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【人気アイドル】トリンドル玲奈のドラマ出演特集!★傑作選★

人気のアイドルで、ヨーロッパ系のハーフで美貌を誇る、トリンドル玲奈のドラマ出演集です!デビュー作『黒の女教師』、有名小説原作の『ビブリア古書堂の事件手帖』、『山田くんと7人の魔女』そして最新作から『ロストデイズ』と『ごめんね青春!』をご紹介です。

Introduction~ハーフ独特の美しさ~トリンドル玲奈のプロフィール!

1992年・オーストリアウィーン生まれ←一度行ってみたいですよね?
オーストリア人(ドイツ系)の父と日本人の母との間に生まれました!
※オーストリアはドイツ語圏(日本語の方言に近くドイツとはちょっと違うとか?)
フランスや米国、日本と引っ越しは多い。
国際基督教大学高等学校卒業。慶應義塾大学環境情報学部って名門でしょ!?

2009年にスカウトにあって、CMタレントなどとしてデビュー。
ソフトバンクのCMで演技の才能ありと評価され、2012年に『黒の女教師』で女優としての活動もはじまる。
その後も女優として年数作のドラマにコンスタントに出演しており、2015年4月からの出演も既に決まっている。

1.ドラマデビューは『黒の女教師』で×トリンドル玲奈

どのようなストーリーかはさておき、デビュー作では、高校の購買部の「お姉さん」を演じます。
のほほんとしていて実は観察力があるとかないとか?

あらすじ

桜舞い散る4月。新人教師ながら都立国文館高校3年D組の担任になった 遥 (木村文乃) は、胸を希望で膨らませて教壇に立つ。
しかし副担任は学校でもいい噂を聞かない生物教師・夕子 (榮倉奈々)。さらに転校生の トシオ (松村北斗) がクラスのボス・望月 (千葉雄大) らの悪事をいきなり告発するなど新学期から問題は山積みだ。
そんな 3D の リオ (竹富聖花) は大学生の彼氏・達也 (早乙女太一) から友人のメールアドレスを集めるよう指示されていた。達也は一流大学に通い司法試験にも合格している “勝ち組” だが、実は脱法ハーブを売り捌く売人。リオは達也との関係を続けるために悪事と知りながら様々な要求に応えていた。
やがて学校ではリオにメアドを教えると脱法ハーブを勧めるスパムメールが来るという噂が立ち始めた。焦るリオに追い討ちをかけるように抜き打ちの持ち物検査が行われる。リオは遥に助けを求め、遥も学校には内緒にすると約束する。しかし夕子はリオを単なる売人の道具だと斬り捨てる。
さらに 3D の生徒が脱法ハーブを吸って倒れたと連絡が!追い詰められたリオを救おうと遥は夕子に助けを求めるが、夕子は遥の初任給全額と引き換えならリオを救うと冷たく言い放つ。 夕子と古典教師・すみれ (市川実日子)、美術教師・彩 (小林聡美) の3人は高額の金銭と引き換えに問題を解決する “黒の女教師” だった…。

出典:http://www.tbs.co.jp

※ダークヒロイン誕生の巻です。

主要キャスト

榮倉奈々
松村北斗
千葉雄大
大野いと
西井幸人
土屋太鳳
山﨑賢人
竹富聖花
木村文乃
トリンドル玲奈
駿河太郎
光石 研
市川実日子
南 果歩
小林聡美

視聴者レビュー

奈々ちゃん大好き。私、あんな先生に出会いたかったな。
「愚か者」はいつ聞いても、かっこよすぎです.

出典:http://www.ch-review.net

ストーリーもいいけど、随所にちりばめられる、女子のツボを抑えたきゅんきゅんエピソードに毎週ドキドキしてます。望月がかっこいい☆

出典:http://www.ch-review.net

栄倉ちゃんはいじめられ役の方が似合うし、基本良い人役だよ。
笑顔が可愛いから、ああいう役は似合わない。
私だったら、篠原涼子にするな!
黒が似合うし蹴りも格好良さそう。

出典:http://www.ch-review.net

2.ドラマ『山田くんと7人の魔女』ではオタク女子校生のトリンドル玲奈

今回は、超常現象が大好きな女子校生を演じます。
画像を検索すると、キスシーンが・・・?
気になった人は見てみましょう!

あらすじ

学校イチ成績優秀な白石うらら(西内まりや)が、ひょんなことから、元不良で学校イチの問題児・山田竜(山本裕典)と心と体が入れ替わってしまうところから物語は始まる。“キス”することで、自在に入れ替わる二人。やがて、“キス”することで特殊能力が発動する7人の魔女の存在が明らかになり、魔女探しをすることに…。

この作品の魅力は、男も女も入り乱れてキス三昧という型破りなストーリー展開を軸に、7人の魔女の秘密を探っていくミステリー要素。そして、学園青春ものならではの友情と恋愛を描いた絶妙なバランスで、原作にはいないドラマオリジナルのキャラクターも登場する。原作ファンにも初見の視聴者にも楽しんでもらえる、明るくポップな新感覚「キス」ドラマ『山田くんと7人の魔女』にご期待ください。

出典:http://www.fujitv.co.jp

主要キャスト

西山まりや
山本裕典
トリンドル玲奈
井出卓也
大野いと

視聴者レビュー

面白くなってきた。
魔法により、主人公を好きになり迫りまくる副会長に笑えた。
少年漫画にしては女のコ目線な内容に不思議に思ったら、作者は女性だった。納得。

出典:http://www.ch-review.net

今回は面白かった!
テレパシーは笑えたな~
終わり方も良かったし。
それにしても加恋ちゃんは大きくなったね~
キスまでしちゃって・・
次回も楽しみ!

出典:http://www.ch-review.net

録画して見てますけど、一話見た限りすごくいい。
素晴らしいテンポとバカらしさ、山本君はこういうのやらせたら天下一品ですね。
一昔まえなら7時ごろに高校生向けドラマとして30分番組としてやってたような企画。最近こういうの子供に見せちゃダメなんだろうか?健全なティーンズならすごく楽しめると思うよ。幼稚園児が真似するからダメとか?
でもこういうの抑えてると反って不健康なものばかり目についちゃうんじゃないかな。
とにかくワクワクドキドキでいいと思うよ。アイドルドラマでもないけど、マジメに作ってありますよ。前田敦子の主題歌も意外にいい。この人歌えたのね。

出典:http://www.ch-review.net

3.昨年登場したドラマ『ロストデイズ』×トリンドル玲奈

今回は、大学のサークルが舞台の物語で、大学生の役を務めます。
キャバクラへバイトに行っているのは国家機密らしい違

あらすじ


城慶大学4年生でテニスサークル部長を務める篠裕太(瀬戸康史)は、同じサークルに所属する仲の良いメンバー6人での卒業旅行に向かう。早朝にゲレンデに到着してスノーボードをするため、全員を乗せて深夜に出発する車の運転手役を買って出た篠。待ち合わせ場所に着くと、篠が想いを寄せる副部長の桜田美希(石橋杏奈)をはじめ、佐々木梨花(トリンドル玲奈)、笛木茉奈(小島藤子)、そして唯一の後輩・立花五月(三吉彩花)が車に乗り込んでくる。遅刻魔の高野ナツ(吉沢亮)も合流し、一路ゲレンデへ。


スポーツ万能のナツが華麗な滑りを披露して盛り上がるなど、篠たちはそれぞれスノーボードを存分に楽しむ。その後ゲレンデをバックに笑顔で集合写真を撮る6人。テレビのニュースから流れる、近くで起きた殺人事件のことは全く気にも留めない。


温泉から上がった女子メンバーのなかで、美希の身に付けるブレスレットが話題になる。恥ずかしそうに、ナツにもらったことを明かす美希。2人の交際を知らなかった梨花と五月は驚き、梨花は教えてもらえなかったことに小さなショックを受ける。そんな梨花には1本の電話がかかってくるのだが・・・。


美希の親が所有する別荘に到着し、一同がその広さに感銘を受けていたところ、不意に玄関でドアの開く音がする。6人の前に現れたのは美希の兄・桜田亘(桐山漣)であった。美希が不満そうな表情を浮かべる一方、亘のカッコよさに五月は一目惚れをする。


そして夜、キッチンで夕食の準備をしているとき、突然別荘の電気が消えてる。篠は懐中電灯を探して廊下を進み、突き当たりの部屋のドアを開けようとすると、急に背後から「開けるな!」という怒声がする。振り返るとそこに立っていたのは冷たい表情の亘。他の皆が集まってくると何事もなかったかのような明るい態度をみせるその姿に、篠は驚きと言いようのない不安を覚える。


リビングにセッティングしたランプを灯し、乾杯をする7人。アルコールと美味しい料理でそれぞれ話を弾ませるなか、亘が配電盤を直して無事に電気がつく。五月は酔っ払って倒れてしまい、ナツが梨花とともに部屋まで運ぶことに。茉奈が片づけを始め、リビングで美希と2人きりになった篠は、意を決して想いを伝えようとする。しかしそこで美希から、ナツと付き合っているという事実を知らされ、ショックを受ける篠。


一方、ナツと一緒に酔っ払った五月を部屋まで運んだ梨花は、美希に対する小さな嫉妬心を思わず語り出す。なぐさめる言葉をかけてくれたナツに、梨花は衝動的にキスをしてしまう。自分の行動にびっくりした梨花は部屋を飛び出し、廊下で篠とすれ違うが目を合わせられず・・・。

出典:http://www.fujitv.co.jp

主要キャスト

瀬戸康史
石橋杏奈
トリンドル玲奈
吉沢亮
小島藤子
三好彩花
桐山漣

こういうドラマは、最後すっきりしないまま終わるの多いですよね。トリンドルと見せかけて~ってもう一捻りあるのかな?と思ったら、リカでしたね。
一番の突っ込みは、さつきの事放置かいっ!(笑)ジャンパーかけて、拝んでそのまま放置ってあり得ない…。
警察に通報はしたのかな。

さつきは結局、良いとこもあったみたいだけど、生前中は余りにも憎たらしくて、こじつけやなぁと感じた。
そこは、演出とか、芝居で、ほんとは優しい子なのかな?と思わせる表現をもっと付けても良かったのでは?
途中から見てるから、あまり偉そうな事は言えませんが。
率直に、そういう伏線はあまり感じなかったので。

まあ、最後に一番気になってた犯人が分かったし、何だかんだ、予想しながら楽しめたので、☆3つです!

出典:http://www.ch-review.net

最終回確かにハーッ?って感じでしたが最後まで期待して見れたので星はつけます。ちょっと残念でしたがね。
連続犯人は亘さんではないと思います。東京に先に帰った亘さんが先に犯人に殺され亘さんの手袋を犯人が遺体処理の時に時に使ってまたその手袋をつけたままヒッチハイクしたんじゃないかな?そして全員殺されるってことでしょうね。
遺体放置はビックリでしたけどね。
まぁ頭の悪い学生なら放置とか実際にしちゃったりする。そういう若者が殺人犯に結局全員殺されるってことでしょうね。

出典:http://www.ch-review.net

いっそのこと最初にサツキが死ぬ場面を見せてしまって、そこから時間を巻き戻して見せていくスタイルのほうが面白かったかも。
「何が起こるのか?誰がどうなるのか?」よりも
「なぜこうなった?誰のせい?」を主題にもってきたほうが「ロストデイズ」というタイトルがもっと活きたように思う。

出典:http://www.ch-review.net

どろどろのドラマのようですね。

4.有名小説原作のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』にも出演×トリンドル玲奈

有名な小説が原作となっているドラマにも登場しました!
CAFE廿庵のアルバイト店員に扮します!

あらすじ

体質的に本が読めない五浦大輔は、亡くなった祖母の遺品である本を売るように頼まれる。当初、売ろうとしていた店を探すも見つからず、五浦は通りがかりの「ビブリア古書堂」で本を売ろうとする。店主の査定が長くなかなか終わらないので、五浦は『漱石全集』の『第八巻 それから』にある夏目漱石の筆跡がニセモノかどうかを査定しているのかと思った。しかし、店主の栞子は署名が贋物なことはすぐに見破ったが、それよりもこの署名があることの意味を考えていたという。はたして、その贋の署名の意味とは。このドラマは、本の内容と、それにかかわった人々の心情が織りなす物語である。

出典:http://ja.wikipedia.org

主要キャスト

剛力彩芽
AKIRA
高橋克実
田中圭
松阪慶子

視聴者レビュー

原作も全部読んでみたけど
原作の栞子は
大きい眼
薄い唇
巨乳
なんだけど
ゴーリキーは
細目(最近は目を大きく描いてるが)
タラコ唇
貧乳
で、
こうも違うと面白いよ。
高橋克実さんはドツボですね。
堅い事いわずに
楽しんでます。

出典:http://www.ch-review.net

原作読んでないから、違和感なく良くできたドラマ作品だと思う。服装やセットに独特の世界観がある。原作がいいのか話も面白い。主役の二人にも特に思い入れないから、素直に見ることができる。

出典:http://www.ch-review.net

結構キャスティングに批判があるので、見るのを躊躇していましたが、原作を読んでないせいか、特に違和感ない。アキラもGTOのときよりも良いと思うし、剛力もなんでそんなに、たたかれるのかわからない。脇役の人たちは、個性的なので、この淡々とした主役に対して、ドラマに色を添えていってくれるのでしょう。

出典:http://www.ch-review.net

※今回のキャスティングや演技の方針には賛否両論があるようです(鋭く対立している模様)。

5.現時点で最新作のドラマ『ごめんね青春!』×トリンドル玲奈

ファンクラブができるほど人気な女子校生を演じます!
脚本はあの宮藤官九郎が担当しました!

どんなドラマか?

仏教系男子校・東高と近隣のカトリック系女子校・三女は仲が悪いが、経営難などの理由で合併することになる。東高OBで母校の教職に就く原平助は、合併前に両校の3年生の1クラスを実験的に共学クラスにすることを提案し実行される。両校が犬猿の仲になった原因は、平助が高校時代、三女の生徒・蜂矢祐子に恋をするも親友の蔦谷サトシに彼女を奪われた怒りで三女の礼拝堂を焼失させる事件を起こしたためであるが、彼はその罪を実家である寺の観音菩薩に宿る母・みゆきの霊以外には告白できないでいる。平助は罪滅ぼしのように両校生徒の交流を深めようとするも、祐子の妹である三女教師・蜂矢りさや女生徒たちの猛反発を受ける。

しかし、平助の説得や、男女生徒が協力しての学力テストなどの交流を経て、生徒たちは次第に打ち解け、彼らの間ばかりか、周囲の大人たちの間にもいくつかの恋が芽生える。厳格なカトリック学校育ちで恋愛に無関心であったりさもまた、平助との間に運命を感じる出来事に遭い、一方的に彼との結婚を決意する。合併後の校名も「聖駿高校」と決まって、一同の共学化した学校への誇りもさらに高まる。平助は生徒の個人的な問題などにも対応しながら、「箱根まで駅伝」への出場、新しい校歌作り、そして合併成功の象徴たる合同文化祭「青春祭」の準備などに力を注ぐ。

出典:http://ja.wikipedia.org

主要キャスト


錦戸亮
満島ひかり
永山絢斗
斉藤由貴
森下愛子
えなりかずき
坂井真紀
生瀬勝久
風間杜夫
重岡大毅
トリンドル玲奈 など

視聴者レビュー

視聴率がよくなかったみたいですがすごくおもしろくていかにも宮藤官九郎さんの脚本だなぁって感じがしました。主人公のお父さん役の風間杜夫さんがすごくおかしくてよかったですし平田満さんとのからみがさいこうでした。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

はっきりいえば少し前にした「11人もいる」と同じで分かる人しかわからないような小ネタ満載のドラマなんですし深夜枠でよいマニアックな内容に思えます。もともとあまちゃんが例外的ヒットだっただけでこの人はいい意味でマイナー路線をすすんで好き放題自由に脚本をかいてほしいものですね。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

一回目は両校がいかに悪い関係か、それから回想シーンがやたらと多いのは気になったけど、ストーリーは面白そうなので、毎週みたいと思う。満島ひかりが出てるドラマや映画は大体苦手だけれども今回は大丈夫そう斉藤由貴が結構いい迫力ね

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

活躍間違いなし・コメディドラマ『不便な便利屋』に登場×トリンドル玲奈(15/04~)

「極寒・北海道の雄大な自然の中で繰り広げられる男達のコメディドラマ」(公式サイトより)になるそうです。
マッチ売りの少女役だそうですが・・・?
楽しみですね。冬の北海道をテレビの画面で間近に感じることができると思います!!

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