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藤原竜也さん主演の「ST赤と白の捜査ファイル」の魅力と撮影秘話!

2015年の1月10日に藤原竜也さん主演の『ST赤と白の捜査ファイル』が公開されました。記念に撮影中のエピソードなどをまとめて見ました。

主演の藤原竜也さん

生年月日:1982年5月15日(32歳)
出生地:埼玉県秩父市
身長:178cm
血液型:A型
職業:俳優
デビュー:1997年

蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、芸能界デビューした。
200年に放映された映画『バトル・ロワイアル』の主演に選ばれて知名度を上げた。
『新選組!』の沖田総司役で大河ドラマ初出演して、2006年に映画『デスノート』で主人公・夜神月を演じている。

ST赤と白の捜査ファイルのあらすじ

ある囚人の脱獄を画策したハッカー楠木(ユースケ・サンタマリア)の焼死体が見つかり、彼を殺したとして警視庁科学特捜班リーダーである赤城(藤原竜也)が逮捕。それを受けて特捜班は解散するも、拘置所から脱走した赤城を追うために百合根(岡田将生)をはじめとするメンバーが集められる。赤城は無罪だと信じて捜査にあたる百合根は、事件とフギンというコンピューターウイルスの関連に着目。同ウイルスについて知る女・堂島菜緒美(安達祐実)のもとへと向かうが、彼女は何者かにさらわれてしまう。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

撮影中のエピソード①

そうですね。岡田くんが演じた百合根をはじめ、ST のメンバーが背中を押してくれたおかげで赤城が一歩を踏み出し、成長して多少の人間味を帯びたのがドラマ版。この映画では逆に、赤城をしっかり支えてくれた百合根の成長が垣間見えるような物語になっていて、そこのバランスがよく取れていたなと思います。

出典:http://www.cinematoday.jp

撮影中のエピソード②

 芦名は説明や専門用語を含んだ長ゼリフが多いことにも触れ、「竜也さんは前日に台本をもらっても完璧にセリフを頭に入れていらっしゃる。普通だったらかんでしまったり、1回くらいNGがあるような雰囲気のところでもバンッと一発でやってしまうあの迫力がすごい」と藤原の役者魂を絶賛した。

出典:http://www.cinematoday.jp

撮影中のエピソード③

芦名は開口一番、「(藤原)竜也さんかな!?岡田(将生)くんかな!?と思ったと思うんですが、すみません、きょうは私がみんなのエピソードをお伝えできればと思います」とあいさつ。続けて、映画撮影で茨城ロケ時のエピソードを告白した。「『ST』メンバーはみんなお酒を飲むことが好きなのですが、夜にみんなで飲みに行ったお店でサインを求められて。1枚の色紙にみんなでサインして、三宅(弘城)さんが最後だったんですけど、酔った岡田くんが余白いっぱいに“ST”って書いちゃって(笑)。三宅さんのサインがすごく小さくなっちゃったんです」と語り、観客の笑いを誘った。また、柴本も「(藤原)竜也さん、(田中)哲司さんとかと飲みに行ったとき、竜也さんが知らない間にワインを注いでいるんです」と、またもお酒の席でのエピソードを明かし、会場を沸かせた。

出典:http://zasshi.news.yahoo.co.jp

撮影中のエピソード④

2年弱の撮影で、思い出深いエピソードについて尋ねられた藤原は「みんなで食事に行った時、未来ちゃんが『ゆず酒ソーダ割りください』ってスラっと言ってて。それが流行ったんです」という飲み会でのネタを紹介。

出典:http://news.mynavi.jp

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