話題のロックバンド「keytalk」のグッズの情報についてまとめ

    2015年に武道館ライブを行い2017年にはミュージックステーションにも出場した人気上昇中のロックバンド「keytalk」。「keytalk」のグッズは様々な種類がありますが、ショップ限定のものも多いです。。「keytalk」のグッズについて調べてみました

    keytalkのグッズについて

    keytalkのグッズは色々ありますが、ライブや全国ツアーなどの会場限定のグッズから通販サイトや実店舗を含むいろいろなショップ限定のグッズまでそのお店でしか手に入らないものも種類があります。

    keytalkのグッズがどこで購入できるのか、どんなグッズがあるのか、売り切れたグッズを手に入れるにはどうすればいいのかなど調べてみました。

    keytalkについて

    keytalkは小野武正さん(ギター)八木優樹さん(ドラム)首藤義勝さん(ボーカル・ベース)寺中友将さん(ボーカル・ギター)の4人組のロックバンドです。

    ドラゴンボール超のエンディングテーマやCMソングにも起用されているので、曲を聴いている人は多いと思います。

    2017年の6月にはミュージックステーションに初出演を果たし、話題になりました。

    2017年はどんなkeytalkのグッズが発売されたのか?

    2017年の全国ツアー「爆裂疾風ツアー」のグッズとしてモンスターTシャツ、カレッジTシャツ、ミルクTシャツ、フェイスタオル、手帳型スマホケース、ラバープレス、ラバーブレスレット、スマホリング、アクリルキーホルダー、トートバッグ、ワイヤーポーチなどが発売されました。

    イープラスショップはツアーグッズ先行販売予約を行なったショップで、KEYTALKのツイッターでも告知されました。

    keytalkのグッズをネットで購入するにはどうしたらいいでしょうか?

    グーグルで「keytalk グッズ」と入れて検索して見るとイープラスショップのkeytalk official goodsが一番上に表示されます。

    イープラスショップはツアーグッズの先行販売予約を行ったサイトですかkeytalkのグッズが欲しい場合は、真っ先にチェックしましょう。

    keytalkの公式サイトからいける「KOGA RECORDS WEB SHOP」でもkeytalkのグッズを購入可能です。

    イープラスショップではクレジットとコンビニ払いが可能で、送料が800円かかりますが10000円以上の購入で無料になります。

    KOGA RECORDS WEB SHOPは代金引換、郵便振替、コンビニ払いが可能で8000以上で送料が無料になるほか、小さな商品の単品購入した場合はDM便が利用できるので送料は300円ですみます。

    keytalkのグッズは楽天やamazonでは手に入るのか?

    keytalkのグッズはイープラスショップやKOGA RECORDS WEB SHOPだけではなく、楽天やアマゾンでもTシャツやキーホルダーなど色々なグッズが手に入ります。

    パーカーはアマゾンと楽天で検索しても見つかりませんが、セブンネットショッピングやヴィレッジヴァンガードでは購入できるようです。

    keytalkの限定グッズについて

    keytalkはライブ会場限定などのグッズはもちろん、スマホ会員限定のグッズやショップ限定のグッズが色々とあります。

    イープラスショップでは通販限定のコーチジャケットなどがありますし、ヴィレヴァン限定のkeytalkのグッズは通販と実店舗で購入可能です。

    他のショップでもHMV限定のマフラータオルなどがあります

    keytalkのグッズは色々なショップで限定グッズが販売されているので、調べてみても面白いと思います。

    売り切れたkeytalkのグッズを手に入れるには?

    keytalkのグッズはネット上のいろいろなショップで購入可能ですが、売り切れてしまって手に入らないものもあります。

    売り切れたグッズはネットオークションかメルカリなどのフリマアプリ、あるいは中古店などで購入するしかないでしょう。

    ヤフオクを見てみると、売り切れてしまったグッズが出品されていることがありますし、keytalkのツアーのパンフレットなども手に入る場合があります。

    keytalkのグッズについてまとめ

    keytalkのグッズについての情報をまとめてみました。

    keytalkのグッズは本当にいろいろなところで限定品が売られているので、コレクター泣かせです。

    ショップで売り切れたものなどは、ネットオークションなどで出品されたの購入するしかありません。

    ただ、探して集める楽しみがあるとも言えるでしょう。

    関連するまとめ

    このまとめに関するまとめ

    アクセスランキング

    最近アクセス数の多い人気のまとめ

    TOPへ