賛否両論?デスノートのドラマのキャストを漫画・映画版と比較!
2016/08/22
cocoa5
4月にスタートする火曜夜10時枠のドラマで、渡辺麻友(AKB48)と稲森いずみがW主演を務める「戦う!書店ガール」(フジ系)が放送される
同ドラマでは、碧野圭の小説「書店ガール」シリーズ(PHP文芸文庫)を原作に、「ファースト・クラス(第1期)」('14年フジ系)などを手掛けた脚本家・渡辺千穂が働く女性の本音を描く。
稲森いずみ
スカっとして、心が洗われて、絶対にどこか共感していただける部分があるドラマだと思います。たくさんの女性に見ていただいて、心のエネルギー補給をしてもらい、明日からまた頑張ろうと思ってもらえたらうれしいですね
「今、一番の輝きを放っておられるAKB48の渡辺麻友さんに亜紀役をお願いさせていただきました。渡辺さんが醸し出す、かわいらしくも“プロ”を感じさせる空気感が、書店の仕事に不器用ながらも強い情熱を注ぐ亜紀の姿とぴったり重なったのです。一方、仕事に静かな情熱を抱く理子役は、洗練されたキュートな魅力を放ち続ける稲森いずみさんにお願いさせていただきました。さまざまな役をご経験されてきた稲森さんだからこそ描くことのできる、リアルで繊細な女心にご期待いただきたく思います」
“脱アイドル宣言”をした渡辺麻友
誕生日1994年3月26日
星座おひつじ座
出身地埼玉
性別女
血液型AB型
身長154cm
芸歴メモAKB48
「『AKB48』のメンバーには、実はまだ誰にもドラマに主演することを伝えていませんが、秋元先生には『がんばりなさい』という応援の言葉をいただきました。私は将来、幅広い役を演じられる女優になりたいので、夢への大きな第一歩。アイドル“まゆゆ”ではなく、女優・渡辺麻友に期待してください!」と気合を感じさせる。
初共演の稲森さんは、いつもテレビで見ている女優さんなので、本当にお奇麗で圧倒されましたが、すごく優しい方でした。また、AKB48のメンバーには、実はまだ誰にもドラマに主演することを伝えていませんが、秋元(康)先生には『頑張りなさい』という応援の言葉をいただきました。私は将来、幅広い役を演じられる女優になりたいので、夢への大きな第一歩。アイドル“まゆゆ”ではなく、女優・渡辺麻友に期待してください!」と意気込んだ。
新ドラマ『戦う!書店ガール』の制作発表会見に出席した稲森いずみ
誕生日1972年3月19日
星座うお座
出身地鹿児島
性別女
血液型B型
身長169cm
特技剣道初段
稲森は「このお話をいただいた時は“何か面白そう!”と思いました。書店にも興味があるので、これから始まる撮影が楽しみです。演じる理子という役は、仕事にプライドを持ってバリバリ働いている一方で、プライベートではうまくいかないところもあり、完璧ではないところが人間らしくてかわいいなと思いました。
稲森は「第一印象は本当に可愛いなって感じでした。撮影が始まって、いい意味で気を遣わないというか、プロ意識の高さを感じました。黙々と穏やかに頑張っているので、無理に話さなくても良いし、今充電しているな、精神統一しているなっていうのも伝わってくるので、一緒にいて居心地がいいです」と手放しで賞賛し、「麻友ちゃんはしっかりされていて、現場でも堂々とされているので、いつも元気をもらっています」とコメント。
西岡理子・・稲森いずみ
西岡理子・40歳。
ペガサス書店の副店長。
仕事にプライドを持って働いてきたが気づけば婚期を逃してしまっていた。
亜紀とは正反対の性格で、これまでずっと空気を読んで生きてきた。
もの静かではあるが、仕事に情熱を抱く。
渡辺、稲森のほか、亜紀に一目ぼれするコミック編集者を大東駿介、亜紀と理子の奮闘を見詰める謎の男を田辺誠一、同僚の書店員を鈴木ちなみと伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、店長を木下ほうか、理子の父親を井上順が演じる。
新ドラマ『戦う!書店ガール』の制作発表会見
http://yourdream1.com/archives/1470
主人公の亜紀(渡辺麻友)に一目ぼれをするコミック編集者という事なんですね!。
なんか編集者的な雰囲気、確かにありますねぇ!
渡辺麻友は、若くかわいいイケメン書店員の千葉雄大君に惹かれ、
大東俊介さんは渡辺麻友に一目惚れ…すごく複雑!大変です~(^^)。
話の展開が楽しみですね。
新ドラマ『戦う!書店ガール』の制作発表会見に出席した田辺誠一
主人公の女子2人の奮闘を見つめる謎の男役
鈴木ちなみ
2人が働くペガサス書房の書店員役
井上順
理子の父親
ペガサス書房で働く北村亜紀は、
相手が誰であろうとハッキリ物を言う性格。
転属先の吉祥寺店へ初出勤した日も副店長の西岡理子とぶつかるが、
同じく他店から異動してきた三田孝彦の言葉に触発され俄然ヤル気に。
付き合っている柴田から「大事な話がある」と言われ、
ついにプロポーズ!?と浮足立つ理子は、
行きつけの店で、同僚の志保に柴田のことを相談。
たまたま隣に座った初対面の田代から
「プロポーズされるといいですね」と言われ、
理子はつい絡んでしまう。
しばらくして、亜紀はPOPを使って
もっと本をアピールすべきだと訴える。
しかし、これがトラブルに発展して。
翌日、今度は私小説を出版する人気オネェタレントの
アリーを呼んでイベントをやろうと言い出した亜紀。
コネをフルに使って何とかスケジュールを押さえたものの、
アリーは突然「客と握手するなんて聞いてない中止して」と言い出して。
W主演のまゆゆと稲盛いずみさんとの絡みが楽しみですね。
ただ、いかんせんフジテレビというのが問題かもですね。なぜなら、キムタクの「HERO」でさえも高視聴率は出せなかった局ですからね。2話以降を観るか観ないかは、1話の出来次第といったところでしょうかね?
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