AKB48を卒業する?今後の大家志津香さんはどうなる?気になるところ

AKB48の大家志津香さんは2009年よりチームAメンバーへ、その時の公演が読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の日本武道館公演であった訳だ。2010年より大家志津香さんは正式メンバーへ。卒業も多いAKB48。卒業はいつ?

大家志津香さんは卒業は近いのか? 

卒業すると噂もある大家志津香さんについてです。 

大家志津香

卒業の噂もある大家志津香さん
愛称 しーちゃん
生年月日 1991年12月28日
出身地 福岡県
血液型 O型
デビュー 2008年3月7日
所属グループ AKB48 チームA
(元4期研究生→チームA→チームB)
事務所 ワタナベエンターテインメント

大家 志津香さんについて

大家 志津香さんは、アイドルであり、女性アイドルグループAKB48のチームAのメンバーです。
福岡県宗像郡津屋崎町の出身でワタナベエンターテインメントへ所属している。はたして卒業の真相は?

最近卒業も多いAKB48

最近卒業も多いメンバーもいる中で、クイズ番組やひるおびのお天気お姉さんとしても活躍するA48大家志津香さん。

最近痩せた?


そのスケジュールも何かと忙しい卒業も噂されているAKB48の大家志津香さんは最近ダイエットにも成功していたようですね。

アイドルとしては少し…

アイドルとしては少しばかりポッチャり等と言われていた大家志津香さん。そんな事を言われまいとAKB48のメンバーの一員として努力していたのでしょう。

そんな努力家の大家志津香さん。卒業の噂は?

影での努力家の一面もある大家志津香さん。噂についてはどうなのでしょう?

その一

第6回AKB48選抜総選挙』において、AKB48・チームBであった時に大家志津香さんは80位以内に入らず“圏外”だったこともあった。やはり厳しい世界であり卒業も考えざるをえないのか?

その二

そして大切なファン。こちらに対しても大家志津香さんは握手会ではファンの方が少ないとの話題があり、これも卒業につながる事ですよね。

握手会でのこんな話

握手会は深刻で、2010年9月5日に行われた「幕張メッセ」においては、大家さんは握手会の途中で泣き出す始末。ファンが握手を求めに来なかったからという事です。ファンはありきですからね…。これは卒業につながってしまう事かも。

こんな話も

しかしこんな状況だが、たまに大家志津香さんへ握手を求めてくる方が。
それは同じ人で「列が少ないのは僕達もショックだから」と何度も並んでくれたのだという。
とても優しいファンの心に涙です。卒業は一人でもファンがいるならする必要はないと思いますが難しい世界です。

その三

決定的なのはファン不足。
ファンの数が少ない事にいきどおりを感じている大家志津香さん。
傷つく必要のないファンまで傷つけることになってしまったと責任まで感じてしまっている事があるようで、尚に卒業を意識させられてしまいます。

大家志津香さんを強制卒業?

大家志津香さんについてはこんな噂まであります。

強制卒業

その知名度や人気も重要な事からどちらも大家志津香さんは低い。
このような研究生を対象にした研究生として長いこと頑張ってはきたが、なかなか昇格できないとか、ファン人気がついてこない古い世代メンバーをAKBから強制的に卒業させるという審査があった事からも考えられていた。

実はもう決定だった?

ちゃんと宣告することも優しさという言葉を元に、行う様になったもの。はっきり言ってしまえば、クビ宣告な訳だが実はこの時に大家志津香さんは運営サイドによりクビは決まっていたのです。

大家志津香さんを救った人

そんな強制卒業は大家志津香さんではあったが、実はそれを止めたAKBの先輩メンバーがいた。
たまたま小嶋陽菜と篠田麻里子が劇場に居た訳だが、その際にその事情を聞いて「大家は頑張っているから、絶対に落とさないでください」と言ってきたんだとか。

救われた大家さん

その言葉のみで合否が決まった訳ではないが、を考え直すきっかけになった事は間違いなく、最終的に大家はクビを免れる事になった。これにより強制卒業は大家志津香さんは免れた訳です。

ちなみに…

大家志津香さんは7期生らと同じタイミングでの昇格となった為、4期生~6期生からは追いぬかれての出生であった為、なぜあの人は先輩にタメ口なの等の意見もあったりこういった苦悩も卒業を考えさせられてしまいますね。

卒業を免れた大家志津香さんの心

このように多くの苦悩を抱える大家志津香さん。

大家志津香さんの長年

AKB48研究生となってから、2010年7月に正規メンバーに昇格するまで、実に3年2ヶ月が経過があった。周囲が追い抜いていく中で強制卒業の危機もありながら努力した日々は誰よりも負けない大家志津香さん。

自分の潮時を考えた

大家志津香さんは研究生として、正規メンバーの代役としての長期活動。
しかし、同期や後輩は皆昇格、大家志津香さんは勝手に「大家はそろそろ潮時」みたいな空気を感じとってしまって、自暴自棄になった時期もあったりも。それは卒業も考えてしまいますね。

大家志津香さんのそんな中の救い

大家志津香さん自身がそんな卒業を考えさせられた中で一番励みになった言葉は、「みんなが出来なくて、しーちゃんには出来ることがあると思う」と言われた言葉でありそこで踏みとどまって頑張ってきた訳です。

苦悩ばかりで苦しい時期を乗り越えてきた大家さん

特別企画「大家志津香の苦悩」が放送されるまでに至り、ここまでこれほどの苦悩もありながらも、ここで花を咲かせた大家さん。
知名度を上げる事になり、その苦労に満ちたAKBメンバーとしての経歴が広く知れ渡っています。
ここまで頑張ってきた大家志津香さんが卒業はもう少し先かなと感じました。
もう少し走り続けてほしいと思います。

同期メンバーは卒業していく

4期生のメンバーもいる訳だが先に卒業していく高橋みなみ等その彼女達を見送る大家志津香さん。大家志津香さんの卒業はもう少し先?

大家志津香さんのこれから

少し遅咲きなタイプの彼女を高橋みなみがタンポポにたとえていたのが印象的でずっと咲いていたタンポポだったと。AKB48の一員メンバーでの大家志津香さんの頑張り・益々の飛躍を応援しています。

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