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シンクロでオリンピックに出場した青木愛って知ってますか?

シンクロ界で活躍していた青木愛さんが、オリンピックでもシンクロで出場したことをご存知ですか?残念ながら現在はシンクロ界からは引退しテレビなどに活躍の場を広げている青木愛さんですが、青木愛さんとシンクロについてまとめてみたいと思います。

青木愛 プロフィール

青木愛(あおき あい、1985年5月11日 - )は、日本の元シンクロナイズドスイミング選手、タレント。元オリンピック日本代表。スポーツビズ所属

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青木愛さんは引退後視野を広げ、あらゆる方面で活躍されているのですね。

青木愛について 詳しく知ろう

青木愛 学歴

京都府出身。京都市立錦林小学校、京都市立岡崎中学校、京都文教女子高等学校を経て、びわこ成蹊スポーツ大学卒業。

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青木愛さんは大学にまで進学をしたのですね。しかも大学はスポーツ関係の新しい大学みたいです。

青木愛 オリンピック代表の時・・・

2003年に開学したびわこ成蹊スポーツ大学で初の五輪代表選手。身長173cmと、シドニー、アテネ両五輪に出場した米田容子と並ぶ歴代代表一の長身である。大学では女子競輪選手の白井美早子と同じゼミだった

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青木愛とシンクロ

青木愛 シンクロとの出会い

8歳から地元の京都踏水会でシンクロを始め、小学4年生で国内大会のジュニア五輪で優勝。
京都文教高1年より、井村雅代が率いる井村シンクロクラブに所属。

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青木愛さんは小さいころからシンクロを習っていたのですね。やはり、何事でも小さい時から始めると早く覚えるのかもしれませんね。

青木愛 シンクロでオリンピックへ

プールの中で演技をしている青木愛さん。切れもありきれいですね。

2008年、北京オリンピック日本代表(チームで最年少)。チーム種目で5位入賞。北京五輪を最後に現役を引退。

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最年少でオリンピックに出場した青木愛さん。入賞を果たせただけでも立派だと思います。

青木愛 シンクロ引退後

2010年、びわこ成蹊スポーツ大学を卒業。引退後は京都踏水会で指導を行う傍ら、モデルやタレント、レポーターとして活動している

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シンクロを引退してからは活動の場が広くなった青木愛さん。テレビでも良く見かけるようになりました。

青木愛 シンクロ引退後 テレビの世界へ スッキリ

青木愛がシンクロ引退後出演している「スッキリ」とは

『スッキリ!!』(英:SUKKIRI!!)は、2006年4月3日から日本テレビ系列で生放送されている朝のワイドショー・情報番組。ステレオ放送。

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各局で情報番組は放送されていますが、今のところ一番見やすい番組です。

スッキリの司会者 加藤浩次とは


加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、司会者、ニュースキャスター。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属

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スッキリの司会をしているのはなんとお笑いの加藤浩次さんなんですよね。最初は芸人に司会ができるのかなと心配でしたが、とても進行が上手な加藤浩次さん。自分の意見もはっきり言うし、面白いです。

青木愛 スッキリで何曜日に出演しているの?

金曜日
菊地幸夫
青木愛
武井壮
上念司

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金曜日のレギュラーとして出演している青木愛さん。たまに拝見しますが、的確なコメントをしていると思います。

青木愛 シンクロ

青木愛 シンクロとは

シンクロがオリンピック種目に正式採用されたのは1984年のロサンゼルスオリンピックからである。現在まですべての大会で、女子のみが夏季オリンピック種目となっている。(女子のみが実施種目となっているのはシンクロと新体操のみ。)日本選手団は1984年大会以後は毎回出場し、2008年大会以前は毎回メダルを獲得していたが、2012年大会では、チーム、デュエットとも5位に終わり、はじめてメダルを獲得することができなかった

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シンクロは類中での演技で見ている側としては感動をいただける素晴らしいものですが、絵bb着をしている側としてはたくさんのれbb集をしてきたのだろうなと思います。

青木愛が出場したシンクロとオリンピック

シンクロがオリンピック種目に正式採用されたのは1984年のロサンゼルスオリンピックからである。現在まですべての大会で、女子のみが夏季オリンピック種目となっている。(女子のみが実施種目となっているのはシンクロと新体操のみ。)日本選手団は1984年大会以後は毎回出場し、2008年大会以前は毎回メダルを獲得していたが、2012年大会では、チーム、デュエットとも5位に終わり、はじめてメダルを獲得することができなかった。

オリンピックでは、当初は1人で演技を行うソロ競技と2人で演技を行うデュエット競技の2種目で実施されていたが、1996年のアトランタオリンピックよりソロ競技に代わって新たに8人で演技を行うチーム競技が採用され、現在はチーム競技とデュエット競技の2種目で実施されている。

ロンドン五輪では、NHKが開発し技術提供した ツインズカム で、屈折率の異なる水中水上の演技をスムーズにとらえた公式映像が中継された

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オリンピックでのシンクロの歴史が浅いことに驚きました。私たちの時代は小谷美香子さんでしたね。これから先、シンクロの規模がもっと大きくなればいいなと思いました。

男子 シンクロ

国際水泳連盟は2014年11月の臨時総会(カタールのドーハ)の投票によって、「男女混合デュエット」をシンクロナイズドスイミングの新種目として導入することを正式決定した。2015年夏の世界選手権(ロシアのカザニ)が、最初の実施大会となる予定[2][3][4][5]。

世界選手権以外では、ビル・メイ(米国)のように、女子と組んで大会に出場し優勝を果たした男子選手がいる[6]。

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男子のシンクロはここ数年ですよね。男女ペアなどでテレビで演技を拝見したことがあります。男子シンクロももう少し軌道に乗れたらあとは頂点を目指すだけでしょうね。

青木愛とシンクロ まとめ

青木愛さんとシンクロについて記事をまとめていましたが、私は青木愛さんがシンクロの選手であったことを知りませんでした。記事をまとめていくうちに、小さいころからシンクロをやってきて、今の青木愛さんがいるということを知り、努力家だと感じました。
現在、テレビのほうでは、毎週金曜日にスッキリのほうに出演しており、いろいろな場でいろいろな活躍をしていることがわかりました。
これからもシンクロの後輩指導をはじめ、いろいろな方面で青木愛さんには
頑張ってほしいと思います。

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