記事ID18116のサムネイル画像

能年玲奈の仕事は映画だけ!?事務所がもめにもめてて仕事なし!?

能年玲奈といえば、最近の目立った活躍は映画のみ。能年玲奈は事務所ともめていて、仕事も規制がかかり映画のみに激変なんだとか。そんな能年玲奈はこの前の映画を最後に、このまま消えてしまうのか!能年玲奈の洗脳疑惑についてもリサーチしてみました!

能年玲奈!最近の映画でも「あまちゃん」のイメージ拭えず!

芸名&本名:能年 玲奈(のうねん れな)
誕生日:1993年7月13日
兵庫県神崎郡神河町出身。

『あまちゃん』で大ブレイクした若手女優。

出典:http://laughy.jp

ヒロイン「天野アキ」を好演し、「じぇじぇじぇ」というフレーズ
と共に、一躍全国的に大人気となった、能年玲奈。
抜群の透明感と清潔感から、第二の広末涼子とも呼ばれていました。
そんな能年玲奈の出演作は映画やドラマ色々ありますが、
出世作は、やっぱりこれですね!                                                                    

あまちゃんが驚くときに使う「じぇじぇじぇ」は2013年の流行語大賞に

出典:http://laughy.jp

能年玲奈といえばやっぱり「じぇじぇじぇ」
このフレーズは能年玲奈の可愛いキャラと相成って
流行語大賞をとるまでに!ここまで影響力があると
どんな映画にでても、やっぱり能年玲奈のイメージは
これに固定されてしまいますね。

能年玲奈!映画「ホットロード」に出演も・・・

「ホットロード」完成披露試写会で女優能年玲奈が復活

出典:http://laughy.jp

「ホットロード」を映画化する勝算は、彼女のピュアなイメージ。

出典:http://laughy.jp

「あまちゃん」以降、能年玲奈の活躍と言えばCMぐらい。
そんな能年玲奈が、満を持して選んだ仕事が映画!
しかも映画は映画でも「ホットロード」実写版とあって
話題性も抜群で、再び能年玲奈は注目を浴びることに!

能年は極力セリフを排し、物憂げな表情だけで揺れ動く
ヒロインの気持ちを表現しきりました。

出典:http://laughy.jp

「多くのファンに愛されている作品であり、その方たちを
裏切らないようにという思いもあり、プレッシャーも感じながら
しっかりやらなきゃと臨んだ」

出典:http://laughy.jp

とにかく原作は根強いファンが多く映画化するにあたって
能年玲奈を筆頭に、配役が注目された作品でしたが、相手役に
恵まれず、あまり大ヒット!とはならず。
また、能年玲奈はプレッシャーからか、激ヤセしてしまったそう。
結果的に、この映画では能年玲奈は「あまちゃん」のイメージは
払しょくすることはできませんでした。

能年玲奈の次の映画はこれ!「海月姫」

東村アキコの漫画『海月姫』が能年玲奈主演で実写映画化

出典:http://girlschannel.net

男子禁制のアパート「天水館」に暮らす倉下月海らオタク
女子たちと、女装趣味を持つ鯉淵蔵之介らが
繰り広げる騒動を描いたギャグ漫画。

出典:http://girlschannel.net

能年玲奈が次の映画に選んだのは、この「海月姫」。
少し変わったオタク役とあって、かなりイメチェンをしたかった
能年玲奈の気持ちが表れていると話題に。
この映画では、地味な衣装やノーメイク風など、今までとは
また違った能年玲奈を開花!

能年玲奈は自信のなさからおしゃれな人や男性の前では
おどおどしてしまうクラゲ好きの主人公・月海役に挑戦。

出典:http://girlschannel.net

おどおどした役バラエティーでも
おどおどしてたし地のままで似合ってると思う

出典:http://girlschannel.net

この映画の番宣で能年玲奈はバラエティー番組に出演するも
ことごとく、異様にオドオドしていた能年玲奈。
バラエティー向きじゃないことは明確になり、
有吉やマツコもさすがに能年玲奈にいらついてました。
それもあり、この映画はイメージピッタリ!との声も。
しかし、映画自体はヒットとはならず、またしても
能年玲奈のイメージはダウンする一方。

能年玲奈!映画もヒットせず、事務所と対立!?

能年玲奈、事務所の「売り惜しみ戦略」が完全に裏目

出典:http://girlschannel.net

ブレイクのきっかけになったNHK朝の連ドラ『あまちゃん』の
後は映画2本、オムニバスドラマの短編1本と出演作が極端に絞られている。

出典:http://girlschannel.net

事務所の能年玲奈は安売りしない!という方針からか、
出演作を搾りに絞りまくった結果、能年玲奈の「あまちゃん」
以降の目立った仕事は、映画2本やCMのみとなってしまった。
一方の有村架純は、映画やドラマやCMにバラエティーと
メディアにでまくり大ブレイク!事務所と能年玲奈は
この辺から対立しだしたようです。

「この雑多な感じが好きです。この魚屋さんで撮影したら
すっごくいい気がするんだけどなあ~。うずうず。
演技がしたい!演技がしたい!演技がしたーい!」とコメント

出典:http://girlschannel.net

本人も事務所の売り惜しみ戦略にイラ立ちを隠せない

出典:http://girlschannel.net

能年玲奈は自身のSNSで、演技がしたい!と熱望するコメントを
UPするほど、仕事に飢えている様子。映画2本だけでは
最近もひまなようで、バレーを習いだしていたり、プライベート
は充実している能年玲奈。そんな能年玲奈はどんどん病んでいき、
映画でもドラマでもいいから、演技がしたいと感情が爆発したようです。

能年玲奈!映画以降仕事がない事務所から独立!?

能年が所属事務所に無断で、自身が代表を務める新事務所を設立。

出典:http://laughy.jp

その裏では能年が通称「生ゴミ先生」と呼んで心酔する演出家の
女性A氏(52)が糸を引いていて、現所属事務所「レプロ」からの
独立を画策しているという疑惑だ。

出典:http://laughy.jp

この演出家が能年玲奈を洗脳しだした!と話題に!
さらには、この演出家のアドバイスで、個人事務所まで設立して
しまった能年玲奈。洗脳疑惑といえば、オセロ中島事件を
思い出しますが、同じ匂いがするという声も。
映画2本以降も、メディアでは全くみなくなり、その映画もヒット
しなかった能年玲奈の事務所への不満は思った以上に深刻でした。

ドラマや映画に出演する際には、有名女優との共演NGや
キスシーンがダメだという要望が多い

出典:http://laughy.jp

事務所が「オファーを断った」とされる、今夏2部作で公開される、
人気コミックを実写化した映画『進撃の巨人』は事務所を通さず、
知人を通して監督と接触するという芸能界の“ご法度”を犯していた

出典:http://laughy.jp

とうとう能年玲奈は業界のタブーを犯すことに!
個人事務所を無断で設立した上に、映画のオファーを個人的に
事務所を通さずに受けたりと、これでは映画のオファーすら
来なくなるのも当然!抜群の透明感と演技力を持ち合わせている
能年玲奈。才能を無駄にせず、映画やドラマでもっと活躍が
みてみたいですね!

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

アクセスランキング

最近アクセス数の多い人気の記事

TOPへ