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【酷評もある!?】女優・柴咲コウの出演ドラマをまとめてみました!

女優や歌手として幅広く活躍する柴咲コウさん。そんな、柴咲コウさんが出演したドラマをまとめてみました!今回は、柴咲コウさんの出演ドラマや、現在酷評されて話題になっているドラマまでまとめてみたので、ぜひ、ご覧になってください!

ドラマが素晴らしい!柴咲コウさんのプロフィールとは?

柴咲 コウ(しばさき コウ、1981年8月5日 - )は、日本の女優、歌手である。本名非公開。
東京都豊島区生まれ。スターダストプロモーション所属。

出典:https://ja.wikipedia.org

別名義 RUI、KOH+
生年月日 1981年8月5日(33歳)
出生地 日本・東京都豊島区
国籍 日本
身長 160 cm
血液型 B型
職業 女優、歌手
活動期間 1998年 -

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柴咲コウさんは、本名非公開だったんですね。女優の他にも歌手として活躍している柴咲
コウさんの才能はすごいですよね♪

デビューのきっかけとは?

14歳の時に友達と池袋のサンシャインシティを歩いているところスターダストプロモーションにスカウトされる。当時は高校受験を控えており、なおかつ芸能界入りを父親に猛反対されたこともあってすぐには所属しなかった。高校入学後に所属し、16歳で芸能活動を始める。

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現在の芸名は、かわかみじゅんこの漫画 『ゴールデン・デリシャス・アップル・シャーベット』(短編集『少女ケニヤ』収録)の登場人物、「柴崎 紅」に由来する。

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柴咲コウさんのような綺麗な方だとスカウトもされますよね!芸名の由来が漫画から来てる
というのも意外ですよね!

柴咲コウさんの主な代表作とは?

映画
『バトル・ロワイアル』 / 『GO』 / 『黄泉がえり』
『着信アリ』 / 『県庁の星』 / 『少林少女』 / 『容疑者Xの献身』 /
『食堂かたつむり』 / 『47RONIN』

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ドラマ
『GOOD LUCK!!』 / 『Dr.コトー診療所』
『オレンジデイズ』 / 『ガリレオ』 / 『わが家の歴史』 / 『信長協奏曲』

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柴咲コウさんは、数々のドラマや映画で活躍していますね!話題作のドラマや映画に良く
出演しているのを見ますよね!

柴咲コウさんの演技に対する考え方をまとめてみました!

「演じていて、これってありなのかな、不自然じゃないかなという動きを感じることがあるんです。それは自分が役をつかんでないからかも知れない。だから、まず、聞くんです。何でこうなるのですかと聞いて、う~んって考えていたら、それはやっぱり不必要な動きなんです。逆に答えが返ってきたら、ああ、そうかと気付くことができる。聞かないで後悔するのは嫌なんです」。

出典:http://www.nikkansports.com

 役柄などの影響もあってクール、物事をはっきり言う、男にこびないなどの印象が強い。同世代の女性からの人気が高く、かっこいい女の子の理想像にもなっている。世間が思い描くイメージと、実際の自分とのギャップに悩むアイドルや若手女優は意外に多い。ところが柴咲は「それも自分の責任」と考えている。

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柴咲コウさんのような凛とした女性だと、ドラマなどで演技をする際も大変そうですよね。
ただ、柴咲コウさんのドラマなどでの演技は素晴らしいので、しっかりと考えて演技してる
ということが分かりますね。

 「そんな人間じゃないと思った時もありました。でも、この仕事を選んだのは自分。ギャップがあっても、それを作り出したのはあくまでも自分ですし、ある意味、それを望んでいた部分もあったからこそ、今、ここに自分がいるんだろうし、それでいまさら、ぎゃあぎゃあ言うのは、ずるくてわがままだと思う」。

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話していると、明るく、よく笑う。冗舌で、言葉は常に明快だ。

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柴咲コウさんは自分のドラマなどでのイメージに悩んでいた時期もあったそうですが、
それも全て自分だと思うことで悩みを解決したそうです。

 「いろんなイメージを持たれているようですけど、よくあるじゃないですか、近づいてみたら、違うって」。

自分にうそをつくことが嫌いだ。

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 「例えば、誰かを大切に思う気持ちがあるとします。それがいろんなことで不必要だと言われた時、その気持ちをバッサリと、なくすことはできないんです。だから、自分はまだ思っているんだという気持ちを大事にするし、そう思うことで悩むことも大事にする。正直でいたいんです」。

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以上、柴咲コウさんのドラマなどでの演技に関するインタビューでした。柴咲コウさん
クラスでもいろいろと考えて、演技をしているんですね。続いてはそんな、柴咲コウさんが
出演しているドラマをまとめてみました!どのドラマも素晴らしいので、ぜひご覧になって
ください!

柴咲コウさんが出演していたドラマをまとめてみました!

Dr.コトー診療所 (2003年)

『Dr.コトー診療所』(ドクターコトーしんりょうじょ)は、フジテレビ系列で放送されていた日本のテレビドラマ。主演は吉岡秀隆。山田貴敏による同名の漫画を原作とする。

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柴崎コウさんの役柄は?

このドラマで柴咲コウさんは、ヒロイン役として出演しています。クールなイメージでは
なく柔らかい雰囲気の柴咲コウさんをこのドラマでは見ることができます。ドラマ自体も
何度も続編が作られた人気ドラマのひとつです!

オレンジデイズ(2004年)

『オレンジデイズ』は、2004年4月11日より6月20日まで毎週日曜日21:00 - 21:54に、TBS系列の「日曜劇場」枠で放送されていた日本のテレビドラマ。主演は妻夫木聡と柴咲コウ。
ドラマの放送と同時に『野性時代』(角川書店)にて北川悦吏子による小説版が連載されていた。

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どこにでもいそうな大学4年生・結城櫂(妻夫木聡) と、病気で4年前に聴覚を失ったことにより心の扉を閉じてしまった女の子・萩尾沙絵(柴咲コウ)のラブ・ストーリーを軸に展開される、大学の卒業を1年後に控えた5人の若者の青春ドラマである。

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柴咲コウさんの役柄は?

萩尾 沙絵
演 - 柴咲コウ

明青学院大学文学部文芸学科文化人類学専攻4年。将来を嘱望されたバイオリニストだったが、海外留学中に聴覚を失った。しゃべることもできないので、日常会話は手話や相手の口の動きを読むことで行っている。思ったことはすべて口(手話)に出してしまう性格で、歯に衣を着せないような言動をしてしまうことがある。そのため、櫂とは上手くいきかけると必ず喧嘩をしていた。ピアニストの母親と二人暮らし。

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このドラマで柴崎コウさんは、耳が聞こえない女性の役に挑戦しています。難しい役柄です
がとても自然にこなしています。このドラマで柴咲コウさんの知名度がさらに上がりま
した。

ガリレオ(2007年)

『ガリレオ』は、東野圭吾の連作推理小説『ガリレオシリーズ』を原作とし、フジテレビによって製作された日本の実写映像化作品シリーズ。主演は福山雅治。
第1作となった連続テレビドラマは、2007年10月15日から12月17日まで毎週月曜日21:00 - 21:54に、フジテレビ系列の「月9」枠で放送された。

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帝都大学理工学部物理学科准教授・湯川学が新人女性刑事・内海薫の依頼を受けて、明晰な頭脳で事件のさなかに起きる超常現象を解き明かして事件を解決する。原作での湯川の相棒・草薙が内海に変更された経緯は原作との相違点参照。

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柴咲コウさんの役柄は?

内海 薫(うつみ かおる)〈27 → 33〉
演 - 柴咲コウ(第1シーズン・第2シーズン第1話)(10歳:新志穂 / 第1シーズン第六章)
貝塚北署の新人女性刑事。3月2日生まれ。交通課時代に痴漢犯65人を逮捕した実績を持ち、草薙に憧れて捜査課に転属してきた。草薙の紹介で湯川に捜査協力を求める。湯川とは反対に、理屈より「刑事の勘」や感情で動く直情的な性格であるため、理屈で動く湯川に歯が立たない。また、授業や実験の最中でも自分の用件を優先し、待つと言う選択肢を持たないので栗林を悩ませる。時折湯川のかっこ良さに見惚れてしまうこともある。

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このドラマでは、柴咲コウさんの色々な面を見ることができます!特に主演の福山雅治さん
との掛け合いは、このドラマが人気になった要因のひとつでもあります。

柴咲コウさん出演のドラマが酷評!?その理由を調べてみました!

18日に放送された柴咲コウ主演連続ドラマ『○○妻』(日本テレビ系)の最終回に、「最後まで見て損した」などと酷評が殺到している。

出典:http://www.officiallyjd.com

同作は、同局で2011年に放送された連続ドラマ『家政婦のミタ』で脚本を手掛けた遊川和彦氏によるオリジナル作品。柴咲の連ドラ単独主演は、これが初となる。

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柴咲コウさんが出演したドラマで一番新しい作品が「〇〇妻」という作品です。こちらの
ドラマでは最終回の展開に酷評が集まり話題になってしまいました。その最終回とはどんな
最終回だったのでしょうか?

最終回では、思わぬ急展開が。それまでの“契約夫婦”から、晴れて正式に結婚したひかり(柴咲)と正純(東山紀之)だったが、結婚式の前日、昼間に2人が仲良く歩いていると、金属バットを振り回しながら土手を歩く高校生不良グループに遭遇。

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注意した正純を不良が一発蹴ると、正純は土手の下に転げ落ちるように落下。それを庇うように落下したひかりは頭を打ち、意識不明の重体に。正純は軽傷だったが、ひかりは帰らぬ人となってしまう……。

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あまりの急展開でこのドラマを見ていた視聴者から酷評が集まりました。

視聴者の声

最終回が波紋を呼んでいるが、救いは最終回でウエディングドレス姿を披露した柴咲が「美しい」と好評だったことくらい?

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これで死んだら笑うわー、と思って見てたらほんとに死んじゃって、笑うつもりだったけど、え?ってなった。

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なぜあそこまで視聴者を不快にさせるのか、意味がわからない!ハッピーエンドにしてやれよ!!

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ということで、柴咲コウさんが酷評されたのではなく、ドラマの展開に酷評が集まった
ようです。ドラマでの柴咲コウさんは毎回美しかったようです。彼女のファンもこの展開
には、びっくりな人も多かったようですね。

今後の柴咲コウさんの出演ドラマに注目ですね!

柴咲コウさんの出演ドラマをまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?
どの作品も一回は見たことある人は多いのではないでしょうか。

どの作品でも個性を発揮している柴咲コウさん。今後も映画にドラマに各方面での活躍が
期待されますね!今後も柴咲コウさんの出演ドラマに大注目です!

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