記事ID135659のサムネイル画像

誰が歌ってるの!?可愛いコナミのCMソングが気になりすぎる!!

元日から放送されているコナミホールディングスのCMで流れているCMソングが可愛い!誰が歌っているのか気になると話題になっています。聴きやすく、素直な歌詞のその歌は多くの人々を元気づけます。今回はそんなコナミのCMソングについてご紹介します。

コナミのCMソングとは?

コナミのCMソングが話題だといってもまだ放送されたばかりですし、知らない方もたくさんいらっしゃると思うので動画をご覧ください!
コナミCMソングをよく聞いてみてくださいね!

コナミのCMソングを歌っているのは誰?

とても、元気が出る素敵なコナミのCMソングですよね!
気になる人が続出しているのもわかります。
では、この素敵なコナミのCMソングは誰が歌っているのでしょうか?

コナミのCMソングを歌っているのは足立佳奈さん

コナミのCMソングを歌っているのは、足立佳奈さんで「フレーフレーわたし」です。

コナミのCM「フレーフレーわたし」は、“自分を信じて、できないことはないよ”と頑張っている人々や自分自身にエールを送る応援ソング。本楽曲も、足立が自身の試験勉強中に自分自身に向けた応援歌として作成した15秒ソングが元になっており、 ファンの中では「笑顔の作り方~キムチ~」に続く人気ソングとなっている。本MV、コナミCM には、リオ五輪で団体総合の金メダリストである山室光史、田中佑典、加藤凌平らが所属するコナミスポーツ体操競技部のメンバーが出演し話題を呼んだ。さらに、アナザーバージョンのMVには雑誌『Seventeen』(集英社)モデルである紺野彩夏、南乃彩希、横田真悠、田鍋梨々花の4名が登場。また、お笑い芸人のアキラ100%が制服を着たカフェ店員役で出演し、いつものお盆でコーヒーを運ぶといった自然と笑顔が溢れる楽しい内容に仕上がっている。これからの季節、特に受験生など「元気をもらいたい人」にマストな1曲と言えます。

コナミのCMソングを歌う足立佳奈さんのプロフィール

生誕 1999年10月14日(18歳)
出身地 岐阜県海津市
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
タレント
担当楽器 ボーカル
アコースティックギター
ピアノ
活動期間 2014年 -
レーベル SME Records(2017年 - )
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ

自身が中学3年生であった2014年に、LINEによるオーディションプロジェクト「LINE オーディション」の第1弾としてソニー・ミュージックエンタテインメントと共同主催するオーディション「LINE×SONY MUSICオーディション」に応募。応募総数125,094組の中からグランプリを受賞し、芸能界入り。

2017年3月、LINE「LINEバイト」のCMに起用され、CM初出演。4月にはフジテレビのバラエティ番組『新しい波24』にゲスト出演し、テレビ番組初出演。その翌週回から週替わりのMCとして2週連続で起用され、バラエティ番組のMCに初挑戦した。8月、テレビドラマ『1942年のプレイボール』(NHK総合)で女優デビュー。

8月30日、SME Recordsからメジャーデビューシングル「笑顔の作り方~キムチ~/ココロハレテ」をリリース。自身初の作品リリースと共にメジャーデビューを果たす。

名古屋市にある高校の音楽科で声楽・ミュージカルを学んでいる。小学生の頃から野球が大好きで、男の子にまじりながら野球をやっていた。中学三年生の時、国内最大規模のオーディション、「LINEオーディション」でオリジナル曲を披露しグランプリを獲得。副賞の公式LINEアカウントはデビュー前の時点で登録者10万人を突破していた。

Twitterを通じて、ファンと交流したり「15秒オリジナル動画」を更新している。

「15秒オリジナル動画」の一つの、「キムチの歌」は再生回数300万回を超えており、これによりTwitterのフォロワー数が急上昇。現在、フォロワー数は28万人を突破している。好きな花は「ひまわり」。ミュージカル女優を目指している

コナミのCMソングはいかがでしたでしょうか?

コナミのCMソング「フレーフレーわたし」とコナミのCMソングを歌っている足立佳奈さんについてご紹介しました。
まだ高校生なのに自身で作詞作曲をし、夢をかなえるというのは素晴らしいことですね。
そののびやかで優しい声は、誰が聞いてもきもちのよい歌声でコナミのCMソングにピッタリと合っていましたね。
コナミのCMソングよりもきっとラインバイトのCMで足立佳奈さんを見たことがある人が多いんではないでしょうか?
これからもさらなるご活躍に期待したいです!

TOPへ