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最近ひっぱりだこの石原さとみ!モテメイクの秘密はマツエクか!?

『石原さとみって何で最近突然可愛くなったの!?』と話題ですが、その理由を調べたところ可愛さの秘密は眉毛&アイメイクにありました。とくに印象的な大きく黒目がちな瞳を際立たせているのが【マツエク】です!!!
詳しいマツエクのオーダー方法もあるので皆さん参考にしてみてくださいね★

石原さとみ プロフィール

生年月日:1986年12月24日
血液型:A型
出身地:東京都
身長:157センチ
趣味・特技:お琴・テニス・ピアノ

デビューのきっかけは第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン 「ピュアガール2002」でグランプリ受賞。

2003年 NHK朝の連続テレビ小説『てるてる家族』のヒロイン・岩田冬子役に抜擢された。
以後『WATER BOYS2』などの多数のドラマ、映画に出演し、知名度を上げていく。

2005年、NHK大河ドラマ『義経』に静御前役として出演する。

2006年、『Ns'あおい』(フジテレビ系)で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『奇跡の人』のヘレン・ケラー役で舞台に初挑戦。

2008年、つかこうへい作・演出の舞台『幕末純情伝』の沖田総司役で2度目の舞台出演。

2009年、『ヴォイス〜命なき者の声〜』(フジテレビ系)で月9ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、井上ひさし新作書き下ろしの舞台『組曲 虐殺』にヒロイン・田口瀧子役で出演する。

2010年、スペシャルドラマ『坂の上の雲』(NHK)に秋山季子(秋山真之の妻)役で出演。

2015年3月4日の「雑誌の日」を記念とした「カバーガール大賞」の2014年の総合大賞に選ばれる。

こんなにも眉毛一つで印象が変わるぅ~~~!?

凛々しい眉毛時代

ふんわり優しい印象の眉毛へ

デビューしたての頃の石原さとみのメイクでは、眉がかなり主張していました。
自然のままの太くしっかりとした眉毛で、少しキツイ印象でした。

現在の眉は、当時より細めでくびれのあるアーチよりの形になっています。
アーチと言っても眉全体の長さはやや短めになり、色も淡くなったのでキツくなることもなく、眉自体の主張が減ったので黒目がちな瞳や、ふっくらした唇を色っぽく引き立たせているようです。
ストレートのナチュ眉という眉のトレンドとは逆行していますが、眉を顔に合った形に変えることで一気にあか抜けた代表例と言って良さそうです。

色気のある石原さとみから学ぶ女子力のヒント!!!

アイメイクがポイント★

くりくりした大きな黒目と長いまつ毛がポイントの石原さとみの顔立ちですが、デビュー当時は「太眉の凛々しい黒髪美人」的イメージを推していたせいか、アイメイクはナチュラルメイク。アイラインやマスカラは最小限でした。

現在は、まつ毛のキワをしっかり埋めたアイラインで黒目がちな瞳を強調。
ふさふさの長いまつ毛はカールしすぎず、また目尻のみ【マツエク】をすることで色気のある目元を演出しています!!!

下まぶたメイクで涙袋を強調しているのも最近のメイクのポイントのよう。
以前は下まぶたにはほぼノータッチでしたが、このごろは黒目の下は明るさを出してふっくらと、下の目尻はタレ目風にブラウンで締めていることが多いです。

石原さとみになるマツエクのオーダー方法は?

Cカールナチュラルな長さ目頭8mm、中央9mm、目尻10mm少しグラマラスラインで80本。
目元によっては100本がおすすめ!!!

目元がばっちりな方にはJガールがおすすめだったり★★

皆さんぜひ参考にしてみてくださいね♥

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