【厳選5作品】橋本甜歌ことてんちむの出演映画をご紹介します!!
2020/03/16
chihiro1384
2015/11/19 更新
「てんちむ」の愛称で親しまれている橋本甜歌。モデルやタレントとして活動しているてんちむがこれまでに出演した映画はどんな作品なのか?てんちむが吹き替えを担当した映画とは?など、てんちむこと橋本甜歌の出演映画について調べてみました。
橋本甜歌
1993年11月19日生まれ
中華人民共和国北京生まれ、栃木県足利市育ち
TWIN PLANET ENTERTAINMENT所属
かつては「橋本甜歌」と「てんちむ」の2つの名義で活動し、事務所のプロフィールも別々の扱いになっている。モデル活動開始後は、てんちむの名での活動が多かった。
2004年 - 天才てれびくんMAXに新てれび戦士として加入。当時の芸名は張甜歌、初年度では新人ながら年間を通じてのドラマの主役を篠原愛実とともに務め、その後2006年度まで出演。
2008年 - 2008年6月号で『ピチレモン』を卒業。所属していた事務所(養成所)『ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー』を中退し芸能界を一旦引退。この頃からCROOZブログでブログ『てんちむ.jp』を始める。自身の近況をブログに綴り、一部の雑誌に読者モデルとして登場した。
2013年12月8日 - てんちむとしての活動を終了し、橋本甜歌(てんかりん)に一本化。2014年春公開の映画、「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが」に主演として出演することを発表。
てんちむこと橋本甜歌は
2004年に公開された映画「インストール」で
映画初出演を果たしました。
てんちむが出演したこの映画は
このような作品です。
てんちむが出演したこの映画の
あらすじはこちらです。
受験戦争から脱落し、登校拒否児となった朝子。彼女はある日、マンションのごみ捨て場で小学生の男の子と出会う。その子は、朝子が捨てようとしていた壊れたコンピューターを欲しがり、朝子もそれをその子にあげることにした。ところが後日、いただいた試着品下着のお返しに図書カードを渡そうと、朝子が同じマンションに住む青木の家を訪ねると、中から現れたのはあの男の子だった。男の子は、あのコンピューターはなおすことができたと言い、朝子に、コンピューターを使った風俗チャットでのアルバイトを持ちかけてきた。そこで朝子は男の子―かずよしといっしょに、かずよしのメル友である売春婦の雅のかわりにそのアルバイトをすることにする。日中人のいない青木家に忍び込んで、押し入れの中のコンピューターで職業も年齢もバラバラな男たちとチャットをし、お金を儲ける日々。しかしある日、とある一人の客が、朝子が偽物であるということに気づいてしまう。
てんちむはこの映画で
上戸彩演じる主人公野沢朝子の幼少期を演じました。
てんちむが出演したこの映画は
てんちむの他に、上戸彩、神木隆之介、中村七之助などが
出演していました。
2013年に公開された映画「ted」の
日本語吹替版にてんちむが参加しました。
「Nicky」「EGDE STYLE」などで活躍するモデルのてんちむ、福田桃代、今泉宏美の3名が、映画「テッド」日本語吹き替え版(18日公開)でアフレコに初挑戦していることがわかった。
てんちむはこの映画の吹き替えを担当したことについて
このように話しました。
初挑戦でいきなりのハリウッドデビューを果たしたてんちむは、「今までずっとアニメの声優をやってみたいと思っていたから、オファーがきたときは文字通り跳んで喜びました」「出番がそれほど多くない役ですが、自分なりにベストを尽くせたと思ってます」と充実感たっぷりにコメント。
てんちむが吹き替えを担当したこの映画は
てんちむの他にも、有吉弘行、斎藤恵理、三木眞一郎などが
吹き替えを担当しました。
2014年に公開された映画
「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」で
てんちむこと橋本甜歌は映画初主演を務めました。
子役時代にNHK子供向け番組「天才てれびくんMAX」で人気を集め、現在「てんちむ」の芸名でも活躍するモデル、橋本甜歌(てんか=20)が初主演映画でフルヌードに初挑戦したことが7日、分かった。
この映画には過激な場面が多いため
R15+指定されています。
てんちむはこの映画の出演について
このようにコメントしました。
てんちむが主演を務めたこの映画は
てんちむの他に、小林ユウキチ、繭、矢野未夏などが
出演しました。
現在、てんちむは橋本甜歌として
映画だけでなく、テレビドラマにも出演しています。
今後、橋本甜歌は
どんな映画やドラマに出演するのか?
どんな活動をしていくのか?など
橋本甜歌の活躍に
注目していきたいですね。
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