2017/06/19
ぽんたっち
2016/08/08 更新
クルクル綺麗な巻き髪には憧れますね。でも、巻き髪はなかなかハードルが高い…。けれども今回ご紹介するコツを掴めば巻き髪をモノにできるかも!どんなコツがあるのか探ってみましょう。巻き髪に興味のある方はぜひチェックしてみて下さいね。
クリクリの巻き髪は女子なら好きな方は多いですよね。そして最近の巻き髪には秘密が隠されているとの事。
どんなコツが隠されているのか、探って見ましょう!
ふわふわの大きめの巻き髪がかわいい。
コツを掴んでやってみたいです!
ゆるーくふんわりした巻き髪。優しい雰囲気が出ますね。
ポニーテールにも巻き髪。清楚感が増しますね!
巻き髪デビューはなかなかハードルが高いものですよね。
手順はどうしたらよいのか…コツを掴むには…などなど。
巻き髪を作るコツを探りましょう!
キレイな巻き髪って憧れますよね♡でも自分でやるとなかなかうまくいかなかったり、時間が掛かったりしませんか?パーマをかけるのもいいですが、それだとワンパターンになりやすく、なかなかアレンジができません。
やはり悩みは同じ…
コツをつかみたい!
髪型セットあるあるですね…。
巻き髪はこういう悩みが尽きません…。
シンプルに、巻き髪を作るためにはどうしたらよいのでしょうか?
コツを押さえながら、順を追って見てみましょう。
コテを使っての巻き髪は、完全に乾かした髪に使いましょう。
カーリングローションなどを使った場合も、一度乾かしてから巻き髪を作ります。
軽く手ぐしで髪をとかし、ヘアアイロンで根元から毛先まで熱を通しておきます。バラバラだった毛束がきれいにそろうので、カールがきれいに仕上がります。
コームでとかして、巻く、を繰り返します。この繰り返しでよりツヤツヤカールができます。
基本のコテの温度は160度~180度がおすすめです。ただし、コテで巻いたまま長時間放置するのはNGです。
コテで巻き終えた後、髪をすぐにほぐしてはいけません。せっかくできたカールがほぐれてしまいます。
ロングヘアをきれいに巻くコツは、きちんと髪をブロッキングすること。これで、コテを使って巻くときに適量の巻き髪をすることができます。
ブロッキングは前髪・顔のサイド・バックで分けます。バックは上下左右に4つ程度に分けるとやりやすくなります。
ついつい毛先から巻き毛を作りがちですが、実は毛束の中間から巻くのが正しい方法。忘れがちなコツですね。
最近の巻き髪グッズは進化していいます!
どんなものがあるのか見てみましょう。
ダイソースポンジカーラー
棒の部分に髪の毛をくるくる巻いて、最後に穴に先を通すだけ!
スポンジだから、寝ている時も痛くないと人気なんです。
¥108(税込)
くる巻きジェンヌ
水洗いができるカーラーはあまりないので嬉しいですよね。
ロックがしっかりできるのも、このカーラーの大きなポイントです。
使いやすくてコツをつかみやすいなんて最高です!
¥518(税込)
こちらがその使用方法を詳しく解説した動画。本当に簡単ですね!
マジックカーラー
表面がマジックテープなので、少量の髪でもピンなしで留めることができます。前髪をふわっとさせたり、トップにボリュームを出すのにも便利。
髪に巻きつけ、ドライヤーで熱をあたえて、しばらくして取り外せば完成。
¥648(税込)
ミラカール
髪を本体に挟むだけで、素早く誰でも簡単に思いのままのヘアスタイルが完成できるオートカールアイロンです。
¥10,790(税込)
あっという間にカールが作れて、失敗知らずなんて嬉しいですよね。
ソックカール
なんと靴下を巻いて寝るだけで翌朝にはキレイな巻き髪ができるというこの方法。毎朝巻き髪を作りたいけど忙しくてなかなか時間が…という方にはかなり便利なんじゃないでしょうか。
こちらの動画でコツをつかみましょう!
ここまで巻き髪のコツについてまとめてきましたがいかがでしたか?巻き髪はコツを掴むと簡単にできるんです。
さらに今は便利な100均グッズからカールアイロンまであります。
これから巻き髪に挑戦したいと思っている方は、紹介したコツや商品使って、チャレンジしてみてくださいね。
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