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あどけない美少女時代も大人の女性になってからも素敵!石原さとみ出演ドラマ5選

30歳間近となって最近特に色っぽくなったと評判の石原さとみさん。そんな彼女の出演ドラマを新人賞、助演女優賞を受賞した作品を中心にご紹介。すっかり大人になった石原さんの懐かしい画像もお楽しみください。『てるてる家族』『WATER BOYS2』『パズル』『リッチマン、プアウーマン』『失恋ショコラティエ』

抜群の演技力でドラマに花を添える美女、石原さとみ。

生年月日・・1986年12月24日
出生地・・日本の旗 日本・東京都
身長 ・・157cm
血液型・・A型
趣味・特技・・お琴・テニス・ピアノ
好きなアーティスト・・GLAY・ゆず

第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン 「ピュアガール2002」でグランプリを受賞し芸能界入り。
2003年NHK連続テレビ小説「てるてる家族」のヒロインに抜擢。同作で第41回ゴールデン・アロー賞放送新人賞、最優秀新人賞を受賞。
その後も多くの映画、ドラマ、CMなどに出演。実力派女優として活躍中。

石原さとみの初々しさが眩しいドラマ『てるてる家族』

2003年度下半期、なかにし礼の小説「てるてる坊主の照子さん」を基にしたNHK連続テレビ小説。
4人姉妹の夢を追い求める姿をコメディータッチのドラマとミュージカルを織り交ぜながら描いた。

石原さとみドラマ『てるてる家族』あらすじ

1946年(昭和21年)、銀行員の岩田春男は、銀行をやめてパン職人になる決心をし、妻の照子と、長女春子を連れて佐世保の米軍基地で修行を積む。2年後、大阪に戻った春男は、池田市の自宅に「岩田製パン店」を開き、やがて春子に続き夏子、秋子、冬子と4人の娘が生まれた。
1953年(昭和28年)、照子は、街頭テレビに群がる人々を報じる映画ニュースをヒントに、「テレビジョン付き喫茶店シャトー」をオープンさせる。池田で初めてのテレビジョン付き喫茶店とあって、店は大繁盛。まもなく、梅田駅前にあったスケートリンクの食堂も経営する。それがきっかけでフィギュアスケートを始めた春子が頭角を現し、夏子も芸能プロダクションにスカウトされ、スターへの道を歩き始める。
一方、秋子と冬子は、平凡な毎日を送っていた。成績優秀で、生活の中に創造を見出そうとする秋子に対し、冬子は勉強も運動もできなかったが、周囲を楽しくさせる「楽しい子」。自分も姉たちのように夢を持ちたいと願い、やがてひょんなことから宝塚歌劇団を目指すようになる。

出典:http://ja.wikipedia.org

石原さとみドラマ『てるてる家族』キャスト

4人姉妹の4女冬子役で石原さとみさんが出演。3人の姉を紺野まひるさん、上原多香子さん、上野樹里さん、その両親を岸谷五朗さんと浅野ゆう子さんが演じました。

石原さとみドラマ『てるてる家族』への反響

石原さとみがヒロインですが、上野樹里、紺野まひる、そして上原多香子と4姉妹を演じたキャストがそれぞれの個性を十分に発揮して楽しい作品になっていました。母親役の浅野ゆう子もよかったです。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

バタバタと明るい感じの家族が、面白かった、気分が明るくなります。出演者、ずいぶんと豪華です(石原さとみ、上原多香子、浅野ゆう子、岸谷五郎など)。実話をもとにした話と知って、驚きました。いい家族ですよねー。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

とにかくさとみちゃんのピュアさが際立っているように感じましたね。印象も強く残っていますし、二人といない女優さんだなと思いました。やはり一番存在感を感じましたね。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

ちょっとツンとしたヒロインも石原さとみにはハマる!『WATER BOYS2』

2003年に放送されたテレビドラマ『WATER BOYS』の続編として製作され、2004年7月から9月にフジテレビ系で毎週火曜日21:00から放送された。
とはいえ、前作との直接的な関わりはほとんどなく、この作品から見ても十分楽しめる。

石原さとみドラマ『WATER BOYS2』あらすじ

3年前まで女子校で、現在も9割以上が女子生徒である姫乃高校に、勉強も水泳もダメな元水泳部員の水嶋泳吉が転校してくる。その高校には男子の運動部がなく、山本洋介は泳吉と共に水泳部を作ろうとする。しかしタイムを競うだけの水泳ではなく、全員で盛り上がることが出来るシンクロを早乙女に勧められ、シンクロ部を設立する。
女子が権力を握り、シンクロ嫌いの大原夏子、男性の裸に免疫のない越野晴香の両先生がいる姫乃高校では男子部員集めや練習場所・公演場所の確保に苦労する。その他様々な問題に直面するも、それらから逃げずに自分たちの夢に向かって奮闘する。

出典:http://ja.wikipedia.org

石原さとみドラマ『WATER BOYS2』キャスト

主演は市原隼人さん。ヒロイン役を石原さとみさんが演じました。他、中尾明慶さん、斉藤慶太さん、小池徹平さん、金子貴俊さん、木村了さんらが出演。

石原さとみドラマ『WATER BOYS2』への反響

仲間を段々集めていくのが僕は大好きで、
今回は吹奏楽との関わりがあったのも結構好きです

出典:http://sakuhindb.com

恋愛要素の比重を高くしたのがこの作品。
個人的には3作中最も好感がもてます。
脇役の鈴木えみが非常に可愛い。
ヒロインの石原さとみも、こうゆうツンとしたキャラがはまり役なのか?いつになく演技が上手く感じました。

出典:http://sakuhindb.com

主人公の泳吉君にも共感できますし。応援したくなります。
私も泳ぐのがそんなに得意ではなくて小さいころ苦労したので余計にがんばれ!と心の中で言ってしまいます。

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石原さとみのコメディエンヌとしての才能が見えたドラマ『パズル』

2008年4月より6月まで毎週金曜日21:00 - 21:54に、ABCとテレビ朝日の共同制作・テレビ朝日系で放送された。
テレビ朝日系列のテレビドラマ『トリック』で知られる蒔田光治が書き下ろしたオリジナルストーリー。

石原さとみドラマ『パズル』あらすじ

謎解きになると天才的能力を発揮する三十路過ぎの英語教師である鮎川が、頭脳明晰で人がいい3人の教え子を巻き込んで、数々の事件を解決していく。キャッチコピーは「頭のいい奴に、この謎は解けない。」

出典:http://ja.wikipedia.org

石原さとみドラマ『パズル』キャスト

表向きは清楚でしとやか、本性は傲慢でがめつく、手癖も素行も悪いという英語教師、鮎川美沙子を石原さんが演じました。山本裕典さん、木村了さん、永山絢斗さんの3人が美沙子に巻き込まれる生徒役として出演。

石原さとみドラマ『パズル』への反響

もっと軽いのりなのかと思っていましたが、結構本格派のミステリーでした。見ごたえも結構あり、だんだんストーリーに引き込まれていってしまいましたよ。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

かなり面白いです。石原さとみの演技力に脱帽です。見た目清楚、その正体はすごくどぎつい、その2面性をうまく演じていてすばらしいです。推理ドラマとしても中々よかった、時折入る笑いはやはりトリックを思い出します。製作陣が一緒ですからテイストも似てますね。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

石原さんは演技がうまいですね、色々な作品でもその持ち味と才能を発揮していますが、この作品では更に味が多く出ています。20才位の作品ですが、30歳近くの先生の役をやりこなしています、喋りがしっかりとしていてうまいですね、顔が可愛いというのもありますが、演技で更にかわいくなりました。

出典:http://entertainment.rakuten.co.jp

石原さとみが一躍有名になった『リッチマン、プアウーマン』

フジテレビ系で2012年7月から9月まで、毎週月曜日21:00から放送された。
連続ドラマの特性を生かしたストーリーやアイデンティティをめぐる問題を描いたということで評価された。

石原さとみドラマ『リッチマン、プアウーマン』あらすじ

人間的に欠落した部分が多分はあるけれど、偶然と運でフォーブスにも掲載されるビリオネアになったIT企業社長・日向徹(小栗旬)。将来困らないようにと、勉強や資格取得を励んできたにも関わらず、就職先がいまだ見つからない東大生・澤木千尋(石原さとみ)…。

生活スタイルも異なれば、価値観もまるで異なる2人の恋は、
果たして成立するのでしょうか?

出典:http://www.fujitv.co.jp

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『失恋ショコラティエ』

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