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グッと大人っぽくなった女優・前田敦子のプロフィールをご紹介!

AKB48の不動のセンターとしてずっとAKBを引っ張っていた前田敦子さん。衝撃の卒業後、女優としての道を歩き始めています。そんな前田敦子さんのプロフィールをまとめてみました。出身地、学生時代、デビューのきっかけから裏話など、これを見れば前田敦子さんの全てがわかるかも!?

元AKB48 女優・前田敦子のプロフィール

プロフィール

ニックネーム:あっちゃん
所属事務所:太田プロダクション
生年月日:1991年7月10日
出身地:千葉県
血液型:A型
身長:161cm
スリーサイズ:B76 W60 H83
AKB48合格期:1期生

2005年10月30日、秋葉原48オープニングメンバーオーディションに合格。
同年12月8日、AKB48劇場グランドオープンでデビュー。
2011年6月22日ソロとして歌手デビュー。
2012年8月27日、卒業。

主な作品
AKBグループ発足時から卒業まで中心メンバーの一人であり 、24thシングル「上からマリコ」以外の全てのシングル表題曲の選抜メンバーに選出された。

映画
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(2011年)
『苦役列車』(2012年)
『もらとりあむタマ子』(2013年)

前田敦子の出身地

実家の住所は千葉県市川市のようです。

詳しい場所は市川市の行徳地区で、地下鉄東西線の行徳駅の近くなんだそうです。

出典:http://xn--nckyfvbwb2040adraa685atyf331fevwazi5asyevo6a.com

前田敦子のプロフィール①ー学生時代・芸能界入りのきっかけ

前田敦子の中学時代

中学時代は仲谷明香と同級生、市川市立第七中学校卒業。高校時代は仲川遥香,増田有華と同級生だった。中学の頃は目立つ事が苦手で、授業中先生に指される事さえ怖かった内気な女の子だったが、いつしか「女優になりたい」という夢を持つようになった。

出典:http://akb48log.com

前田敦子のAKB48デビューきっかけ

AKB48のオープニングメンバー募集オーディションを偶然見かけたとき、一緒にいた母親の「やってみれば」の一言が前田敦子の運命を変えた。それまでダンスも歌唱もレッスンの経験のない彼女にとって、これが人生初のオーディションであった。

出典:http://akb48log.com

前田敦子の高校時代

前田敦子が入学したといわれている日出高校。途中で転校したようですが、立地条件が良く、芸能人が通いやすいらしいです。
前田敦子の転校先の晃陽学園高等学校
通信制だったためあまり学校自体には通っていなかったとか。

出典:http://laughy.jp

前田敦子さんの学生時代とデビューのきっかけをご紹介いたしました。
14歳でAKBに入って高校時代はすでにトップアイドル。
なかなか学校に通えなかったようです。
昔は引っ込み思案で目立つのが苦手だったようですね。

前田敦子のプロフィール②ー家族構成・家族エピソード

前田敦子の家族構成

あっちゃんは、姉・母・父がいますが誰も公開はしていませんね。
公開してるのは、あっちゃんの家にいる犬やその他の動物だけです。
その画像は、あっちゃんのブログによくのっています!

出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

前田敦子のペットたち

女優の前田敦子が1日、都内で行われた肌研presents『肌・うるおいフェスタ』のトークショーに出席。普段、自身 のツイッターなどでペットの写真を公開している前田は、「今は猫が8匹、犬が6匹で14匹飼ってます」と明かし、会場 を驚かせた。

 ペットと一緒にいると癒やされるらしく、前田は「本当にかわいいです」としみじみ。「お母さんが猫にハマっちゃ って私の知らない間に猫がどんどん増えてる(笑

出典:http://gossip1.net

前田敦子さんの家族についてご紹介しました。
ペット14匹はすごいですね(笑)。
お母さんとはすごく仲が良いというのも前田敦子さん本人が話していました。

前田敦子のプロフィール③ー芸能裏話

前田敦子と佐藤健

8月末にAKB48を卒業したばかりの前田敦子(21)が9月4日、秘密の合コンに出かけていたのを週刊文春がスクープした。写真には、泥酔、号泣のあげく、お姫様抱っこをされて“お持ち帰り”されるという、国民的アイドルの乱れた一夜が写し出されている。

出典:http://matome.naver.jp

前田敦子と板野友美の不仲説

元AKB48の板野友美が、前田敦子との不仲説に言及した。

19日、バラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系、毎週日曜よる9時~)に出演した板野は、自身にとってのライバルの有無を問われると「AKB48にいたときは“ライバルが誰”とかじゃないけど、みんな競争してる感じはあった」と、互いに強烈に意識し合っていたことを告白。

デビュー当時にはセンターへの憧れがあったようで、「“なんで敦子なんだろう”ってみんな思ってたりとか」と当時を振り返った。

この発言により、Twitter上では前田との不仲説が浮上。

板野のTwitterにも、多数の質問が寄せられたようだが、「敦子と仲悪いのー?って質問がたくさんきたけど、今でもめちゃ仲良しですよー」と疑惑を否定。

出典:http://geitopi.com

前田敦子さんの芸能裏話をご紹介しました。
佐藤健さんとの話は裏話というよりも有名な話ですが・・・。
現在の前田敦子さんの恋の行方はどのようになっているのか気になりますね。

前田敦子のプロフィール④ー過去の出演作品

前田敦子主演映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

2009年12月に発売され、発行部数236万部を超えるベストセラーとなった岩崎夏海の同名小説を、人気アイドルグループ「AKB48」前田敦子の初主演で映画化。公立高校の弱小野球部でマネージャーを務める川島みなみが、勘違いして購入した経営学者ピーター・ドラッカーの著書「マネジメント」を参考に野球部を改革し、甲子園出場という夢を実現するために奔走する姿を描く。監督は「うた魂♪」の田中誠。共演に瀬戸康史、峯岸みなみ(AKB48)、池松壮亮、川口春奈、大泉洋ら。

出典:http://eiga.com

前田敦子主演映画「もらとりあむタマ子」

『苦役列車』の山下敦弘監督と前田敦子が再びタッグを組み、実家で自堕落な日々を過ごすヒロインの生活を切り取った人間ドラマ。東京からUターンして実家に戻るものの就職もせず、家業を手伝うでもなくただ無為な毎日をやり過ごす若者が、やがて小さな第一歩を踏み出すまでを描写する。『マイ・バック・ページ』などの康すおんや、『アウトレイジ』シリーズなどの音楽を担当した鈴木慶一らが共演。ふがいないが、どこか憎めない主人公の成長物語が共感を呼ぶ。

出典:http://movies.yahoo.co.jp

前田敦子さん主演映画をご紹介しました。
この主演映画でいくつかの賞を受賞しています。
女優としてますます活躍していきそうですね!

【まとめ】女優・前田敦子のプロフィール!

いかがでしたでしょうか?
AKBを卒業し女優として活躍している前田敦子さんのプロフィールをまとめてみました。
子どもの頃から夢だった女優になり、数々の作品に出演している前田敦子さん。
今後の活動も気になりますね!

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