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【代表作5作品】声優・梶裕貴の出演するアニメを紹介します!!

声優として活躍するかつ傍ら、歌手としても活動をする梶裕貴さん。そんな声優として活躍をする梶裕貴さんの出演する代表作アニメを集めてみました!!これを見て、声優としての梶裕貴さんに触れてみてはどうでしょうか?一緒に声優、梶裕貴さんを知りましょう!!

声優・梶裕貴のプロフィール

本名     梶裕貴
愛称     梶くん、ゆうたん、梶きゅん
生年月日  1985年9月3日
出身地    東京都
身長     170㎝
血液型    O型
所属     ヴィムス

2006年まで年1回行われていた「アーツビジョン無料新人育成オーディション」に合格し、17期特待生として日本ナレーション演技研究所を経てアーツビジョンへ。その後、2013年10月1日からはヴィムス所属となる

出典:https://ja.wikipedia.org

声優として活躍する梶裕貴さんのプロフィールを紹介しました。
次は、梶裕貴さんの声優として出演したアニメの中から代表して5作品を紹介します。
これを見て梶裕貴さんの声優としての活躍を知ってもらえたら嬉しいです。

声優、梶裕貴の初主演アニメ-【Over Drive】

安田剛士による漫画作品。『週刊少年マガジン』で2005年24号から2008年24号まで連載。自転車ロードレースを舞台としている。話数カウントは「○rpm」。タイトルの由来はJUDY AND MARYの同名の曲から。略称はオバドラ。単行本はマガジンKC(少年マガジンコミックス)レーベルから全17巻が刊行されている。テレビアニメ化されたほか、原作漫画の後日談に当たるストーリーの小説化もされた。

2007年4月3日から9月25日まで、テレビ東京ほかにて深夜に放送された。

あらすじ

 「自転車部に入らない?」 
 
憧れの女の子深澤さんにそう言われた主人公「篠崎 ミコト」 
彼は、運動神経は悪いし、食べるのは遅い、女の子と話すのも苦手で、オマケに自転車に乗れなかった。しかし自転車に必要な一番の要素は「心」だと深澤は助言した。何事にも動じない強い心、集中力、それが必要だと。 
自転車を乗ることから始まった篠崎 ミコトは、後にロードレース最高峰の「ツールドフランス」に出場するのは、おそらくもう少しあとの話。 

出典:http://anagogogo.exblog.jp

キャスト-声優

篠崎ミコト-梶裕貴
深澤遥輔-保村真
寺尾晃一-野島健児
大和武-谷山紀章
深澤ゆき-名塚佳織

出典:http://ja.wikipedia.org

OP

第一話

世間の反応

この作品は自転車競技モノなんだけど、観る前は、はっきりいってピンとこなかった。

しかし、メインのレースシーンでは予想していた以上に熱くさせられた。

そしてなにより、いち観客として応援しているような気持ちになったのには驚いた。

この作品の主人公を見ていると、自分が元気になっていく感覚があった。

よって、そういうのを求めている方は何も考えず、一度見てみればいいと思う。

出典:http://www.animesachi.com

ツールドフランス系の自転車競技作品。
作劇上の演出に難があるが、それと引き換えに引き起こされる物にはそれなりの物がある。

今後やる気が欲しい時にはこれを見ようと思いました、山岳王の所とかいい感じ。

出典:http://www.animesachi.com

自転車の知識が無い人の方が素直に楽しめるのかも知れません。あくまでフィクションとして。

作品後半のレースが始まるまではちょっとあれですが、そこからはもう熱いです。見ていてわくわくしてきます。

出典:http://www.animesachi.com

声優、梶裕貴の代表作アニメ②-【進撃の巨人】

2013年4月から同年9月まで(最速局のMBSでの場合)放送された。放送期間は2クールを予定していると発表され、概略年表における850年のストヘス区でのアニ身柄拘束作戦の完了までを、第13話と第14話の間に総集編の第13.5話を挟んだ全26回で描いている。

あらすじ

人間を食い物にする巨人の大発生で人類は滅亡危機…絶望の淵で、それでも人は戦い続ける!!

巨人の餌と化した人類は巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の戦いが始まってしまう。

壁の外の世界を夢見る少年は訓練兵団に入団。家族を失った憎しみで超大型巨人に立ち向かう!!

出典:https://d.dmkt-sp.jp

キャスト-声優

エレン・イエーガー-梶裕貴
ミカサ・アッカーマン-石川由依
アルミン・アルレルト-井上麻里奈
リヴァイ・アッカーマン-神谷浩史
エルヴィン・スミス-小野大輔

出典:http://ja.wikipedia.org

OP

PV

世間の反応

凄まじく綺麗な画でした
立体機動装置で動きまわるシーンは 息を呑む迫力
それと同時に作り手の気合の入れ方も伝わってきました。
どの場面を切り取っても 出来が綺麗すぎ。

シナリオはビックリする程簡単な “巨人をやっつける人間達”
まさに ”鬼退治をする桃太郎” 的な 超単純な話なのに
あんだけ 引き込まれてしまうってのは 凄いな
逆に単純な設定だからこそ 入り込みやすかったのかな。

ミステリー要素も盛り込まれてるし 良作です。
2クール 全く中だるみ無し 文句の付けようも無し

素直に映像を楽しむ人なら
間違いなく楽しめる作品でしょう。

迷わず満点 あっぱれです。

出典:http://www.animesachi.com

1話から続きが気になって25話まですべて見ました。
人気が高いためアンチが多いはずなのにこんなに評価が高いのは凄いことだと思います。

この作品には幾つかの謎がありましたが結局、最終話まで一つも明かされませんでした。逆に増えていたようにも思える。
そのせいで最終話が物足りないようにも感じられましたが、「続編希望」という声が多くて良かった。
こんなに人気があるなら2期は高い確率でやりますね。

出典:http://www.animesachi.com

作画が相当大変だったでしょうに、非常に高いクオリティで最後まで楽しませてくれたことに脱帽です。
原作が完結していないため終盤はオリジナル展開も含みましたが、それでクオリティが下がることは殆ど無かったかと。
とても満足できる素晴らしいアニメでした。

出典:http://www.animesachi.com

声優、梶裕貴の代表作アニメ③-【ポケットモンスター XY】

日本のテレビ東京系列ほかで2013年10月17日から放送中の、ゲームソフト『ポケットモンスターシリーズ』を原作とするテレビアニメ。『ポケットモンスター ベストウイッシュ・ベストウイッシュ シーズン2』の続編となる。テレビ東京開局50周年特別企画。

あらすじ

イッシュ地方での冒険を終え、デントとアイリスと別れカントー地方に帰還したサトシとピカチュウは、ポケモンマスターになるという夢を追い、デコロラ諸島で知り合ったポケモンルポライターのパンジーと共にカロス地方へとやって来た。謎のポケモンと新たなライバル、そして新たな仲間。シトロンとユリーカの兄妹やセレナと旅をするサトシの冒険が再び始まった。

出典:http://nortonsafe.search.ask.com

キャスト-声優

サトシ - 松本梨香
ピカチュウ - 大谷育江
セレナ - 牧口真幸
シトロン - 梶裕貴
ユリーカ - 伊瀬茉莉也

出典:https://ja.wikipedia.org

OP

PV

世間の反応

今のところ、自分の中では歴代ポケモンアニメで一番面白いと思っているのでこれからも楽しく見ていこうと思います。

出典:http://sakuhindb.com

ベストウイッシュよりもバトル、ストーリーがかなり良くなった感じですごく楽しかった。
サトシはイケメンで、知識リセットもなかったし、シトロン、ユリーカの性格も悪い感じは全然なかった。
中でも、僕のお気に入りのセレナは、声がイメージとちょっと違ったけど、すごく可愛かったです!!
やっぱりヒロインが可愛いと見てる方も嬉しくなりますね。
アイリスと変えて正解だったと思いますね(笑)。

出典:http://sakuhindb.com

ストーリーが細部まで練られてる
作画めちゃくちゃいい
ヒロインもかわいいし、他2人もいいキャラしてておもしろい
てかサトシがイケメン

バトルシーン直前のカットインが良い
バトルシーンも動きがあって見応えある
わざをだすとき、BWまでは背景に変なエフェクトが表示されてたけど、XYからはそれがなくなってリアリティが増した。

出典:http://sakuhindb.com

声優、梶裕貴の代表作アニメ④-【ワールドトリガー】

テレビ朝日系列全国ネットで2014年10月5日より放送中。制作は東映アニメーション。字幕放送はない。
次回予告前にデフォルメ化したキャラが作品の世界観や設定について説明するミニコーナー「ワールドトリガーを100倍楽しむ講座」が挿入される。
ナレーションはレプリカ役の田中秀幸が兼任。
放送開始直前直後には、本作と同日に放送を開始した特撮テレビドラマ『仮面ライダードライブ』との共同宣伝も行われた。
東映アニメーション制作の『週刊少年ジャンプ』作品のアニメがテレビ朝日系で放送されるのは、『リングにかけろ1 -日米決戦編-』の終了以来8年ぶり(全国ネット番組に限定すれば『ボボボーボ・ボーボボ』第32話まで以来11年ぶり)となる。
アニメが放送開始された2014年10月上旬時点では、『ジャンプ』本誌で掲載された原作はまだ80話にも満たず、かなり早くしてアニメ化された。
2015年10月からはサブタイトルが付き、完全なアニメオリジナル展開に入る予定

あらすじ

28万人が住む三門市に、ある日突然異世界への「門(ゲート)」が開いた。門からは「近界民(ネイバー)」と呼ばれる怪物が現れ、地球上の兵器が効かない怪物達に誰もが恐怖したが、謎の一団が近界民を撃退した。彼ら、界境防衛機関「ボーダー」は、近界民に対する防衛体制を整え、依然として門から近界民が出現するにも関わらず、三門市の人々は今日も普通に生活していた。
門が初めて開いてから4年半後、三門市にやってきた空閑遊真が、三雲修に出会う所から物語は始まる。

出典:https://ja.wikipedia.org

キャスト-声優

空閑 遊真-村中知
レプリカ-田中秀幸
三雲 修-梶裕貴
雨取 千佳-田村奈央
迅 悠一-中村悠一

出典:https://ja.wikipedia.org

OP

予告

世間の反応

王道で面白い。
最後まで見るかも?

出典:http://www.animesachi.com

キャラもデザインも子供向けな感じですが、
最近の少年誌はホントに少年向けになったんだな・・・。
それが本来あるべき正しい切り分けだとは思いますが、
なんとなく栄養も偏りそうです。
当初は話もキャラも馴染めない感じで一歩引いてましたが
最近ちょっと面白く感じてきました。
むしろ下手にさえ見えるキャラデザインに味があるかも。
でも最初を流してた分、細かい設定とかよく解らないです。
自分でも意外ですが好きという訳でもないのに
OPがけっこう耳に残ってます。

出典:http://www.animesachi.com

放送形態が歯がゆいんだが、この節の戦闘話は熱かった。今季一番楽しめた。おもしれー

出典:http://www.animesachi.com

声優、梶裕貴の代表作アニメ⑤-【七つの大罪】

2014年10月5日より2015年3月29日まで、毎週日曜17時 - 17時30分にMBS・TBS系列全国ネットにて放送された。ナレーションは西凜太朗。また、2015年1月4日には、特別番組『七つの大罪特別編・罪春(シンシュン)』を放送。梶裕貴(メリオダス役)、雨宮天(エリザベス役)、宮野真守(ギルサンダー役)をMCに迎え、前半クールの振り返りトークをVTRを交えながら進められた[9]。ナレーションは久野美咲が担当した(劇中のキャラクター、ホーク名義)。

あらすじ

絶大なる魔力を有し、人々から敬われ、時に恐れられる存在〈聖騎士〉に守られた『リオネス王国』。王国の王女エリザベスは、たった一人国を離れ、ある者たちを探す旅に出ていた。
それは最強最悪の騎士団として恐れられ、国を裏切り、全聖騎士を敵に回した罪人たち──<七つの大罪>。
たどり着いた一軒の酒場で、エリザベスは店主を名乗る少年・メリオダスに出会う。
それは、彼女と<七つの大罪>たち、そして世界の命運を一変させるとびきりの冒険の始まりであった―-!

出典:http://www.7-taizai.net

キャスト-声優

メリオダス-梶裕貴
エリザベス・リオネス-雨宮天
ホーク-久野美咲
ディアンヌ-悠木碧
バン-鈴木達央

出典:https://ja.wikipedia.org

OP

トレーラー

世間の反応

ジャンルは王道のSFバトル・アクションものです。2クールで毎週放映なのに、中だるみがまったくない。テンポが早くて内容が濃いです。
 悪玉がはっきりしてて、最終的にそいつとケリをつけるという王道の展開なのですが、演出や盛り上げ方が良いのでとても楽しめます。
 昨今ほかの同じジャンルの作品では強さの極限を目指したり、終末論に至ったり謎づくめにして風呂敷を広げすぎ、結果たためなくなるバトルものが多いですが、コンパクトにまとめきれました。安心して見れますね。

出典:http://www.animesachi.com

少年漫画の王道とは「仲間」である。擬似家族的な共同体とその形成過程は、他者と希薄な関係しか築けぬ私には強い憧れとして映った。この展開は泣ける。2期待ってます。

出典:http://www.animesachi.com

王道感ただよう熱血バトルファンタジー。キャラよく、構成よく、ストーリーも往年のジャンプ漫画のような熱さを帯びている。欠点らしい欠点が無い作品で、気軽に楽しめますね。

出典:http://www.animesachi.com

梶裕貴さんの声優として出演している作品はいかがでしたか?
これらの作品を見て梶裕貴さんの声優としての活躍に触れてほしいです。

次は梶裕貴さんの声優としての最新作についてご紹介します。

梶裕貴さんの声優としての最新作-【GAMBA ガンバと仲間たち】

2015年10月10日公開予定の映画。原作は『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』。 『ガンバとカワウソの冒険』(1991年)以来24年ぶりの劇場版新作であり、3DCGで製作され、3Dでの上映も一部の映画館にて実施される。

あらすじ

都会の片隅で、町ネズミのガンバとマンプクは楽しく暮らしていた。
ある日ガンバは、「海は世界で一番広くて大きい」と聞き、海を目指す旅に出る。
二匹は港で船乗りネズミの宴に参加するが、そこへ弱りきった島ネズミの忠太が助けを求めやってきた。
しかし船乗りネズミたちは、敵が白イタチの「ノロイ」だと聞いたとたん、勝ち目がないと逃げ出してしまう。
絶望する忠太を見たガンバは、自分だけでも島ネズミを助けようと決心する。夜が明け、出航のとき。
なんとボーボ、ヨイショ、ガクシャ、イカサマ、そしてマンプクもガンバの心意気にひかれ、船に乗り込んでいた。
いよいよ冒険のはじまり。ガンバと仲間たちはどうやってノロイに立ち向かうのか!?そして彼らの運命は・・・・・・!?

出典:http://www.gamba-movie.com

キャスト-声優

ガンバ - 梶裕貴
マンプク - 高木渉
忠太 - 矢島晶子
ヨイショ - 大塚明夫
ガクシャ - 池田秀一

出典:https://ja.wikipedia.org

予告

特報

最新作は10月10日公開です!
梶裕貴さんの声優としての活躍を観てください!

声優・梶裕貴の出演作はいかがでしたか!?

梶裕貴さんの声優としての出演代表作をご紹介してきました。
梶裕貴さんは2011年から主演作が増え声優として賞も受賞されたそうです。
声優として賞を受賞したなんて凄いですね!!
これからの梶裕貴さんの声優としての活躍を期待します!
是非、作品を見てみてください。

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