記事ID35093のサムネイル画像

    個性が光るshineeのメンバーは個人活動でも様々な分野で大活躍中!

    オンユ、ジョンヒョン、キー、ミンホ、テミンの5人メンバーから成るshinee。グループとしても人気のあるshineeですが、メンバーたちはソロ活動でもそれぞれ大活躍をみせています。ソロ活動の分野もとっても個性的なshineeのメンバーについて調べてみました。

    shineeについて

    ・メンバー構成:オンユ、ジョンヒョン、キー、ミンホ、テミンの5人
    ・グループのカラーはパールアクアグリーン。
    ・コンテンポラリーバンドと表現されている。
    ・SMエンターテインメント(韓国)とユニバーサルミュージック・ジャパン(日本)に所属。

    ・2008年5月「누난 너무 예뻐(Replay)」でデビュー。
    ・2009年7月29日に日本での活動を開始した。
    ・2015年3月14日・15日には念願の東京ドーム2Days公演を成功させ10万人を動員。
    ・2015年5月18日には1年7ヶ月ぶりに4枚目のフルアルバム『ODD』を韓国でリリース。

    最近では、メンバー各自ソロ活動が目立っているshinee。メンバーごとに活躍する分野も異なっているshineeのメンバー1人1人の活動についてじっくりみてみましょう!

    shineeのメンバーファイルその1:オンユ

    プロフィール

    オンユ

    ・本名:イ・ジンギ
    ・1989年12月14日生まれ
    ・shineeのリーダー
    ・shineeでリードボーカルを務めている。
    ・京畿道光明市出身
    ・SMエンターテイメント系音楽教室SMアカデミーボーカル第7期生出身

    2年と言う比較的短めの練習生期間を経て、2008年5月25日shineeのメンバーとして正式デビューを果たしたオンユの個人活動についてみてみましょう。

    shineeのメンバーオンユの個人活動①ミュージカル

    「兄弟は勇敢だった」

    ・2010年4月〜6月上演
    ・チュボン役

    「ロックオブエイジ」

    ・2010年9月〜11月上演
    ・ドリュー役

    shineeのメンバーオンユの個人活動②OST

    「美しい君に」O.S.T「In Your Eyes」

    発売日:2012年8月22日
    ラベル:SBS韓国放送KMPホールディングス
    男性主人公カン・テジュン(shineeのメンバーミンホが演じた)のテーマ曲

    「ミス・コリア」O.S.Tタイトル曲「Moonlight」

    発売日:2014年2月14日
    ケーブル:MBC文化放送KTミュージック

    shineeのメンバーファイルその2:ジョンヒョン

    ジョンヒョン

    ・本名:キム・ジョンヒョン
    ・1990年4月8日生まれ
    ・shineeのメインボーカルである。
    ・ソウル特別市出身
    ・中学校時代、バンド部でベーシストをしていた。
    ・2005年青少年歌謡祭でSMエンターテイメント関係者にキャスティングされた。
    ・2007年、中国・北京に語学留学
    ・3年間の練習期間を経て、2008年5月25日shineeのメンバーとしてデビューした。

    shineeのメンバージョンヒョンの個人活動①OST

    「シティーハンター」O.S.T PART2.メインテーマ曲「SO GOODBYE」

    ・発売日:2011年6月3日
    ・ケーブル:SBS韓国放送グローリーエムケイエンターテイメント

    「美女の誕生」O.S.T PART1.メインテーマ曲「She」

    発売日:2014年11月1日
    ラベル:SBS韓国放送KTミュージック

    shineeのメンバージョンヒョンの個人活動②ラジオ

    「青い夜は」

    ・夜12時から午前2時まで放送
    ・MBC FM4Uのラジオ番組
    ・shineeのメンバージョンヒョンがDJを務めている。

    shineeのメンバージョンヒョンの個人活動③ソロアルバム

    The 1st Mini Album「BASE」

    発売日:2015年1月12日
    ラベル:KTミュージック

    shineeのメンバーファイルその3:キー

    キー

    ・本名キム・キボム(Kim Kibum、金基范)
    ・1991年9月23日生まれ
    ・大邱広域市出身
    ・身体175cm、B型
    ・明知学校ミュージカル学科
    ・shineeでボーカル、ラッパーを務めている。

    2005年SMエンターテイメントで実施した全国ツアーオーディションで8000:1の競争率をくぐって歌手部門で唯一の合格者として、2006年1期練習生になったと言う実力派です。

    shineeのメンバーキーの個人活動①ミュージカル

    「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」

    ・2012年4月〜6月上演
    ・2012年12月〜2013年2月上演
    ・フランク役

    「ボニー・アンド・クライド」

    2013年9月~10月上演
    2014年4月〜6月上演
    クライド役

    「三銃士」

    2013年12月〜2014年2月上演
    ダルタニャン役

    「ゾロ」

    2014年8月〜10月
    2014年12月~2015年1月
    ドンディエゴ役

    「チェス」

    2015年6月〜7月上演
    アナトリー役

    「イン・ザ・ハイツ」

    2015年9〜現在上演中

    shineeのメンバーファイルその4:ミンホ

    ミノ

    ・本名:チェ・ミンホ
    ・1991年12月9日生まれ
    ・SHINeeとしての活動以外に俳優としても活動中。
    ・仁川直轄市南区(現在の仁川広域市延寿区)出身

    ・2006年、スカウトされ、2年間の練習期間を経てシャイニーデビューに至った。
    ・2006年~2007年にかけて、北京に語学留学。
    ・2008年にデザイナーのアンドレ・キムとハ・サンベクのファッションショーにモデルとして出演
    ・「出発ドリームチームシーズン2」、「スターキング」や「百点満点」などのバラエティ番組にもレギュラー出演した経験がある。

    shineeのメンバーミンホの個人活動①モデル

    ・2008年「ソウルコレクションF/ W08-09'(デザイナーハ・サンベク)モデル
    ・2008年'08/09 F/ Wプレタポルテ釜山」(デザイナーハ・サンベク)モデル活動
    ・2008年「第9回世界知識フォーラムアンドレ・キムファッションショー「(デザイナーアンドレ・キム)メインモデル
    ・2008年'09 S/ S Seoul Collectionハ・サンベクショー」(デザイナーハ・サンベク)メインモデル
    ・2009年「北ソウル夢の森開場を祝うMBC特集コンサートのオープニングショーのイ・サンボンデザイナーファッションショー「(デザイナーイ・サンボン)モデル

    shineeのメンバーミンホの個人活動②ドラマ

    KBS「ピアニスト」

    ・2010年放送
    ・オ・ジェロ役

    SBS「美しい君に」

    ・2012年放送
    ・カン・テジュン役

    MBC「メディカルトップチーム」

    ・2013年放送
    ・キム・ソンウ役

    Onstyle「初めてだから」

    ・2015年(現在韓国で放送中)
    ・ユン・テオ役

    shineeのメンバーミンホの個人活動③映画

    「ケチュンばあさん」のクランクアップの際の様子。

    ・2015年に「ケチュンばあさん」、2016年に「相性」の公開を控えています。

    shineeのメンバーファイルその5:テミン

    テミン

    ・本名:イ・テミン
    ・1993年7月18日生まれ
    ・ソウル出身

    ・2005年SM週末公開オーディションで選抜され、3年間の練習期間を経てデビューした。
    ・2007年に北京に語学留学。

    shineeのメンバーテミンの個人活動①ソロアルバム

    「The 1st Mini Album`ACE」

    発売日:2014年8月18日

    テミン Ace of ACE 日本語訳

    shineeのメンバーテミンの個人活動②声優

    アニメ「コアラキッド」

    ・2012年公開
    ・ジョニー役の声優を務める。

    shineeのメンバーテミンの個人活動③ドラマ

    MBC「テヒ、ヘギョ、ジヒョン」

    ・2009年放送

    (カメオ)
    2011年KBS2「アテナ:戦争の女神」7話
    2011年MBC「ハイキック!短足の逆襲」65話
    2013年tvN「恋愛操作団;シラノ」3話、4話、5話
    2013年SBS「奇跡を」

    shineeのメンバーは、一人一人、得意分野で着実に経験を積んでいるのがわかりますね。以上、shineeのメンバーの個人活動に関するまとめでした。

    関連する記事

    この記事に関する記事

    アクセスランキング

    最近アクセス数の多い人気の記事

    TOPへ