鈴木亜美の現在が衝撃的だった!?あの人との熱愛はどうなった?
2016/08/01
naonao
全盛期?の鈴木亜美。
鈴木 亜美
デビュー時:鈴木 あみ
生年月日:1982年2月9日(33歳)
出身:神奈川県座間市
学歴:日出女子学園高等学校
とにかく人気がありました。
鈴木亜美の可愛さと小室哲哉の全盛期がちょうど良い感じで重なった印象です。
活動期間 1998年 - 2001年
2004年 -
レーベル TRUE KiSS DiSC
(1998年 - 2001年)
avex trax
(2005年 -)
ASAYANの頃の鈴木亜美。
1998年2月、『ASAYAN』(テレビ東京)の『ボーカリストオーディション・ファイナル』の最終電話投票審査で80万票以上を集め1位となり、小室哲哉のプロデュースでの歌手デビューが決定。
現在なら電話投票ではなくインターネット投票になっているんでしょう。鈴木亜美のデビュー当時はまだまだそんな時代ではなかったんですね。
幼い感じの鈴木亜美。
初々しいイメージの鈴木亜美。現在とはやっぱり印象が違いますね。
小室プロデュースの頃の鈴木亜美は本当に大人気でしたね。
鈴木亜美デビュー10周年の2008年の画像。
現在とはチョット違う20代中頃の大人っぽい雰囲気です。
2013年、鈴木亜美デビュー15周年のCDジャケットの画像。
この画像も2013年頃。現在に近いですが別に劣化なんてしていない気がします。
2014年頃の鈴木亜美。現在の鈴木亜美が劣化したと言われるゆえんの画像ですね。確かにヤバめ
これも2014年頃の鈴木亜美だと思います。もう若作りしたおばさまに見えてきました。ネットでは画像が出るたびに劣化騒ぎになります。
1998年7月1日にSMEJ Associated RecordsのSony Recordsレーベルからシングル『love the island』でプロデビュー。「あみ〜ゴ」(=アミーゴ)の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。
1999年3月6日に発売したファーストライブのチケットは数分で完売。3月25日発売のファーストアルバム『SA』は、約180万枚を売り上げミリオンセラーとなり、夏に発売されたシングル『BE TOGETHER』、『OUR DAYS』はオリコン週間ランキング1位を獲得した。
現在の鈴木亜美も写真ではこんな表情を良くしているような気がします。得意なんですね。
2000年2月発売のアルバム『infinity eighteen vol.1』もミリオンセールスを記録。3月にライブツアーの合間を縫って高校を卒業した。
夏に全国アリーナツアーを果たし、NHK総合テレビのドラマ『ドラマDモード深く潜れ〜八犬伝2001〜』でテレビドラマに初主演するなど活動の幅を広げ、絶頂期を迎えた。
1999年7月、エージーコミュニケーション(以下、エージー)の社長が経営コンサルタントから他の芸能事務所と共に法人税の脱税指南を受けたとして、同社に対して東京国税局国税専門官の査察が行われる。
2000年12月には脱税事件により信頼関係が崩壊したとして、所属事務所でマネジメント契約を結んだエージーコミュニケーションおよび専属契約を結んだミュージックトライブに対して「契約終了の確認」とレコード会社や広告代理店などから事務所に支払われた大もとの「契約出演料明細の交付」を求め、鈴木本人と親権者である両親が東京地裁に民事訴訟を提起した(委任契約終了確認等請求事件。当時鈴木は18歳で未成年であった為)。
これをきっかけに、2001年には活動休止状態に追い込まれます。
訴訟は2003年まで続き、その間はインターネットラジオや写真集といった活動はあるものの、メディアへの露出はなくなってしまいました。
鈴木亜美の不運はここから始まったのかもしれませんね。
インディーズでのCDリリースやライブ活動など、精力的な活動をこなした後、やっと事務所が決まりました。
鈴木亜美の現在につながる道はここでやっと繋がったわけですね。
歌手としての活動意外に映画やミュージカルにも出演している鈴木亜美
2007年2月、アーティストとのコラボレーション企画「join」を開始。2007年2月から2008年1月まで、Buffalo Daughter、THC!!、キリンジ、中田ヤスタカ、SUGIURUMNとのコラボレーションシングル、およびアルバム『CONNETTA』『DOLCE』が発売。
現在に近い2014年頃、ヴィジュアルのイメージがよく変わる鈴木亜美。
2014年1月18日、抽選で選ばれたファンクラブ会員40名がいちご狩りツアーとして同栽培園に現地入りしたその場で、山梨県から「食のやまなし大使」に任命される。
フードアナリストとは「食の情報」の専門家であり、飲食店情報は元より食材、食品、飲料等、食を取り巻くあらゆる情報を受信、収集し、読み解き、発信する食の情報を扱うプロフェッショナルだ。資格は4級からスタートし最上級の1級は合格率10%程度の難易度の高い資格
難関資格を取得するとは努力したんでしょうね。今後は飲食店のプロデュース等も視野に入れているのでしょうね。現在はその根回しの最中かもしれません。
フードアナリスト2級は、中国語をはじめとしてマーケティングや調理用語、調味料、薬膳、法律などかなり専門性が高い内容が含まれる難関で、芸能人で同資格を取得したのは初めてとのこと。
歌手、DJの活動に加えて、2014年は「食のやまなし大使」にも任命され山梨県のイチゴを使用したスイーツを発売した鈴木。フードアナリスト3級の資格は持っていたが、今後はフードアナリスト2級を手に、「食」の分野でもさらに活動の幅を広げていくことだろう。
まるでグラビアの1ページのような鈴木亜美。
今年で活動15周年を迎えた鈴木亜美だが、いつのまにか肩書の1つになっていた“DJ”の仕事に悪評が立っているという。16日発売の「女性自身」(光文社)によると、営業先のクラブから「何様!?」という怒りの声が出ているようだ。
クラブイベントでの鈴木亜美。
鈴木は、DJ活動スタート当初の5年前と比べ、ここ最近は態度が横柄になってきているという。記事によると、今年夏に出演した西日本のイベント関係者によると、鈴木は関係者を通じて「ドンペリを5本、用意しておいて」などと要求。
結構本格的な鈴木亜美のDJ姿
鈴木のほかにも、タレント業とDJ活動を行うタレントは急増傾向にあります。その理由はズバリギャラの良さで、滞在1時間でも数十万のギャラが取っ払いで支払われます。昔から存在するパチンコ店営業と比べて、イメージダウンにつながる可能性も低いとあって、特に若手タレントからは好まれている営業スタイルの1つ
確かにDJやっているお笑い芸人もいますね。そんなカラクリがあったとは。鈴木亜美の場合は小室プロデュース、小室自身もDJやっていたということもあるからその影響だと思いますが本当なら問題ですね。
エレクトロニカと鈴木亜美の相性は結構良いと思います。DJとしての活動もあるんですから、これからはこの路線で頑張っても良いと思います。
現在はシングルやアルバムのリリースなど、歌手としての活動はほとんどないようです。2007年頃には中田ヤスタカプロデュースでのリリースなど、精力的に活動していたみたいですがあんまり話題になりませんでした。
これが2012年の事です。現在の恋愛はどんな感じなのでしょう。
現在はすっかり大人っぽくなった鈴木亜美。昔の健康的で明るいイメージも良かったですが、現在の落ち着いた雰囲気もまた素敵です。
色々な経験をしたからこその現在、充実した生活をしているんでしょうね。
これ以降は恋愛についての噂は聞こえてきませんね。現在は彼氏はいるのでしょうか。30代になった鈴木亜美、そろそろ結婚の話が出てもおかしくはないですよね。
これまでの活動も色々あった鈴木亜美、本当の幸せをつかんで欲しいです。
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