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加藤綾子の性格が悪すぎると話題に!生田アナと三角関係だったとか…

フジテレビアナウンサーエースの加藤綾子さん。一見いい人そうに見えますが、腹黒かったりして評判が急降下しています。生田アナの旦那様も元彼とかで確執があるとか、その真相はいかに。様々なエピソードや関係者の声を元に検証しました。

加藤綾子さんの性格が悪いってホント?

かわいい笑顔が魅力のカトパンこと加藤綾子さん。しかしネット上では「性格が悪い」と噂になっています。それを受けてか嫌いなアナの頂点になってしまったことも。

では実際のところ加藤綾子さんの性格はどうなのでしょうか?

加藤綾子さんのプロフィール

プロフィール

愛称 カトパン
出身地 埼玉県三郷市
(出生地:神奈川県)
生年月日 1985年4月23日(29歳)
血液型 O型
最終学歴 国立音楽大学音楽教育学科幼児教育専修
勤務局 フジテレビジョン
部署 編成制作局アナウンス室
活動期間 2008年 -
ジャンル 娯楽・情報
公式サイト フジテレビ

活動内容

2008年6月27日、BSフジで放送されたL!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008「パイレーツ×ヤンキース」にて、アシスタントを務める。

FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!(2008年7月26日-27日)グランドフィナーレで毎年恒例の新人アナによる提供読みお披露目。2008年のトップバッターを務めた。

1年先輩の生野陽子が2008年9月25日まで担当した『ショーパン』の後を受け、2008年10月13日からスタートの冠番組『カトパン』でMC(初レギュラー)を任されることが決まった。

2008年9月28日放送の『タモリのボキャブラ天国大復活祭スペシャル』ではヒロミの代役で先輩アナの小島奈津子と共に初めてアシスタントを務めた。

2009年10月19日から『ホンマでっか!?TV』のMCを担当。

2016年にフジテレビを退社した加藤綾子さん

加藤綾子さんは、2016年にはフジテレビを退社しフリーアナウンサーになっています。

自分のペースで仕事がしたい

加藤綾子さんは、フジテレビを退社しフリーに転身した理由について、「フリーであれば仕事の量を自分で決められるから」というような内容を語っています。

確かにフジテレビにいたままでは、仕事の量を自分で決めることはできないですよね。かなり活躍していたので、きっとものすごく忙しかったのでしょうね。

フリー転身後はテレビドラマにも出演

フリーに転身してからは「ブラックペアン」や「半分、青い」などテレビドラマにも出演し、女優としても活動しています。

フリーになってからも勢いは止まらず、ますます活躍の幅を広げているようですね。フジテレビにいたままではできなかった仕事も多く、フリー転身は正解だったのではないでしょうか。

カトパンこと加藤綾子さんの性格はやはり真っ黒で性悪!

腹黒いです

けっこう腹黒いらしいです。
以下引用:
先輩社員には甘える感じで、
「ご飯連れてってくださいよ〜」と言っているようなのですが、
甘い感じでそんなことを言われた先輩はご飯に行きたくなってしまいますから、
実際に連れて行っちゃうそうです。
でもご飯連れてってください攻撃はけっこう口癖のように言っているらしく、
色んな先輩に声をかけては連れて行ってもらうことを繰り返しているのだとか。
それも行く時はちゃっかり、
後輩の山崎夕貴アナや三田友梨佳アナも連れて行くそうです。
やなかんじですねー

先輩に取り入るのがうまく、いろいろな先輩に声をかけているようですね。これが計算だとしたらかなり腹黒いといわざるを得ません。ただ後輩も誘っているところを見ると、計算というわけではないのかもしれませんが…。

どちらにしても、これが本当なら図々しいことに変わりはありませんね。

陰口を

カトパンがまだ新人時代に、テレ朝の竹内由恵アナに異常なライバル心を燃やしていたとか。
「竹内にメールしたんだけど、ぜんぜん返事が返ってこない。
ちょっと忙しいからって調子にのってさ。ムカつく!あいつ、性格悪いよっ!」
なんて発言をしているところを目撃されています。
陰口ですか・・・
これまたやなかんじ。

本当に陰口を言っていたとしたら、性格が悪いと言われても仕方がありませんね。しかし本当に言っていたのかは定かではありません。

まだまだあったかとぱんの性悪エピソード

加藤綾子さんの性悪エピソードはこんなもんではありません。これからが本番です。

生野陽子との確執

確執の原因としては、加藤の1年先輩で生野の同期である中村光宏アナを取り合っていたためだとも言われていてる。また、フジテレビのアナウンサー部の中も今や加藤派、生野派で二分され、二人の確執は当事者同士を超えたものになっているとも言われている。

よくわかりませんが、ようするに嫉妬していたんでしょう。
嫉妬深い性悪な女ですね。

生野陽子さんとは恋敵だったため、確執が生まれたとされているようですね。当初、中村光宏さんと加藤綾子さんが付き合っていたようですが、2人は破局。そのあとに付き合ったのが生野さんだったらしいのです。

本当に取り合ったかどうかはわかりませんが、気まずくなっても仕方がない感じはしますね。

このときネット上では、「番組の出演が生野アナから加藤アナに変わったのは、フリーへの転身が噂される加藤アナのご機嫌取りだ」「生野アナと加藤アナが一緒にいるとぎこちなさが見える」などと噂されていました。

嫌いな女子アナ」の頂点に!

生野アナの追いだしがあだになり、二強を一気に追い抜いて「嫌いな女子アナ」の頂点に立ってしまいました!
あらら・・・
まあ、しょうがないよね。悪い事すると罰があたるんですよ?

生野陽子さんとの確執が噂されたせいか、2016年の「実は性格が悪そうな女子アナ」では第1位となってしまいました。ちなみに2018年の嫌いな女子アナランキングの1位にも入っています。

加藤綾子さんは、ネット上でも非難されていることが多いようです。「原稿を読むときすぐ噛む」「カトパンというあだ名が嫌」「どこがかわいいの」など、結構辛辣なコメントを目にします。

やはり加藤綾子さんは多くの人から嫌われてしまっているようですね。加藤綾子さん=性格が悪いというイメージがついてしまっているのかもしれませんね。

明石家さんまさんにも性悪エピソードを暴露されていた加藤綾子さん

加藤綾子さんの腹黒エピソードは、なんと明石家さんまさんにまで暴露されていました。

ホンマでっかTVの中の会話に明石家さんまさんが激怒

ある日のホンマでっかTVの中で、「男性にプレゼントをおねだりした経験は?」という問いに加藤綾子さんは「そういうこと言えないタイプなんで」と返したのだそう。

これを聞いて、さんまさんはキレてしまったのだそうです。キレたといってもおそらく冗談半分だとは思いますが…。

明石家さんまさんはいつも加藤綾子さんの誕生日にプレゼントを贈るそうなのですが、何が欲しいか聞くと、加藤綾子さんは遠慮するそぶりも見せず「〇〇が欲しい」と言っているのだそうです。

ラジオ番組で腹黒いことを暴露

その後明石家さんまさんは、自身のラジオ番組の中で加藤綾子さんの腹黒エピソードの数々を暴露していたのだそう。その中で、ホンマでっかTV出カットされたコメントについても語っていたそうです。

ただ、さんまさんが加藤綾子さんのことを気に入っているのは周知の事実。そのため話を盛っていたり、冗談半分だったりする可能性は否定できません。

加藤綾子さんの好感度は想像通りの…

過去のランキングで、”好きな女子アナ”1位の常連と言えば、 加藤綾子だったのにもかかわらず、人気が急降下してしまったかとぱん。かわいそうに・・・しかし、これまでの噂が本当なのであれば、「まあ、身から出たさびかな・・・」と思われても仕方がありませんね。

加藤綾子さんの「嫌いな女子アナランキング1位」を受け、「むしろなぜ今まで1位じゃなかったの?」という声まで上がっていました。

ただ、これまで書かれていたことがすべて単なる出まかせだったとしたら、ちょっとかわいそうな気もしますよね。

加藤綾子さんにあざとくて好き!という声も?

腹黒くて嫌われているイメージの加藤綾子さんですが、最近は「あざとくて好き」という声もちらほら見かけるように。

インスタグラムに匂わせ写真を投稿

加藤綾子さんは、2018年11月のインスタにティファニーのペアカップの写真を投稿しました。これが「もしかして彼氏ができたの?」と話題に。

もちろん本人からは何のコメントもありませんが、確かにわざわざペアカップを投稿するなんてあやしいですよね。

その写真を見た人から「あざとくて好き」という声が

わざわざペアのカップを載せるなんて、「匂わせ」ととられても仕方がないですよね。しかしこれがかえって「あざとくて好き」という声も。

あざとさを隠さないところが逆に好感を持てると感じる人もいるようですね。最近の加藤綾子さんは突き抜けすぎていて打たれないという域に達しつつあるのかもしれません。

加藤綾子の今後に期待です!

人望が厚く人心掌握術は業界屈指との評価は高いので、今後の活躍に期待したいものです!
各局のエースと呼ばれる存在は、必ずといっていいほど後輩アナや若手スタッフからのウケがいいはずですので、頑張れかとぱん!

現在活躍しているところを見ると、少なくともスタッフウケはいいはずです。また頭の回転が速く、トークの切り返しがうまいところも魅力ですよね。

「嫌いな女子アナランキング」で選ばれてしまうのも、注目されているからこそとも言えます。誹謗中傷に負けず、これからも頑張ってほしいですよね。

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