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(洋画)あの名作は一体何位?歴代映画ランキングトップ10!!

洋画の歴代興行収入でみる映画ランキングトップ10を紹介します!!多くの名作洋画がこれまで上映されてきましたが、あなたが考える歴代の名作は、映画ランキングで一体何位にランクインしているでしょうか?簡単にストーリーも紹介しますので、ネタバレ注意です。

(洋画)歴代映画ランキング:ランキング発表の前に

(洋画)歴代映画ランキング

これまで、何十年に渡り映画は娯楽として多くの人に楽しまれてきました。

特にハリウッドを代表とする洋画は、常に最先端の技術を追い続け、

その進化は、とどまることをしりません。

その中で、多くの名作が生まれ、多くの人々に喜びと感動を与え続けてきました。

そんな洋画の歴代興行収入からトップ10を紹介してきます!

あなたの考える名作は一体何位にランクインしているでしょうか!?

(洋画)歴代映画ランキング:第5位

(洋画)歴代映画ランキング:第5位『アバター』

(洋画)歴代映画ランキング第5位は、『アバター』です。

パンドラと呼ばれる星で、宇宙人と地球人との交流を描いた映画で、

上映された当初、3D映画として大きな反響を呼びました。

日本での国内興行収入は、156億円ですが、

実は『アバター』、世界興行収入は歴代一位で2518億円と

途方も無い売り上げを出しているんです!

(洋画)歴代映画ランキング:第4位

(洋画)歴代映画ランキング:第4位『E.T.』

(洋画)歴代映画ランキング第4位は、『E.T.』です。

スティーブン・スピスバーグ監督の大人気作品で、

これまでの、侵略してくる宇宙人ではなくて、

友好的な宇宙人として描かれたことが大きなポイントです。

映画『E.T.』の日本国内興行収入は、163.5億円です。

映画がは、1982年に劇場公開されて、約30年近く

ランキングに君臨し続けています。

(洋画)歴代映画ランキング:第3位

(洋画)歴代映画ランキング:第3位『ハリポッターと秘密の部屋』

(洋画)歴代映画ランキング第3位は、『ハリーポッターと秘密の部屋』です。

ハリーポツター映画の2作目となる今作は、魔法学校に入ったハリーが自分を

巡る数奇な運命へと導かれていく始まりのストーリーとして描かれています。

『ハリーポッターと秘密の部屋』の日本国内興行収入は、173億円です。

この作品の後にもハリーポッターシリーズは、何度か映画化されますが

全ての作品がトップ10入りはさすがにないようですね。

(洋画)歴代映画ランキング:第2位

(洋画)歴代映画ランキング:第2位『ハリーポッターと賢者の石』

(洋画)歴代映画ランキング第2位は、「ハリーポッターと賢者の石』です。

ハリーポッター映画の第1作目の今作品は、やはりシリーズの最初の作品だけ

あって1位何でしょうか。

ハリーポッターが魔法使いになるべく、魔法学校に入り事件に巻き込まれ、

強大な敵の存在を知るまでを描いた映画で、当初は子供向け作品とての評価

がありましたが、回を重ね、主人公たちが大人になるにつれて、大人の評価も

上がっていったように思います。

映画『ハリーポッターと賢者の石』の日本国内の興行収入は、203億円です。

シリーズ作品の第1作目としては、とても高い額とランキング順位だと思います。

(洋画)歴代映画ランキング:第1位

(洋画)歴代映画ランキング:第1位『タイタニック』

(洋画)歴代映画ランキング第1位は、『タイタニック』です。

ラブロマンス映画として、公開当初大きな反響を呼び、主演の

デカプリオが日本国内で王子様扱いされていました。

実際のあった豪華客船「タイタニック号」の悲劇を忠実に描き、

その中にラブロマンス要素も加えて、楽しみやす作ったことが

歴代ランキング1位にランクインした要因だと思います。

映画『タイタニック』の日本国内興行収入は、272億円です。

歴代ランキング第2位の『ハリーポッターと賢者の石』と約70億円の

差をつけて堂々の第1位となっています。

(洋画)歴代映画ランキング:まとめ

(洋画)歴代映画ランキングのトップ5を紹介してきましたが、

自分が思っていた映画は、ランクインしていましたでしょうか?

こうやって見てみると、『E.T.』や『アバター』や『ハリーポッター』

など、SFや魔法系といったファンタジー系が多くランクインしています。

やはり、ファンタジー系の方が好まれやすく、見やすいからでしょうか。

しかし、こころで注目すべきなのが、ジェームキャメロン監督の作品が

2作品トップ5入りしている点です。

実は、『アバター』も『タイタニック』もジェームキャメロン監督の

作品でどの作品も世界的な大ヒットとなっています。


ジェームキャメロン監督がまたメガホンを取ることがあるのかわかりませんが、

次回作にも期待したいですね

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