヒロインを演じていた土屋太鳳さんは「朝ドラをやる前と後では役柄のタイプが全然違くて、キラキラした青春が多くなった」と話し、「高校生は3年間で卒業」なことから「卒業式に参加する気分」と語っていました。

「女優として3年間、制服を着させていただいて、集大成というか、卒業作品なのかなと思いながら撮影させていただいた」と語り、青春映画の出演はこれが最後となるかのような発言をされていました。

今後は路線変更もありか

舞台挨拶での発言が本当ならば、23歳にして青春映画のヒロインは卒業し、今後は大人路線へ変更するということでしょうか?

実は、これまで土屋太鳳さんには「体のラインがでるような服はNG、セクシーシーンなども基本的にNG」とNG項目が多く、大人っぽい役柄を当てることが出来なかったといいます。

今回の制服卒業発言を考えると今後は大人っぽい役柄へとチェンジしていくのではないかと思うので、これから新たな土屋太鳳さんの魅力を存分に発揮して清楚であざといイメージを払拭してほしいですね!

土屋太鳳のプロフィール

氏名:土屋 太鳳(本名同じ)
誕生日:1995.2.3
出身地:東京都世田谷区
身長:155cm
血液型:O型
最終学歴:日本女子体育大学
趣味:日本舞踊、バレエ、ヒップホップダンス、乗馬、バスケ、読書、ピアノなど
代表作:「まれ」「orange」「青空エール」「トリガール」など

土屋太鳳の人気は高くないようです。

確かに土屋太鳳さんの人気は賛否両論あって割れてますが、大した訳もなく生理的に嫌い!という人が多い人ほど、逆に好きで好きでしょうがない人がいるもんですよ。


最近は主演作も多いし、重要な脇役を務めることも多いので、このまま経験値を積めばいつか大きく化ける時が来ると思いますよ。


アンチなんか、鬼気迫るど迫力の仕事で黙らせちゃえば問題なし!人気は二分していますが、今後が非常に楽しみな女優さんであることは間違いありません。

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