記事ID20214のサムネイル画像

熊切あさ美と片岡愛之助の泥沼破局騒動、ようやく沈静化・・・

熊切あさ美さんと片岡愛之助さん。異色のカップルでしたがとてもラブラブだった二人。しかし、結婚間近と思われた二人についに終止符が打たれました。熊切あさ美さんは別れてないと言い、片岡愛之助さんは別れたと。一体熊切あさ美さんと片岡愛之助さんとの間に何があったのか!?

熊切あさ美のプロフィール

熊切あさ美
プロフィール
別名義 くまきり あさ美  浅田真子
生年月日 1980年6月9日
現年齢 35歳
出身地 静岡県
血液型 B型
公称サイズ(2006年時点)
身長 / 体重 161 cm / 45 kg
BMI 17.4
スリーサイズ 85 - 58 - 84 cm

デビュー 1998年「チェキッ娘」
ジャンル タレント
他の活動 女優、タレント、プロ雀士

出典:https://ja.wikipedia.org

『踊る!さんま御殿!!』(2002年5月28日放送)にて、芸能界に踏み留まるためにはどんな仕事でもやると必死に訴えた姿から「崖っぷちアイドル」と呼ばれた

これを機に自らも「崖っぷちアイドル」と称し、写真集の表紙で崖にしがみつく姿を披露したり、トーク番組等で「瀬戸際の必死さ」をネタにしたりして、バラドルとして活動するようになった。

出典:https://ja.wikipedia.org

日本プロ麻雀協会の第6期プロテストを受けプロ雀士の資格を取得。
本人いわく「全く興味が無かった」という状態から約3か月の勉強を経ての資格取得だった。
資格ではさらに、『倶楽部クマキリ』(静岡第一テレビ)の収録において、スポーツカイトのインストラクターの資格を取得した

出典:https://ja.wikipedia.org

熊切あさ美さんがプロ雀士とは初めて知りました。
すごい資格をお持ちなんですね~。

片岡愛之助のプロフィール

ろくだいめ かたおか あいのすけ
六代目 片岡 愛之助

屋号   松嶋屋
定紋     追いかけ五枚銀杏 Oikake Go-mai Ichō inverted.png
生年月日 1972年3月4日(43歳)
本名   片岡 寛之
襲名歴 1. 片岡千代丸
        2. 六代目片岡愛之助
別名     三代目楳茂都扇性(楳茂都流四世家元)
出身地 大阪府堺市
父     二代目片岡秀太郎(養父)

出典:https://ja.wikipedia.org

愛称は「愛之助」からの連想による「ラブリン」。歌舞伎とは無縁の、スクリュー製造工場を営む家庭(両親は20代の頃相次いで他界)に育った。

松竹芸能の子役オーディションに合格。実家から同社のタレント養成所へ通いつつ、現代劇の舞台公演などで子役としての経験を積んだ。

出典:https://ja.wikipedia.org

片岡愛之助さんはこんなに小さい頃から芸能界でお仕事されていたんですね!

1981年、子役としての演技と歌舞伎への関心の高さを十三代目片岡仁左衛門に見出され、二代目片岡秀太郎の誘いで片岡一門の部屋子へ転身。
十三代目片岡仁左衛門の本名の片岡千代之助から千代を字を取って「片岡千代丸」を襲名し、京都南座で上演の『勧進帳』で初めて歌舞伎役者としての舞台を踏んだ
。1993年、長男でありながら二代目片岡秀太郎の養子となったことを機に、大阪中座で上演の『勧進帳』で駿河次郎役を演じ、六代目片岡愛之助を襲名。

出典:https://ja.wikipedia.org

2013年、TBSの日曜劇場『半沢直樹』に国税局・黒崎駿一役で出演。オネエ口調で激怒すると男性部下の股間を鷲掴みにするキャラクターを演じ話題となった

出典:https://ja.wikipedia.org

半沢直樹で大ブレイクした片岡愛之助さん。

熊切あさ美と片岡愛之助の交際発覚

デート現場を激写された熊切あさ美と片岡愛之助

歌舞伎俳優の片岡愛之助(40)が2日、都内で行われたファッションイベント「東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER」に出演し、交際が発覚したタレント・熊切あさ美(32)との熱愛を宣言した。

先月、交際を問われた際は、はぐらかしていたが、この日は「交際は順調?」という記者の質問に「はい、はい」ときっぱり。4日に迫った自身の誕生日に「(熊切からの)プレゼントを期待?そういうことにしておいて下さい」と“おのろけ”まで飛び出した。

出典:http://girlschannel.net

熊切あさ美との交際を明言した片岡愛之助

タレントの熊切あさ美(32)が7日、都内で行われた映画「ロックアウト」のDVD&ブルーレイ発売記念イベントに登場。交際が報じられた歌舞伎俳優、片岡愛之助(41)との仲を認め、熱愛について語った。

出典:http://www.sponichi.co.jp

愛之助に関する質問攻めに戸惑いの笑みを浮かべながらも「孤独ではないです。恋愛ですね」と堂々と交際を認めた。
現在の生活については「バラ色ということに…」と幸せいっぱいの様子で、「(愛之助は)優しい。守られてますね」と恥ずかしそうに明かした。

出典:http://www.sponichi.co.jp

片岡愛之助との交際についてオノロケ発言する熊切あさ美

愛之助の誕生日には「みんなでお祝いしました」と話し、「(プレゼントは)いつも使えるようなもの」を贈ったという。
自身の右手薬指に光るシルバーの指輪も愛之助から贈られたようだが、「いつもらったかは忘れちゃった」ととぼけて、「右手だから」と“意味はない”ことを強調。年内の結婚についても否定した。

出典:http://www.sponichi.co.jp

意味は無いとしながらも、やはり恋人に指輪を贈られたらその気になっちゃいますよね。
この時の熊切あさ美さんも片岡愛之助さんもとても幸せそうでした。

熊切あさ美と片岡愛之助の破局騒動

「(破局報道に)びっくりしました。(彼と)別れ話になったことはありません……」

 5月29日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、片岡愛之助(43)との関係をこう涙ながらに語ったのは、熊切あさ美(34)だった。

「女性週刊誌が片岡愛之助と藤原紀香(43)との同棲愛を報じたことで、片岡愛之助と熊切あさ美の破局が明らかになりました。しかし熊切は、“交際は続いているはず”と徹底抗戦の構えを見せているのです」(芸能関係者)

出典:http://jisin.jp

熊切あさ美号泣【悲】片岡愛之助とは別れていない!

「片岡愛之助と熊切あさ美さんは昨年末以来、ほとんど会わなくなっていました。そし片岡愛之助は今年4月に、熊切あさ美さんに『(2人の)距離をおきたい』ということを話したそうです。彼としてははっきり別れを告げたつもりだったようですが、熊切あさ美さんは受け入れようとはしませんでした。熊切あさ美さんの思わぬ抵抗に『どうしてこんなことに……』と頭を抱えています」

出典:http://jisin.jp

泥沼の破局となった熊切あさ美と片岡愛之助

熊切あさ美さんは片岡愛之助さんとのイニシャルを入れたラブリンネイルとやらを
自身のブログにアップしたり交際アピールして、片岡愛之助さんは、どうしてこんなことをするのかと、呆れていたようです。熊切あさ美さんは脳がお花畑になっていたんでしょうね。
嬉しくてラブラブなのをアピールしたかったのだと思います。
自分に依存する熊切あさ美さんがずっと怖かったと片岡愛之助さんは話していたそうです。

「いわゆる『ラブリンネイル』からは、彼女の恋愛相手への依存度の高さを感じました。一般的に彼氏のことをSNSで紹介したがったり、お揃いのモノを持って周囲に自慢したりする行為には、相手への強い執着心と2人の関係性に対する不安が介在しています。また熊切あさ美さんの『ミヤネ屋』出演も残念でした。振舞い方によっては“甲斐甲斐しい女性”というイメージを見せるチャンスであったにも関わらず、感情的に号泣するばかりで、芸能人としては致命的に戦略に欠けています」

 ミヤネ屋では「信じて待っていたい」と語っていた熊切あさ美だが、復縁はかなり難しそうだ。

熊切あさ美と片岡愛之助、ようやく終止符が打たれた

歌舞伎俳優の片岡愛之助と破局騒動の渦中にある、タレントの熊切あさ美が16日、インターネット動画配信のニコニコ生放送「堀江貴文×熊切あさ美の恋愛対談」に生出演した

出典:http://www.excite.co.jp

番組内で実業家の堀江貴文氏から騒動の核心にツッコまれると、熊切は突然号泣。「私だけが付き合っているつもりでいるみたいに報道されている事実がショックで…。いくら私でも別れ話をされたら分かる」と改めて破局話が出ていなかったことを強調

出典:http://www.excite.co.jp

まだ片岡愛之助に未練があるのか・・・?

さらに、「(報道後に愛之助が)自分だけを守ろうと(周囲に)有利なことを言っている姿を見て、尊敬している部分がなくなり、愛情がなくなった」と愛之助への“決別”を宣言。

出典:http://www.excite.co.jp

熊切はきちんと“けじめ”を付けたことで多少は評価を上げた。一方、愛之助は男を下げてしまった。

出典:http://www.excite.co.jp

 愛之助は公演後、集まった報道陣に対してノーコメント。もうこの件について話す気はなさそうで、ようやく騒動は収束したようだ。

出典:http://www.excite.co.jp

ようやく終息した二人の恋。
次はこの二人の恋の行方に注目ですね!

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

アクセスランキング

最近アクセス数の多い人気の記事

TOPへ