【PV・和訳歌詞付き】ケイティペリーの人気曲ランキングTOP5♪
2016/08/14
konpitsu
1972年に「キャロル」というバンドでデビューし、1975年にソロ・デビューしました。
そんな矢沢永吉さんのベストアルバムには、どんな曲が収録されているのでしょうか?
1972年リリース、キャロルのファーストアルバム。
右から2番目が、矢沢永吉。1番左はジョニー大倉。
1975年発売
矢沢永吉ソロ・デビュー・アルバム。
2015年7月、矢沢永吉さんは、2013年のベスト盤につぐ第2弾、「オールタイムベストⅡ」を発売しました。
どんな曲が収録されているのでしょうか?
矢沢永吉さんの「オールタイムベストⅡ」は、3枚組になっています。
1. セクシー・キャット
2. ライフ・イズ・ヴェイン
3. 恋の列車はリバプール発
4. 安物の時計
5. DIAMOND MOON
6. 苦い涙
7. ディスコティック
8. あ・い・つ
9. 世話がやけるぜ
10. LOVE THAT WAS LOST
11. 夏のフォトグラフ
12. 灯台
13. GET UP
14. ニューグランドホテル
1. TAKE IT TIME
2. MARIA
3. WITHOUT YOU
4. AZABU
5. 青空
6. ワン・ナイト・ショー
7. Rolling Night
8. Let's Make Love Tonight
9. So Long
10. Sweet Rock'n'Roll
11. いつの日か
12. ガラスの街
13. Anytime Woman
14. 最後の約束
1. BIG BEAT
2. Wonderful Life
3. LAHAINA
4. トレジャー・ハンター
5. パンチドランカー
6. 回転扉(ドア)
7. SEPTEMBER MOON
8. シーサイド#9001
9. JAMMIN' ALL NIGHT
10. What Do You Want? ※新曲
11. 長い旅
12. 雨に打たれて
13. 過ぎてゆくすべてに
3枚組、全41曲収録となっています。
矢沢永吉さんの「オールタイムベストⅡ」の収録曲を見て、Ⅰには、どんな曲が入っていたのかな?ととても気になったので、調べてみました。
矢沢永吉さんの「オールタイムベストⅠ」は、3枚組になっています。
「チャイナタウン」…すごく雰囲気のある、大好きな曲です。
矢沢永吉さんは、高校卒業と同時に、出身地の広島から横浜に出てきて、チャイナタウンでバイトしながら、バンド活動を行っていました。
チャイナタウンは、横浜中華街のことなんですかね?
「YES MY LOVE」
コーラのCMでよく聴きました。
あっ、コーラ飲みたいです!
「I LOVE YOU、OK」矢沢永吉さんのソロデビュー曲です。
「黒く塗りつぶせ」すごくカッコよくて、エネルギッシュですね。
矢沢永吉さんの「オールタイムベストⅠ」のディスク1には、上述の5曲の他に
「ウイスキー・コーク」
「ROCKIN' MY HEART」
「東京」
「バイ・バイ・サンキュー・ガール」
「スタイナー(Introduction)〜逃亡者」
「YOU」
「あの夜…」
「雨のハイウェイ」
全13曲が収録されています。
「時間よ止まれ」珠玉のバラードです。
「サムバディズ・ナイト」…ステキな大人の曲ですね。
矢沢永吉「オールタイムベストⅠ」ディスク2には、上記の2曲のほかに
「棕櫚の影に」
「苦い雨」
「もうひとりの俺」
「ROCK ME TONIGHT」
「心花(ときめき)よ」
「長い黒髪」
「Loser」
「Risky Love」
「ロックンロールドラッグ」
「レイニー・ウェイ」
「親友」
「ラスト・シーン」の全14曲が収録されています。
矢沢永吉「オールタイムベストⅠ」ディスク3には、
「共犯者」
「コバルトの空」
「HEY YOU」
「IT'S UP TO YOU!」
「Still」
「ONLY ONE」
「背中ごしのI LOVE YOU」
「サブウェイ特急」
「バーボン人生」
「A DAY」
「サイコーなRock You!」
「居場所」
「鎖を引きちぎれ」
「PURE GOLD」の14曲が収録されています。
矢沢永吉「オールタイムベストⅠ」は、3枚組41曲の収録となっています。
矢沢永吉「オールタイムベストⅠ」「オールタイムベストⅡ」に収録されていない曲で、どうしても外せない曲があります。
それが、「止まらないHa〜Ha」です。
この曲は、TVでもよく耳にする、矢沢永吉さんの代表曲の1つだと思っています。
ライブ、盛り上がるんだろうなあと思います。
1986年7月25日発売のアルバム『東京ナイト』に収録。同年のコンサートツアーのタイトル「Feelin' come HA〜HA」は、この曲の歌詞から取られている。
矢沢永吉さんのライブといえば、ロゴの入った大きなタオルですが、公式サイトを観ると、ビーチタオルが5000円で販売されています。
在庫切れとなっていました。カッコイイですね。
これも、在庫切れ。
他に、緑、白、黄色等があります。
これもカッコイイですね。
在庫切れになっていました。
在庫切れを含め、全12種類のタオルが公式サイトで販売されています。(2015/7現在)
ライブだけでなく、ビーチで使ってもいいですね。
矢沢永吉さんの在籍したバンド、「キャロル」は、10曲のシングルをリリースしています。
1972年リリース、デビュー曲の「ルイジアンナ」。有名な曲です。
何か、ジャケットに時代、昭和の香りを感じますね。
EP盤、懐かしいです。
前列右が矢沢永吉さん、左がジョニー大倉さんですね。
あの有名な曲、「ファンキーモンキーベイビー」は、1973年リリース、キャロル7枚目のシングル曲でした。
ジャケットの写真、カッコイイですね~!
「ルイジアンナ/最後の恋人」
「ヘイ・タクシー/恋の救急車」
「やりきれない気持ち(シングルバージョン)/ホープ」
「レディ・セブンティーン/愛の叫び」
「彼女は彼のもの/憎いあの娘」
「0時5分の最終列車/二人だけ」
「ファンキー・モンキー・ベイビー/コーヒー・ショップの女の娘」
「涙のテディ・ボーイ/番格ロックのテーマ」
「夏の終り/泣いてるあの娘」
「ラストチャンス/変わりえぬ愛」
キャロルとして、10曲のシングルをリリースしました。
全て2曲表記となっているのは、全シングルが両A面シングルだったのか、それともただ単に収録曲として書かれているのか、わかりません…?
記事を作ってみて、矢沢永吉さんは、真のカリスマであると感じました。
多くの人に大きな影響をこれからも与え続け、これまでの数多い楽曲で人々を楽しませ、これからも、曲を創り続け、人々を魅了することでしょう。
きっと、矢沢永吉さんは、「生涯現役」です!
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