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あのなっちゃんから15年☆田中麗奈が出演したドラマをまとめてみたよ

「初代なっちゃん」だった田中麗奈さん。もうあれから15年も経つなんて、ビックリ!!ドラマ「美しき罠~残花繚乱~」で、ベッドシーンを演じるなど、すっかり大人の女優さんになりましたね。あのなっちゃんが!!です。田中麗奈さんの過去のドラマを振り返ってみましょう。

田中麗奈 プロフィール

生年月日:1980年5月22日
出生地:福岡県久留米市
身長:158 cm
血液型:A型

中学2年生の時に、父親の紹介で福岡のモデル事務所「レイ・ワールド」に所属。

1998年 「なっちゃん」の初代キャラクター

1999年、田中麗奈は月9ドラマにも出ていた。

Over Time-オーバー・タイム

田中麗奈の初の連ドラ出演作品。
車椅子の少女・神谷利奈役で、第5~7話に出演している。

主演は反町隆史&江角マキコ

北川悦吏子作品。

全然男に縁のない美容師の笠原夏樹(江角マキコ)は、春子(西田尚美)、冬美(石田ゆり子)という友人と、女3人で寂しくも楽しい共同生活をしている。彼女たちが北海道にスキー旅行に行った際に、夏樹はカメラマンの楓宗一郎(反町隆史)と知り合う。お互い気まずい思いをしただけで別れた2人であったが、東京に戻った夏樹たちの家に、ミスを犯して東京本社の閑職に左遷された宗一郎がころがりこんでくる。宗一郎は春子の弟だったのだ。お互いを恋愛対象とは考えていなかった夏樹と宗一郎だが、北海道での宗一郎のミスの原因となった女子大生・なずな(木村佳乃)の上京、夏樹のかつての片想いの相手である医師・龍彦(椎名桔平)との再会を経て、2人の関係は思わぬ方向に転がっていく。

出典:http://ja.wikipedia.org

田中麗奈が草彅剛と共演したドラマ

猟奇的な彼女

大学の海洋生物学科講師・眞崎三郎は、恋人にフラれた帰り道、駅のホームでよろめき、今にも線路に落ちそうな女性・髙見凛子を助ける。しかし、実は凛子はその可愛い外見とは裏腹に、凶暴な性格の持ち主だったのだ! そんな彼女に翻弄されつつも、三郎はそんな凛子が放って置けず……。

出典:http://ja.wikipedia.org

元恋人で、市川染五郎さんも出てた。

田中麗奈が徳井義実と共演したドラマ

派遣のオスカル 〜少女漫画に愛をこめて

第1夜
就職氷河期の時代に生活のために、派遣社員に登録した三沢勝子(みさわ かつこ)。あれから10年以上経ち、景気は回復。足元を見られ、正社員になれない勝子の唯一の楽しみは「漫画」。特に、『ベルサイユのばら』は心の支えだった。

ある日、同じ派遣社員の静田に、「あなたはオスカルの心を持っている」と言われ、会社の体制に疑問を抱いていた勝子は、労働改善の革命を起こそうと決意する。

出典:http://ja.wikipedia.org

へえー、徳井さんと共演してたんだね。
田中麗奈ちゃんって、この時期のドラマで強い女性の役が多かったのかな?

田中麗奈は24時間テレビのスペシャルドラマにも出ていた

生きてるだけでなんくるないさ

2011年8月20日・21日に放送された『24時間テレビ34「愛は地球を救う」』(日本テレビ)内で実写ドラマ化された作品。

25歳の若さで「数十万人に一人」と言われる悪性腫瘍に侵され、その後も急性骨髄性白血病など幾度の大病に見舞われた栄作の闘病生活と、栄作を支え続けた家族・友人への思いを綴った手記。

出典:http://ja.wikipedia.org

このドラマで田中麗奈ちゃんは、25歳で悪性腫瘍を発病した主人公玉元栄作の妻を演じています。

田中麗奈が2011年特別出演したドラマ

東野圭吾ミステリー 新春ドラマ特別企画 赤い指〜「新参者」加賀恭一郎再び!

田中麗奈は「大河ドラマ」にも出ていた

大河ドラマ「平清盛」

由良御前 役
かつらも似合う田中麗奈ちゃん。

確かこの大河ドラマって、視聴率悪かったんだよね。

田中麗奈が2013年に主演したNHKドラマ

激流〜私を憶えていますか?〜

学級崩壊寸前だったK中学3年A組の中でも、2班はまだまとまっている方だった。しかし京都での修学旅行での班別の自由行動中、バスに乗り込んだ時には確かに7人いたにも関わらず、一人の少女がバスから忽然と姿を消した。

20年の時が過ぎ、あの時のメンバーは35歳となっていた。各々の人生を歩み、会うこともなかった6人だったが、美弥と貴子の元に「わたしを憶えていますか? 冬葉」というメールが届いた。

出典:http://ja.wikipedia.org

田中麗奈が2013年に出演したTBSのスペシャルドラマ

原作は小池真理子。
このドラマには斎藤工も出ていた。

浅間山荘事件の回顧記事執筆のため、当時の新聞を確認していたノンフィクション作家の鳥飼三津彦は、事件解決と同日に小さく報じられていた、同じ軽井沢で起きた女子大生による殺人事件を知る。日本中が注目していた大きな事件の陰に隠れていたこの事件に興味を持った鳥飼は、模範囚として既に出所していた犯人・矢野布美子へインタビューを申し込む。

出典:http://ja.wikipedia.org

田中麗奈が2014年に主演したNHK BSプレミアムドラマ

ダンナ様はFBI〜愛のミッション〜

旦那さまの役の俳優さん

駆け出しのコピーライターだった美絵(田中麗奈)が、元FBIの敏腕捜査官だった夫ジム(エリック・ボシック)とともに歩んだ半生をコミカルに描く。エッセイでもつづられることがなかった仕事や子育てなど、知られざるエピソードも盛り込まれている。

出典:http://topics.smt.docomo.ne.jp

「よくできたラブコメだなと思って読んだら、本当の話というのを知り、人生ってこんなにもドラマチックなことが起きるんだなと思った。ドキュメンタリーの要素もありながら、他とは違うオリジナルのドラマになっている。前半は弱々しく頼りげのないドジな田中麗奈で、後半になるにつれ田中美絵さんになっていけたらと思っていた」と役作りを語った。

出典:http://topics.smt.docomo.ne.jp

えーーっ!本当にあった話なんだ。

こんなこともあるんだね。

田中麗奈「なっちゃん」のCM

振り返ってみました。
いかかですか?
懐かしいでしょ。
「なっちゃん」と言えば、やっぱり田中麗奈ちゃんだな。

田中麗奈の2015年出演映画

水谷豊主演「王妃の館」

2015年も大活躍の田中麗奈さんです。

素敵な女優さんになって欲しいな。

パリはヴォージュ広場(fr)の片隅にたたずむ、ルイ14世が寵姫のために建てたという「王妃の館(シャトー・ドウ・ラ・レーヌ)」(fr)。今は様々な著名人が泊まった一見さんお断りの高級ホテルとして鎮座する。しかし、実は現在の懐事情は芳しくない。そこへ日本の倒産寸前の旅行会社がホテルを抱き込み、ダブルブッキングのツアーを企画・実行する。昼に滞在する客(光(ポジ)ツアー)には10日間で150万円、夜に滞在する客(影(ネガ)ツアー)は19万円という格差があるツアーを、ダブルブッキングがバレないように両方の組が鉢合わせしないようにして行ったのだ。そんな事を知らずにツアーに参加した客はみな訳ありや癖がある者ばかり。

出典:http://ja.wikipedia.org

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