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懐かしのドラマから最新ドラマまで!福山雅治の出演ドラマ5選!

今や国民的スターになった福山雅治さんの代表作とも言えるドラマを5作品集めてみました!あの懐かしのドラマから最新作まで色々紹介していきます。初主演作の「いつかまた逢える」~「ガリレオ」まで一気に公開!福山雅治さんのファンは必見?

国民的芸能人で知られている福山雅治さん

出生:1969年2月6日(45歳)
出身地:長崎県長崎市
学歴:長崎県立長崎工業高等学校卒業
職業:シンガーソングライター 俳優 ラジオDJ 写真家 音楽プロデューサー
担当楽器:ギター etc.
デビュー:1988年

主な活動

1988年、「アミューズ・10ムービーズオーディション」に合格し、映画『ほんの5g』で芸能界デビューして、1991年の『あしたがあるから』出演した。
『愛はどうだ』でレギュラー出演して、その主題化になった「Good night」がスマッシュヒットする。
1995年第4回ザテレビジョンドラマアカデミー賞・主題歌賞「HELLO」を受賞している。
1991年に初ライブ『LIVE WOH WOW』が行われた。

福山雅治さんが初主演に選ばれたドラマ「いつかまた逢える」

1995年7月3日から9月18日まで放映されいた月9枠ドラマです。福山雅治が初主演を勤めました。
キャッチコピーは「悔いのない恋愛をしろよ…」。

福山雅治ドラマ1「いつかまた逢える」

小さな編集プロダクションに勤める紺野伸一(福山雅治)は、島根県立平田西高校時代の同級生、荒木(椎名桔平)と乾三(今田耕司)とは上京してからも仲が良かった。ある日、紺野は荒木の代理として見合いを断りに行くことになる。そこに現れた派手ないでたちの女は、高校の2学年後輩で、紺野がかつて密かに想いを寄せていた城崎つゆ美(桜井幸子)であった。しかし、見合いは逆に断られ、満足に話もできないまま別れてしまう。その後、東京支部の同窓会でつゆ美と再会するが、つゆ美が荒木を目で追っていることに気がつく。一方、乾三は高校時代とはすっかり見違えてしまった純子(大塚寧々)に猛アタックを開始する。そして、つゆ美の荒木への想いを知ってしまった紺野は、つゆ美の恋を応援することを決意するのだった。東京で再会した同郷の男女5人の想いが、切なくすれ違っていくラブストーリー。

出典:http://ja.wikipedia.org

福山雅治ドラマ1「いつかまた逢える」のキャスト紹介

福山雅治
桜井幸子
今田耕司
大塚寧々
椎名桔平
西田尚美

福山雅治ドラマ1「いつかまた逢える」世間の反応



 このドラマでは山科明美役で、乾三(今田耕司)の恋人役だけど、乾三は純子(大塚寧々)のことが好きになり、明美は邪魔者扱いされてしまうという役です。明美の仕事場は乾三と同じ紳士服屋で、青森出身という設定。純子が好きな乾三を取り戻そうと、妊娠したと嘘までつく。それで、乾三がみんなの前で妊娠を理由に純子を諦め、明美と結婚すると言った時に、明美は嘘をついたと告白し、乾三にぶたれるたりもし、不幸な女でもある。しかしいろいろあって、結局乾三は自分にふさわしいのは明美だということがわかり、明美は乾三と結婚することになる。
 前半はいやな女役であるが、実は不幸でかわいそうな女役であると、だんだんとわかってくる結構見ていていい役だと僕は思いました。僕はこのビデオを「世界で一番パパが好き」と、映画4本の後に見たのですが、こんな役もやっていたのだな~とびっくりしました。「世界で一番パパが好き」の佳代とは正反対といっても過言ではないと思います。
 ビデオ第5巻の最後には撮影風景などのちょっとしたおまけが付いているのですが、「ゲレンデがとけるほど恋したい」を最後まで見た人にはわかるのですが、最後にカメラに向かってアピール?していたのと同じように、カメラに向かってピースをしている姿が映っていますので、ぜひ見てみてはどうでしょうか?でも結構、一瞬です。

出典:http://page.freett.com

あくまでも私の個人的な私感になりますが
私は結末がわかってても楽しんで観れます

『いつかまた逢える』は芸人の今田耕司さんと桜井幸子さんで
最近にはないコメディラブストーリーで
サザンの曲にもピッタリな夏の雰囲気満載で
私の大好きなドラマのひとつです

ラブパーフェクトのほうはあんまり知らないので
比較はできないのですが
いつかまた逢えるはお勧めです!

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

好きなドラマだったけど、個人的に桜井幸子の演じたつゆ美って余り好きじゃなかったな。
「8年も荒木さんに片思いしてました!私純情です」みたいな事言って、伸一に思わせぶりな態度取ったり
食べ過ぎて「お腹が痛い」と呼び出し、荒木に冷たくされたら呼び出しと何様なんだろうと思う。
ここまでして飛んでくるのは好きだからに決まってるのに気づかないフリ。

ちょっと荒木に冷たくされたら、言い寄ってくる男とすぐに同棲しようってのもちょっとな~って感じ。
桜井幸子が演じたから、可愛かったし嫌らしくなかったけど、純子と明美の方がずっと一途だって感じだったよ。
あと個人的には今田が最初ウザイ奴だと思ったけど、最後には一番好感度上がった。

出典:http://ikura.2ch.net

福山雅治さんが弟役で出演したドラマ「ひとつ屋根の下」シリーズ

パート1は、1993年4月12日より6月28日まで毎週月曜日21:00 - 21:54に、「月9」枠で放送。
パート2は、1997年4月14日より6月30日まで毎週月曜日21:00 - 21:54に、「月9」枠で放送。

福山雅治以外にも江口洋介など豪華キャストが出演している。

福山雅治ドラマ2「ひとつ屋根の下」のあらすじ

かつて実業団のマラソン選手だったが、膝の故障で引退した主人公・柏木達也(江口洋介)は、自身の婚約を報告するために、7年前の両親の交通事故以来生き別れになった兄弟達を訪ね歩く。妹の小雪以外最初は達也を拒絶していた兄弟達も徐々に理解を示し、話が進むにつれてやがて達也の下で兄弟皆が暮らすようになる。毎日ケンカばかりしながら少しずつ絆を深めていくが、やがて家族を崩壊の危機に晒す出来事が何度も訪れる。

出典:http://ja.wikipedia.org

福山雅治ドラマ2「ひとつ屋根の下」のキャスト紹介

江口洋介
福山雅治
酒井法子
いしだ壱成
大路恵美
山本耕史

福山雅治ドラマ「ひとつ屋根の下」世間の反応

ひとつ屋根の下のドラマでは、江口洋介さんを「ちぃ兄ちゃん」こと福山雅治さんは、あの独特の声で「あぁんちゃ~ん!」って呼んでたのを覚えています。

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

上から順に兄弟姉妹です。
ただノリピー(小雪)だけが、実の姉妹ではありません。
小雪は、雪の降る日にもらわれてきたので
小雪と名づけられたそうです。
それを知っていたのはあんちゃんと小雪とちいにいちゃんだけだったので
小雪はあんちゃん、ちいにいちゃんは小雪を好きになってしまうのですよね。

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

第8話で小雪に告白しましたよ。

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

福山雅治さんが相手役を務めた「めぐり逢い」

1998年4月10日から6月26日までTBSで放映されていた『金曜ドラマ』です。

福山雅治ドラマ3「めぐり逢い」のあらすじ

7年間におよぶ波乱に富んだ男女の恋を、東京とニューヨークを舞台に描く人気TVドラマ・シリーズ第1弾。大学院生・修二は、アパートの隣人・絵里と恋に落ちるが。

出典:http://www.amazon.co.jp

福山雅治ドラマ3「めぐり逢い」のキャスト紹介

吉川絵里:常盤貴子
中田修二:福山雅治
原田菜穂子:大路恵美
上川守:斎藤陽一郎
店員:遠山俊也
智:橋本さとし
清水圭子:水島かおり
香川世津子:結城しのぶ
社長:山口仁
原田健三:須永慶
早水昭彦:大島信一
西本:前田俊朗
山本浩:稲川淳二
石沢晶:高橋惠子
中田道夫:筒井康隆
清水貴樹:岡本健一

福山雅治ドラマ3「めぐり逢い」世間の反応

スカパー!で放送したのを録画して持ってるんですが、最近観てないので忘れちゃったな(^_^;)

でも、確か…
絵里は先生との結婚をやめて、海外に出発する修ちゃんを追って…
駅のホームで会って、気持ちが通じ合い、抱き合って終わりだったと思います。

すんごい簡単でごめんなさい☆

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

ドラマ『めぐり逢い』や、『冬のソナタ』のように、昔好きだった人と時を経てまた巡り逢うような映画をご存知の方は、その映画のタイトルを教えて下さい。

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

くっつきましたよ。駅のホームで抱き合って終わったような気が。

う~んと、録画したのが家にあるんですけど…最近観てないから忘れちゃった。
確認してから追記します。

軽く確認してきました。
第1話が、1994年春で、最終話までで7年間が経っていました。
最後は、絵里が先生(岡本健一)について行くため電車に乗るのを、修ちゃんが追っかけて駅まで行ったけど、電車がちょうど出た後で…
でも、ホームから人がいなくなったら、そこに立ちつくす絵里がいて、ふたりは駆け寄って抱き合う!
で、修ちゃんは海外(アメリカだったっけ?)に経つため、そのまま空港へ。
絵里が「ず~…っと待ってるね」でまた抱き合って、終わりでした。

こんなに詳しくはいらなかったですかね?
放送は、1998年4月~6月でした。

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

福間雅治さんが大河ドラマの主役になった「龍馬伝」

2010年のNHK大河ドラマで前49話でした。主人公の坂本竜馬を福山雅治さんが演じました。

福山雅治ドラマ4「龍馬伝」あらすじ

明治15年(1882年)、郵便汽船三菱社長・岩崎弥太郎は高知県土陽新聞社の記者・坂崎紫瀾から取材を申し込まれる。郷土の埋もれた維新志士・坂本龍馬について調べているという坂崎に、弥太郎は「龍馬はこの世で一番嫌いな男だった。あれほど腹の立つ男はどこにもいなかった!」と答えるが、その表情は何故か笑っていた。

出典:http://ja.wikipedia.org

福山雅治ドラマ4「龍馬伝」のキャスト紹介

福山雅治
香川照之
大森南朋
伊勢谷友介
真木よう子
寺島しのぶ
佐藤健
青木崇高
大泉洋
杉本哲太
蟹江敬三
高橋克実
余貴美子
武田鉄矢
近藤正臣
倍賞美津子
夏八木勲
児玉清
里見浩太朗

福山雅治ドラマ4「龍馬伝」世間の反応

ちゃんと京都見廻組に龍馬を暗殺させたことはもっと評価されていい。
新選組!でも篤姫でも
薩摩藩(西郷隆盛)を黒幕に仕立てあげやがったからな。
NHKは薩摩や西郷に恨みでもあんのか、

出典:http://awabi.2ch.net

長いので強引にまとめましたが、以上が簡単なあらすじです。岩崎弥太郎の口から龍馬の一生が語られる異色のNHK大河ドラマ「龍馬伝」。いくつかの特徴がありました。まず、画質がフィルム風に黄ばみがかってること。鮮明と言うより、雰囲気を大事にした仕様でしょう。一瞬テレビの設定を間違えたかな?と思いましたがこういう映像で作られているようです

出典:http://kinoubi.net

私は①です。面白そうだと思いました。
今までの龍馬とは違う個性を演じてくれそうでそれはそれで興味あります。
最初は退屈でしたが、下士の悔しい気持ちに感情移入できて段々に面白くなりました。
楽しみにしています。
だけど今は龍馬よりも岩崎弥太郎の方に興味があるような気もします。

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

福山雅治さんの推理ドラマ「ガリレオ」

東野圭吾の連作推理小説『ガリレオシリーズ』をドラマ化して2007年10月15日から12月17日まで月9で放映されたフジテレビドラマです。

福山雅治ドラマ5「ガリレオ」のあらすじ

帝都大学理工学部物理学科准教授・湯川学が新人女性刑事・内海薫の依頼を受けて、明晰な頭脳で事件のさなかに起きる超常現象を解き明かして事件を解決する。原

出典:http://ja.wikipedia.org

福山雅治ドラマ5「ガリレオ」キャスト紹介

福山雅治
柴咲コウ
北村一輝
品川祐
林剛史

福山雅治ドラマ5「ガリレオ」世間の反応

ガリレオ1の再放送を観てからガリレオ2の再放送を観ました。吉高の刑事役は他の人が言うほど悪くはなく、あれはあれで悪くないです。ただ、後になるほど「物理学で謎を解決する」という軸がぶれてきて、ヒューマンドラマの要素が強くなり、ガリレオの面白さが薄れてきたような気がします。このようなドラマの宿命ですが、ネタ切れになってしまった感がありますね。

出典:http://tv.yahoo.co.jp

いろいろと話題になってるようだが、ハッキリいって全然ダメだった。見てる間はいいんだけど、見終わってから「うーん…」と奥歯に物がはさまったような感じになるというか……ほとんどの話で湯川関係ねぇ!って言いそうになったし、基本的に岸谷は湯川に頼りすぎで、科学になんの関係もない事件まで押し付けていて、それは刑事としてどうなの?とも思った。あと柴咲コウや真矢みきがいかに重要だったか……という話はとりあえずやめておく。

出典:http://d.hatena.ne.jp

個人的には、携帯電話を船外にだして、
メールを送信するくだりが、一番面白かった!
今回のエピソードは全体的におもしろくて、
トリックが明かされるまでは、「最高傑作か!?」
と思ったけど、、、トリックにもっと驚きがほしい!
原作もこうなんだろうけど・・・。
確かに初回が一番面白かった!次回はキサラギに出てた
塚地武雅が出るので期待!

出典:http://www.ch-review.net

そんな福山雅治さんの今後の活躍に期待です!

福山雅治さんのドラマを紹介させて頂きましたが、いかがでしたでしょうか?福山雅治さんはTBS系テレビ未来遺産『ORANGE 〜1.17 命懸けで闘った消防士の魂の物語〜』の主題歌を歌っています。
ドラマや映画出演も気になりますが本業は歌手なので其方に期待しましょう。

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