【次期AKB48総監督】横山由依の「まとめ画像」を紹介します!
2016/08/02
グリ777
横山由依
愛称:ゆい、ゆいはん
生年月日:1992年12月8日(22歳)
出身地:京都府
血液型:B型
身長:158 cm
スリーサイズ:74 - 60 - 86 cm
備考 AKB48 チームKキャプテン
(元9期研究生→チームK→チームA)
元NMB48 チームN兼任
現在AKB48グループの総監督を務める。
2009年 『AKB48 第六回研究生(9期生)オーディション』にて合格。
2011年 大島優子・北原里英・指原莉乃とともに新ユニット『Not yet』を結成することが発表され、3月16日にデビューした。21stシングル「Everyday、カチューシャ」で初めて選抜メンバー入りを果たす。
2012年 チームAへの異動および同時にNMB48を兼任することが発表された。
2014年 1年後をめどにグループからの卒業を発表したAKB48グループ総監督高橋みなみより次期総監督に指名される。
総選挙といえば、選挙を彷彿とさせるポスターも醍醐味のひとつですね。
横山由依さんの歴代ポスターをどどんっと紹介しちゃいます!
第三回 総選挙ポスター
アイドルらくあどけない制服に身を包んだ横山由依さん。
固い表情なのはワザとなのでしょうか。
第四回 総選挙ポスター
AKB48グループに加入してから単身上京してきた横山由依さん。
覚悟の重さを感じさせるようなポスターになっています。
第五回 総選挙ポスター
真面目を取り柄としている横山由依さん。
2013年はアピールポイントと共に大人っぽい着物姿のポスターで挑みました。
第六回 総選挙ポスター
黒・赤にゴールドとかなり大人な雰囲気で攻めてきたポスター。
バックの文章にも横山由依さんらしさが溢れています。
第七回 総選挙ポスター
時期総監督に任命されてからの総選挙。
思い入れも大きかったのではないでしょうか。強い気持ちを感じます。
第八回 総選挙ポスター
かなり強めなポスターのイメージからガラッと雰囲気を変えて爽やかに仕上がっています。
二代目総監督として、心構えが変化している表れでしょうか。
AKB48選抜総選挙とは、次期シングルの選抜メンバー、およびアンダーガールズ(ネクストガールズ、フューチャーガールズ、アップカミングガールズ)のメンバーを、ファンの投票によって決める年1回のイベントです!
総選挙での横山由依さんといえば、名前を呼ばれた瞬間泣き崩れたり、支えられながらステージに立ったり過呼吸気味になったりと、なにかと行動が話題になっており毎年総選挙の司会を担当されている徳光和夫さんからも心配されています。
その総選挙での横山由依さんは一体どのような感じなのでしょう?
総選挙でのスピーチなどと合わせて見ていきましょう。
過呼吸気味でようやく言葉をしぼり出し「うれしくて、19位にふさわしい自分になりたい」。涙声でスピーチが揺れ、司会の徳光和夫氏が“通訳”する場面もあった。
当時のスピーチ動画は削除されてしまったようで、発見できませんでした。
喜びの気持ちが大きすぎて、感情をセーブできなかったのでしょうね。
6月6日、第4回総選挙では15位で選抜入り。横山はうれしさのあまり号泣し、壇上に上がっても、涙、涙で声にならず。あとはハァハァ、ヒーヒーと言葉にならない声を発するばかり。
「去年ここに19位という順位で立たせて頂いたんですけど、本当になんか…本当に嬉しくて、今年こそはみなさんに、感謝の気持を伝えなきゃなって思っていたですけど…、本当にこうやって15位という順位を頂けて…」。スピーチの途中だが、横山が今年も倒れそうになりながらマイクにしがみついていたため、去年と同じく司会者席から徳光が横山を支えようと駆けつけると、「今年は徳光さんの腕は借りません」とキッパリ。
残念ながらこの年のスピーチ映像は見つかりませんでした。
しかし文面からも伝わってくるように、初の選抜メンバー入りで、感謝、感動いろいろな感情が入り混じっていたように感じます。
自分の席からセンターマイクまで付き添われて「上がらないようにしようと思ったんですけど、震えが止まらなくて…。もう何か…」とおえつ。しかし、「ちょっと落ち着いて来ました、徳光(和夫)さん」と笑わせ、「たくさんの経験をさせていただいて、大きかったのはNMB48との兼任です。チーム替えがあって、すごく大きく成長できた。これからのAKB48グループがもっともっとたくさんの人に愛されるようにしたい」としっかりあいさつした
今年のアピールコメント動画では「総選挙といえば、皆さんがいつも心配してくださるんですけれども、今年もステージに上がらせていただけるならば、自分の足でしっかりと歩いてステージに上がりたいと思います」と宣言。
速報12位の横山は、40232票を獲得し13位。昨年と同順位で選抜入りを果たした。今年も名前を呼ばれると崩れ落ち、手を引かれながらステージ中央へと向かった。スピーチでは、「自分でも笑っちゃうくらい震えが止まらないです。でも今年は涙は止まりました」とコメントし、「徳光さ~ん!私もちょっとは成長できましたかね?」と元気よくアピールした。
速報20位と出遅れたAKB48の横山由依(22)は6万3414票を集め、自己最高の10位をマークした。毎年ステージ上で過呼吸気味になるほど感動する姿が注目。今年は発表前から過呼吸気味で、涙を流していた。
この日も「分かんないなあ…。どうしよう…。うーーーーーん」と言葉に詰まってしまった。司会の徳光和夫が「大丈夫?」と近くに寄り質問して落ち着かせた。速報は20位で「情けない」と思っていたそうだが、川栄李奈、入山杏奈らが励ましの連絡をくれたという。「ファンの人が『まだ入れてないから大丈夫』って言ってくれたり、こんなに支えられてるんだなと感じられるイベントだとすごく思いました」。
しっかりスピーチしていたが、「この先100年、AKB48が愛されるように…何言ってんですかね、私?」と言ったところで、徳光に「ありがとうございました!」と強制終了された
2015年の総選挙では自己最高となる10位にランクインした横山由依さん。
もう総選挙による選抜メンバーの常連といっても良いくらいの人気ですね!
4月にグループを卒業した高橋みなみより総監督を引き継ぎ、初の総選挙となった横山。周囲の声に不安を抱いていたことを明かしながらも「今年は震えなかったから期待ハズレかもしれないけど」と堂々とした佇まい。
二代目総監督に就任してから、初めての総選挙は前回から順位を落とし11位という結果に終わりました。
しかし、スピーチでは従来の姿がウソのようにしっかりと立ち、はっきりとした口調で総監督らしいスピーチを行いました。
1年後の劇場10周年をメドにグループ卒業を発表したAKB48の高橋みなみが16日、東京ドームシティホールで行われた『第4回AKB48紅白対抗歌合戦』で、ファンに改めて説明。次期総監督に指名した横山由依に1年かけて引き継いでいくことを報告した
秋元氏は「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と記した。横山は「分かりました」と答えたそうで、秋元氏は「28歳まで頑張ってくれるようです」と期待を寄せた。その後も秋元氏は「横山、まだまだ、卒業しません宣言」と記し、横山はアラサーまでAKBに在籍することが確定的になった。。
なんと総監督の任期は5年!!
今年23歳になる横山由依さん、5年後なんて想像もつきません・・・。その5年の間に、横山由依さんが総監督としてどう成長されるのか楽しみです!
この子は京都から東京まで夜行バスに乗ってレッスンに参加したり
akbとnmbの兼任で東京と大阪行き来しながらユーキャンの資格取ったりした子だから頑張り屋だと思うよ
横山由依さんを応援する声も多かったですが、やはり高橋みなみさんの存在が大きすぎて、今後を心配する声も多かったです。しかし横山由依さんはメンバーからの人望もありますし、きっと良い方向にグループが変わっていけるのではないでしょうか。
今年の総選挙の票数には、横山由依さんのファン以外に、そんな横山由依さんを応援する票もあったと思います。来年の総選挙も楽しみですね。
いかがでしたか?
AKB48・横山由依さんの今までの総選挙の順位や、総選挙でのスピーチ、動画、次期総監督についての意気込みなどのエピソードをまとめました!
メンバーがどんどん入れ替わっているAKB48ですが、今後も国民的アイドルグループとして第一線で頑張って欲しいですね。
そして2016年の総選挙はまだ未定との事ですが、ネットではもう開催地などが予想されています。2016年も、もし総選挙が開催されたら応援したいですね。
そんな次期総監督・横山由依さんの今後の活躍に期待しています!!
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